字書きでスマホしか使っていません。同人誌も出していますがスマホだけだと不便に感じることは多いです(表紙作りとか)でもパソコン買う気にもなれないのでいろいろ目をつぶってスマホで本出してます。
iPad Pro:お絵描き iPad(無印):資料集め、確認 PC:資料集め、確認その2(iPadは32GBとかなり小さいので、容量が足りない時や充電がヤバい時はPCに) 私の場合スマホは創作だと全然使わないですねー、息抜きにTwitterするぐらいで
字書き パソコン→小説執筆 iPad→キーボードで小説執筆 スマホ:基本使わなない 使用頻度→パソコン>iPad>スマホです。 パソコンとタブレットをほぼ同時に覚えたけど、画面の大きさとかを考えるとパソコンが一番作業効率がいいです。タブレットは出先で作業したいときですが、その頻度がそもそも低い…。もっぱら作業用BGMや動画を流すほうが多いですね スマホは基本使わないです
両刀 PC:プロット、本文編集、漫画描き iPad:落書き、推敲 iPhone:ポモドーロタイマー、軽い調べ物 小説本文自体はpomeraです
あ、字書きのほうが比重高いです PCは同人誌の表紙作成等にも使います
字書きです パソコン…本文執筆 スマホ…本文執筆、ネタメモ 現在はパソコンでほとんど書き上げます スマホはたまに本文も書きますが、隙間時間に手直ししたり、読みやすさの確認がメインですね 自分が小説読むときはスマホで読むのがほとんどなので、スマホからの読みやすさ優先してます 過去はスマホのみですべて執筆してましたが、話の全体を確認したり、執筆しやすいのはパソコンだなと感じます それと本も作りましたが、表紙とか入稿作業はやっぱりパソコンのほうが楽です スマホでも工夫すればなんとかなるのですが、こうしたいああしたい、と思うことが出来なかったりします
両刀 iPad Pro・・・漫画のネームから仕上げまで全て スマホ・・・ネタメモ、プロット、小説本文 pc・・・あるけど創作では基本使ってない 通勤時間や休憩時間等、出先はスマホでポチポチやって、出勤前や就寝前20分〜1時間とか自宅での空き時間にiPadで作画作業 家族が居てまとまった時間が取れなくて、今の形に落ち着きました iPadとスマホのおかげでスキマ時間活用出来て助かってる、仕事の息抜きにもなるし
字書き スマホ…本文執筆 iPad…本文執筆、校正 パソコン…本文執筆、原稿PDF化等入稿関連作業 頻度はスマホ>>>iPad>パソコン デジタルの世界はパソコンから入りましたが通勤やベッドの中、カフェ等の隙間時間での作業がほとんどなのでスマホメイン。
ノートPC…小説執筆、校正、入稿データ作成 スマホ…ネタメモ、プロット作成、文章校正 誤字脱字修正はPCとスマホでやると別の間違いが見つかるので両方で2回ずつやります。 執筆はPCでしか出来ないので、頻度としてはPC>スマホですね。
字書きです。 iPad→執筆用 スマホ→出先メモ用 として使っています。 最初はパソコンで書いていたんですが、自分のノートパソコン結構重くて持ち運びやカフェなどで出すには大きすぎたので、最終的にiPadに外付けキーボードで落ち着きました。 キーボード使わないと長文が書けない質なので、スマホは専らネタのメモようですね。
回答してくださった方ありがとうございます。 もうちょっと答えが知りたいのでコメント残します。 最近はスマホだけという人も多いのかな?と思ったんですが、併用している人が多いですね。
絵描きです ノートPC⇒板タブでイラスト、漫画原稿制作 スマホ⇒イラストの色味修正、投稿 で使ってます。PCとスマホの色味が大分違うのでスマホの画面でチェックしてからじゃないと投稿できないです。 昔は絵もスマホで描いていたんですが、板タブにしたら作業中に見える範囲がめちゃくちゃ広くて驚きました。富豪になったらipadか液タブを買うんだ…