なかなか難しい課題ですよね。絵(小説)→小説の両刀ですが、絵の作品以外でのかかる時間が長すぎて、小説に手が回らない感じ、よくわかります。 トピ主さんと同じようにスキマ時間に小説をやっていますが、骨組みだけは早めに腰を据えて立てて、どの場でも書けるように整えるしかないかなと思います。あとは小説は朝活で仕事前に、絵は夜に時間をかけてやってますよ!私もこのトピ気になります。
絵も勉強している字書きです。 購入した液タブを活かしたい……というお話の流れを折ってしまい申し訳ないのですが、液タブで絵を描くのって実際に描く以外のアクション(デバイスの立ち上げ、ソフトの立ち上げ、キャンバスの用意、保存など)があり、そういう動作があるため腰を据えてやらないとならないものになってしまっている側面もあるので、練習の絵に関しては紙(スケッチブックやノートなど)と鉛筆を使われたらいかがかな、と思いました。 そうすれば、絵に関しても隙間時間で描けるものになるように思われます。また、ノートを絵で埋めていくと描いたものをいつでも見返せて、上達具合などが見えてきやすい点もメリットかなと思います。 私は現在、絵はiPad、文章はスマホメインで作業しています。(アナログ勧めておいてiPadかよ感じですよね……すみません。) 安いものでもないので、気軽に購入をおすすめはできなのですが……iPadは液タブよりも紙とペンの感覚に近く、気軽に絵を描けます。(持ち運べますし)
字書きメイン、絵は練習中というトピ主さんと同じ立場の者です。 自分は帰宅後の自由時間は3時間くらい、仕事中の休憩時間で1時間くらい、 合わせて1日4時間くらい創作に当てています。 字書きメインなので、絵の練習は帰宅後の1時間と決めて、他は全部字を書くのに費やしています。 締め切りが近くなると1時間→30分に縮めたりしますが、 なるべく絵を書く、という習慣はなくさないように心がけていますね… トピ主さんは集中力が高いようなので、途中でパッと切り上げる、が難しいかもしれませんが、 字を書く方を優先しなければいけない状態でしたら、 短い時間だけ絵の練習をして、習慣だけは無くさないようにしておくのがいいかもしれませんね…
私も字からはじめて最近絵も描き始めた者です。 両立難しいですよね〜…私は隙間時間で小説を、夜のまとまった時間で絵を描いてます。週末は小説書くのに飽きたら絵やデザイン(自分の本の表紙づくり)をすることが多いです。 ただ、原稿期間中は字がメインになりがちですね…もっと絵もバリバリやりたいんですけどなかなか… このトピ私も気になるので色々参考にさせて頂きたいです。
原稿期間中は、基本の線の練習5分+人物クロッキー10分を目安にタイマーかけて行い、あとは小説に集中します 上コメにもありますが、わたしは基本的にアナログでやってます。紙と鉛筆さえあれば取り掛かれるので早い気がしてます
同時並行で両立は無理です…… たとえば8月の新刊は漫画にしよう!と思ったら小説は一文字も書かず漫画に集中します。逆も然りです。 このやり方しか私はできませんが、ブランクが生まれるので正直めちゃくちゃ非効率です(感覚を取り戻すのに1ヶ月はかかるので)。あと更新が遅い分ファンも付きにくいです。 ただ、絵を描きながら小説も書いて……という生活を送っていた頃は結局どっちも完成せずエタっちゃったので、仕方なくこの形になってます。 失敗談ですみません。応援してます。
字書きから入って絵も描いてる両刀です。 平日の自由時間は2時間くらいです。なので割り切って、無手でもやれる練習をしてます。例えば文字なら脳内で続きを文章で考えて、家に帰ったらすぐ書き出せるくらいにしておく。やる気のない時はパラパラと小説読んでます。 絵も同じです。作画の上手い漫画を観察して描き方を脳内でトレースしてみたり、目の前にあるものや人を脳内で描くことを繰り返してます。動かないものが相手なら、1度目を閉じて脳内で描けるか確認して、目を開いて修正を繰り返すのがよいと思います。 絵も文も結局は脳内で書いた/描いたものを出力してるだけなので、脳内で完璧に作れれば問題なく出力できる……という自論です。もちろん出力には慣れやコツがいるのは確かですが、机に向かって練習する時間が短くても上達を実感してますし、無手でも練習できるので隙間時間に出来ます。 以前、下書きなして描かれる方の話で、「描きたいものを細部までイメージして、紙に脳内で映して描く」的な事を聞き、確信を深めました。字についても同じ話を前にクレムで見ました。体感、そこそこ集中力が要りますがやってやれないことは無いです。