素直にそれだけの方に手に取ってもらえるの羨ましいです! トピ主さんは新刊サンプルが伸びないと仰っていますが、ブクマやいいねしないで購入する層もいるのでそういった方が多いのではないでしょうか?私も通販で買う場合はそのまま通販サイトへ移動して購入するので、ブクマしませんね…。RTは交流のある方には応援のつもりですることはありますが、それ以外はほぼしません イベントで購入する場合はリストを作るのでブクマすることもありますが。 フォロワーに関してですが、新刊サンプル以外で作品は上げていらっしゃるのでしょうか?そちらでは反応は多い方ですか? フォロワーは何かしらの作品が伸びたときに増えることが多いので、どれくらいRTされるかに関係している気がします。 あと、話しかけて欲しくないから壁打ちなのでは?と考えるので、やはり壁打ちでは絡みにくいのではないでしょうか… ご参考になれば幸いです
上の方と同意見で、話しかけられたくない、交流したくないから壁打ちなのだろうなと思っています。 好きな壁打ち作家さんがいましたが、片道フォローのみ、イベントで本を買う時に感想を書いた手紙をお渡しするくらいの交流しかしませんでした。 (マシュマロには返信されていましたが、リプライには返信されないタイプの方でしたので、その時点でこの方は交流しないタイプかなと感じました) あとは逆カプまたは解釈がトピ主さんとは違うけど本は読みたい!でも存在を知られたら嫌な思いをさせてしまうと思ってる人は敢えてリアクションを残さないのではと思います。 トピ主さんとお話したい方、興味のある方は大勢いらっしゃるのではと思うので、こちらから歩み寄り…と言うか態度を示してみるのはいかがでしょうか?
同人誌購入の流れですが、すぐ購入する場合ファボはしないのと、イベントの場合SP Noや価格が載った画面をスクショしています。ブクマタグわけをしたらいいんでしょうけど、ブクマだとサンプルとそのほかのものが混ざってしまうので… 壁打ちの方だとマシュマロやお題箱のようなツールがあるとコメントしやすいのですが、直リプは躊躇してしまい、また、リスインでフォローせずに追っている場合が多いです。参考までにですが…
主です。早速コメントありがとうございます!参考になります…! なるほど、やはり絡みづらいのですね…確かに昔のアカウントを知っている人が比較的マシュマロをくれている気がします。 実は壁打ちですと明記はしていないのですが、壁打ちと書いていなくても、フォローが明らかに少なく、誰のリツイートもしていなければこの人は壁打ちだな、と判断されるのでしょうか? 質問への回答ですが、アカウントを作ってすぐは新しい作品を上げてましたが今月は原稿に集中で全然です。 アカウントは作っていま二ヶ月ほどで、元々前のアカウントを消してからはpixiv一本でした。 先月までアップしたもので比較的伸びたのは30リツイート400いいねくらいです。 引き続き色んなご意見お待ちしております。
壁打ちと明記していない場合でもフォローが極端に少なく、それも公式のみの場合わたしは壁打ちアカウントなのだなと判断します。 私の場合サンプルは基本的にブクマはつけません。し、私が同人誌を頒布する時もサンプルのブクマ数と実際の頒布数は大きく異なりました。ブクマ数と頒布数は比例しないものだと思ったほうが良いです。 交流についてですが、現在のスタンスのままだと正直話しかけづらいし話しかけたいとは思わないなぁ……というのが本音です。怖いとかではなく、交流を目的としているわけではないんだろうと判断し作品をこっそり眺めるだけに留めると思います。 フォローを絞っている理由と、交流をしたい旨をツイートしてみてはいかがでしょうか?
あくまで私にとってはですが、 これ以上ない環境だと思います。 逆にフォロワーが多いだけで 本が売れない方がよほど惨めです。 そのフォロワー数でその売上ということは、 今トピ主さんをフォローしてくださってる方が 本当に作品も作者も合わせて好きでいてくれる 厳選された方たちなのだと思います。 また、暗い、明るい作風に関わらず誰もフォローしていない壁打ちだと確かに話しかけづらいです。 この人はあまり人と関わりたくない方なのかな、人に興味を持たない方なのかな、と思うので。 おそらく予想外に本が売れて欲求が満たされたことで今までさほど気にしなかったことが更なる欲求(人と絡みたい、フォロワーを増やしたい)として出てきてるのではないでしょうか。 トピ主さんは以前人間関係に疲れて壁打ちにされたんですよね?一度交流を持てば必ず人間関係に疲れる事象が発生しますので、良いことばかりとも言えません。また負担になって壁打ちに戻ってしまうのではないでしょうか? 本を売るための営業として、 フォロワーを増やすために躍起になったり、 無理に界隈の人間と関係を構築しなくてもいい、 義理買いではなく、作品の良さを評価され買われている。どこから来るかわからない人にまで見つけてもらえる現状を素直に喜んで良いと思いますよ。 看板を出さなくても客足が絶えない隠れ家的絶品レストランみたいなものです。 たくさんの人が知っているのに閑古鳥が鳴いている店より価値があるのではないでしょうか?
追記 失礼しました。人間関係ではなく他人の作品への嫉妬や焦りが原因でしたね。それでも誰かと絡む以上、比較による負の感情や交流疲れは切り離せませんので、何を優先したいか、メリットとデメリットどちらが上かを冷静に分析されてみてはいかがでしょうか。
引き続き丁寧にコメントをくださりありがとうございます。 確かに何かしらアクションを起こしても今後またネット疲れする可能性もありますね。 皆様のコメントを何度も読み返したあと、 自分は本当に「仲良く」したいのか、「もうちょっとチヤホヤされてみたい」だけなのか改めて考えたところ、 最低かもしれませんが後者に近いかもしれないと思ってしまいました。 よくよく考えたら、私は他者の影響を受けたくないためいまは他者の描いた推しは見ていないです。 というか見れなくなってしまいました。人の描いたものが見れないのに感想やフォロワーは欲しい、というのは承認欲求ですね。反省しております。 9aMYfo7O様のご意見を見て、恐らくまさに本が売れたことで更なる欲求が出たのだと思います。 ですがありがたいコメントで気持ちがとても楽になりました。 正直わたしはフォロワー数=本の売上に必ず比例するとも思っていたので、フォロワーが多くても閑古鳥の場合もあるという考えすらできていませんでした。 少し前にフォロワーが増やしたくなり、別にそこまで乗り気ではないのに、いわゆる「評価を得やすいネタ」を何枚か描きました。そこそこ伸びましたが楽しくなくてまたシリアスに戻りました。 でも多分ですが「Twitterで評価を得たネタ」をそのままもし本にしていたら今ほど売れなかった気もします。 すぐにフォロワーは気にしない!とはなれないかもしれませんが、フォロワー増やしたくなってきたから絡みやすそうなツイートしてみよう、ネタの傾向を変えよう、相手の作品見ないけどフォロバしてみようとするのはやめます。 交流のためのアドバイスくださった方、申し訳ございません。 ここで相談して良かったです!ちょこちょこマシュマロやリプはいただくので、そちらの返信に心を込めたいと思います。ありがとうございました。