前者……というより、短編集になっているなら1つのお話で1冊ほしいです。(再録集であれば別ですが)
1つの話が20pあるなら1つの話で1つの本が欲しいので前者です。
読んでみたいなと思うのは後者
自分は前者かな〜 欲を言えば30-40pの本が2,3冊が嬉しいけど
そもそも20pぐらいの短い話じゃなくて40pぐらいの厚みのある話が読みたい トピ主の例って本誌派か単行本派かって感じ? 定期的に推しカプの新作が読みたいから前者かな
私も前者ですかね……。こう、感想も20pに500文字を5回は遅れるけど、100pに2500文字書くかっていうと、気持ち悪がられないかなって削っちゃうので……。 初見時の時間が短くなるというか、一気に出るとどうしても1つ1つを噛みしめる時間が短くなるので。同意されたことないので、私だけかもしれません。 でも年1で出してるなら季節の行事感ありますし、分厚いのは分厚いので特別感あって嬉しいです!
飽きっぽいので小分けで供給頂けた方が有難いですね〜
どんなに好きな作家でも必ず内容に当たり外れはある事を考えると、20ページくらいの新刊が一年間に4、5冊 選択肢にありませんが、個人的には50ページくらいの本が年に2回くらいが一番嬉しいです。
ハズレだったら嫌だな〜と悩まないのは前者です 分厚い本買ってハズレだとダメージでかいので書いにくさがある 短編集なら尚更分けてくれた方が気軽に読める
前者の方が断然嬉しい。分厚い本=短編集形式なら特に…… 好きなカプ・描き手さんだとしてもやっぱり作品やシチュごとに読む読まない読めないがあるので、ペラ本だとしても1作品ごとの発行の方がその都度読むかどうか判断できるのでありがたい
分厚い本手に取るの勇気がいるので前者 好きな人ならどっちでも嬉しいけどね
漫画で100ページが一つのお話だったら、血の涙が出るくらい欲しいです。長い話を描いてくれる人は貴重……!! 20pの違う話5つがあるなら、数ヶ月ごとに出た方が嬉しいです。
短編集なら興味のそそられるテーマかどうかがまちまちだと思うので1冊ずつ出して欲しいです 言い方悪いですが興味のないお話の分のお金が勿体無いので…
沢山の書き込みありがとうございます。 薄い本が数ヵ月置きに出るほうがいいという方が大多数なのですね。 やっぱり、自分の描いた分厚い本が欲しいというのは自己満足でしかないんだなーと再認識しました。 理想はジャ○プコミックスくらいの厚み(190〜200ページくらい)あってほしいです。あくまでも自分が作るなら、ですが。 あとわたしは絶対的な信頼を置いている人の本しか買わない(その代わりモブレ以外ならどんな内容のものでも買う)主義なので、ハズレを引きたくないという考え方をしたことがなかったのでなるほどなーと感じました。 自分が作った本は自分の好きなものしか入ってないと思っているので、他の人の好き嫌いまでは考えていませんでした。 余談ですが現在130ページの短編集の原稿中で、あと60ページくらい残ってますが秋くらいまでに形になったらいいなと思ってます。
締めてたらすみません。 大好きな漫画馬の人の本なら厚い本はすごく嬉しい! でも、知らない人だと買わないと思いますね。 手に取りやすいのは薄い本かと。