もう半分の感想を待たせてしまうのは盲点でした…。確かに倍落ち込んでしまいますね。コメントありがとうございました。
悪くないとは思いますが、やめた方がいいと思います。 理由としては感想を書くモチベが損なわれる可能性が有るからです。途中まで読んで感想送ったからいいや……みたいな。もちろんそれでも悪くないとは本当に思いますが、もらうかわとしては恐らく、「もう半分の感想もまた貰えるもの」として待たれます。すると、あなたは早めにもう半分の感想も書いて送らなくてはいけなくなりますし、送れなかったら字書きさんの側も「もう半分の後半は、面白くなかったのかな……」と落ち込む結果になってしまいます。それなら最後まで読んで感想をきっちり送るか、いっそ送らない方が双方幸せなのではないかと思います。
読むのが遅くて、など理由が添えられている上で現時点での感想ですと言われて送られてきたら、個人的にはそれはそれで嬉しいです。以前新刊のサンプル部分の感想の手紙をいただいたのも嬉しかったですし。 ただ、あまり読んでいない先のことを想像して「もしかしてこうなるんでしょうか!?」みたいな感じで来られるとあっていても違っていても微妙な気持ちになるかも? あと、途中までの感想を頂けるなら読み終わった後の感想も欲しいです。欲しいというか、ないと「あー面白くなかったんだな」と落ち込みます。本当に感想送るまでもないと思われてしまったのなら仕方ないんでしょうが、途中まで貰っている分落胆も大きくなると思うので… そういう意味では現時点での感想を送るつもりで書き溜めておくだけして、送るのは読み終わって全部一緒にの方がいいかも、とも思います。
短編集や数十万字の大作なら書きようによってはアリだと思います。 それ以外は送らない方が無難かなぁ。お話の終わらせ方や読後感を気にする字書きは結構いるので、最後まで読んでからがいいです。
次はこうなるのかも!みたいな予想の感想は確かに萎えます…。また字書きさんにいつまでも感想を待たせるのも不安にさせてしまいますね。ちょっと考えます。 これまでの感想を書き留めておくのはやってみようと思います、コメントありがとうございます!
作品によっては伝え方次第でアリでしょうか。今回は途中までの感想を送るのは見送りますが、大作であればすこし考えてみようと思います。 コメントありがとうございました!
いいんじゃないかと思ったんだけど、一コメ見てしないほうがいい理由に納得しました。 私も読める時と読めない時、極端にあるので少し気持ちわかりますが いつ読み終えるか分からないなら、メモ帳に残しておくほうがいいと思いました。