当たり前かもしれませんがPC使うようにしたらめちゃめちゃ速くなりました
絵コンテ描いてから執筆入るようになってから場面で書きたいものが事前に頭の中でまとまるようになり結果的にスピード上がりました。他の方が言ってる頭のなかで組み上げてからアウトプットっていうのを、私の場合は文字じゃなくて絵で組み上げるのが結果的にハマったって感じです。
毎日の文字量を記録して、見返せるようにする 目標立てて達成率を見える化すると漫然と書いてた時より進むようになった プロットに何文字くらいでここに辿り着くかも書いてる 全体進捗がわかりやすくなった
考えながら書くんじゃなく、ある程度頭の中で作ってからそれをアウトプットする方法にしたらかなり時短になりました。 書ける時間が限られているので、例えば仕事のお昼休みとか電車の中とか寝付くまでの間とかに、プロットじゃないけど頭の中で情景とかセリフとか組み立てて、それを書けるときにぱっと書く、って感じです。 記憶なくしちゃうとこもありますが、自分の記憶に残る価値もない展開だったってことで割り切ってます。
遠回りかもしれませんが、毎日何かしら文章を書いていると、ばーっと書いてもそれなりに文章が出来上がるので推敲時間の短縮になります。 あとは上の人と同じで、ある程度頭の中で組み上げてからアウトプットですね。
分からないことは調べてから書く 地味なことですが悩む前に即ググります あらかじめある程度下調べするのもアリです
別ジャンルで自分が書いた作品を流用する 名前だけ変えて新作として出したり 改変アレンジして別作品に作り変えたりする
平日は隙間時間に、休日はまとまった時間を取って書くこと。 休日に大事なところをやって、平日の通勤中とかお昼休みに文の見直しとかちょこちょこ書き足しとかします。あと、早起きして朝にも書くようにしました。 人によるでしょうが、私は何時間も根を詰めて書きまくるのは合ってないみたいで、この進め方が自然に感じて楽です。
一太郎のお陰で早くなった。wordの時はいつも行間だのルビだの縦中横だのがめんどくさくてストレス極まりなかったけど、一太郎めちゃくちゃ快適。 ただし動作クソ重くなるから、私は現状4GBシコシコ書いてるけど、メモリ8GBくらいのスペックは最低でもほしい。word持ってると量販店で割引用の買えるからネットで買うよりだいぶ安いよ
ちょっとズレますが私はトピ主さんと逆です。 「最初から丁寧に文章をつくりながら進めて最後に小さな修正を加える」タイプなのですが、時間がかかって仕方ないわ!と思っています。「一度バーっと最後まで拙い文章で書いてしまってから推敲で文章付け加えつつ整え」るタイプになりたくて四苦八苦しているくらいです。 何度も短い部分を読むので飽きるし、どうせ完成してからも全体通して推敲するので部分部分の推敲は意味がないような気がしてます。こんな意見もあるということで……。
上のPCの人とは逆で、スマホで書くようになってから早く書けるようになりました。 隙間時間を使えるのが大きいですね。 私も推敲しながら書く派ですが、精度を高めながら進めると愛着が増すので、自分はこのやり方が合っているかな。 趣味の活動なので、楽しく書けるのが一番!
最初から丁寧に文章をつくるタイプですが、流れに沿わず思い浮かんだシーンから書いてます。筆が乗りやすいから時短な気がして……(その代わり没も多いですが) スマホで書く派でしたら、Nolaは3点リーダーとダッシュがワンタップで打ち込めるので微妙に短縮になるかも。愛用してます!
プロットの段階で浮かんだものは事細かに書いておくことにしたらかなりの時短になりました。 キャラの台詞 風景描写 「ここに秋の遊園地の描写を入れる」 こういうのだけでも本執筆の際迷わなくなりました。あとはコピペして校閲校正するだけ~みたいなのもありました。
早いかどうかは分かりませんが、主さまと似たタイプです。 頭の中で妄想を膨らませ、なんとなくの展開を考える。そして、とにかく、筆が乗ってる、今は書ける!書きたい!と思う時に、ト書きでもシーンがぶっ飛んでもいいからひたすらPCで書きまくります。 そしてその後、隙間時間にスマホでちまちま直す(私はスマホで直す時は支部の下書きが多い)。 結果的にこのパターンが一番早いです。早さだけで言うなら、書きたい!という熱や欲に勢いで勝るものはありません。
邪道っぽいけどAIのべりすとですね 台詞や言葉の繋ぎや展開などに行き詰まった時に頼ると良い感じに出力してくれるので、意外とスラスラ書けたりします
ざっくりとプロットを作ってから、先に会話だけ書いてい ます。会話を書き終えたら地の文を埋めて、ブラッシュアップしています。 会話で出てきた言葉やアイテムを伏線として地の文に紛れこませることが好きなので、先に地の文を書くと会話と整合性が取れずに修正が多くなると気づき、この書き方になりました。 あと細かいところだと、エロを書くときは自分の過去作品から喘ぎ声をコピペして微修正しています。喘ぎ声をゼロから書くのが苦手なのでコピペするようになってから少しスピードが上がりました。
最後までプロットと下書きの中間くらいのものを作って(ここで◯◯する、△△との会話は?とか迷ってることや心理描写もメモする)、そこに肉付けしてますね。あまり詰めすぎるとこれでいいや、と作品にするモチベ下がるので。結局これが考えながら書くより速かったです。 メモはSimplenote、本文はGoogle Docsでスマホで書くときも行ったり来たりできるし保存や復元も容易です。日本語入力時にちょっと添削がうるさいですが、同期ミスってデータ飛ばすことがなくなりました。参考になれば。
どこでどの漢字にルビを振ったかと、漢字の開きをメモするようになりました。 実際に今執筆中のもので初めて行っているところなので検証段階ではありますが、すでに少し楽になったと実感しています。すぐに見返せるので、いちいち文字検索する手間がなくなりました。 ある程度の長さがある話前提ではありますが、参考になれば…! あと、私は「最初から丁寧に文章を作り込んで最後の修正は少ない」タイプですが、時短かどうかはわかりません…。執筆にはものすごく時間がかかっています(単純に筆が遅いのもありますが…)。 ただ、自分の場合は最初にバーっと書いちゃうと先入観みたいなものが生まれて表現の幅が狭まっちゃうので、一文一文じっくり考えて文章を組み立てるようにしています。