生まれつきのセンスとか
能力もあるかもしれませんが、プライベートや仕事などで文章を書くことに慣れていると、最初からそれなりに読める文章を書ける可能性が高いかもしれません。
中にはそういう人もいるよ
いるいる!センスと才能だよ。
好きな漫画家、生まれて初めて描いで投稿したらデビューできたみたいな人多いな…
いますよね、最初から上手い人。 絵と違って日本語は毎日見るものなので、そこから良い文章のエッセンスを吸収できる人は、何もしなくても勝手に経験値が貯まっている状態なのではと思います。 あとは私の周りの話ですが、二次創作はしたことがなかったけれど日頃から長い文章を書く仕事に就いていたという方がいました。1本目から数万字の創作を書かれていて、めちゃくちゃ面白かったです。
割とあります。 書いたことは無いけど編集関係の仕事だったり、小説ではないけど文書を書く仕事だったり、センスがあったり。昔から小説を沢山読んでいたり。
トピ主です。皆さんコメントありがとうございます。 お仕事関係で文章を書いている!それはあり得ますね。 描写がとてもきれいで繊細なので、読書もしてらっしゃるんだろうなと思います。 表現の形態は違えど、創作者として羨ましいし憧れてしまいますね…。
今まで文章を書いていなくても、初めてでいきなりブクマ天井取る人いますよ、あちこちに。 一人称と三人称が入り混じっているし、粗ももちろんあるけど、とにかく良いお話を書く人。 蓋を開けると読書量がすごいですね。それから映画をたくさん見ているパターンも多いようです。 常に吸収し続けていて、だから花開いた時の勢いが凄まじい。羨ましいとは思いません。ただただ凄い。 ちょっと違うけど、同じようなことか絵描きさんにもありました。 誰もが名前くらいは聞いたことのある有名なイラストレーターさんとたまたま一緒にご飯を食べることになった時。その人、食べる以外はずっと絵を書き続けているんですよ。割り箸の紙、膝に置くためのペーパー、喋りながら、聞きながら、ずっと。 そりゃ超絶技巧にもなるわ、と思いました。才能って、ある意味、努力を努力だと思わないことなのかも……。
すごい!と感じる小説を書く方って、だいたいインプットの量が他人より多いです。インプットするものも、小説、漫画、映画、音楽など多岐にわたります。 そういう過程で、自然と基礎力や感性が磨かれてるんだなぁと思っています。