2022/05/15
述語がいつも〜〜となった、とか〜〜と言ったとかになってしまいます。
述語がいつも〜〜となった、とか〜〜と言ったとかになってしまいます。
例えば平静を装いながら〜〜と言った。とか、以前話した時〜〜しまった事を思い出した。など、た。で文末が終わってしまう書き方しかできません。
どうしたらいいですか……
5 コメント
○○ 類語 で検索して良さげなのに言い換えるとか……
なるほど…!いつも言い換えとかでしか検索した事がなかったので試してみます;;ありがとうございます!
やってみます;; ありがとうございます!
「言う」なら告げる、口に出すとか 「思い出す」なら頭をかすめるとか
例文であれば、 内心の焦りを押し隠して口を開く。 「〜〜〜〜」 以下相手の反応、的な文章 とか 前に話した時に、〜〜〜〜してしまったことが頭に浮かぶ。 のような、した。やった。言った。で終わりりがちならほかのバリエーションを 好きな商業作家とかいくつか読んでモデルケースとして書き出してみるのもいいかも あくまで参考のためでそのまま使えってことでなく… 言い換えとどこで表現を切るかで、変化を付ける為に類語辞典のサイトのページを開いておいて、言い回しと単語の手数を増やすように心がけてます 自分も、する、やる、みる、で文章終わりがち