日本原作のゲームや漫画でも、舞台版やミュージカル版の創作っていっぱいあるじゃないですか あの感覚ですね(基本みんなキャラに萌えてるけど、俳優のオタクも居るみたいな) あとTwitterではたくさん居るように見えても、同人誌の頒布とかイベントは他のジャンルより隠れてるのかなと思います 隠語、暗号、パスワードが当たり前です
光の剣で戦う某星戦争の洋画ジャンルは支部見ても自由にやってるイメージ(腐カプが検索結果3桁出る)だよね 身も蓋も無いけど「ジャンルによる」と思う
あとすみません言い忘れてました その映画に原作があるかどうかによって検索結果件数にも差が出るかなと思います コミック原作→映画化した作品などは、みんながみんな映画版の二次創作をしてる訳ではないので
ジャンルによる、ってのは置いといて海外ジャンルだと逆に海外の人の方が隠れてないですね ao3とか普通に役者の名前でカプタグあるし、トークショーで役者にファンアート突きつけるし(あれマジでやめてほしい)、役者が僕たちのシッピング(カプ名)ってなんだろうね?とか言うし ただもちろんそういう創作に不快感を示す役者さんもいます。全員がウェルカムではありません じゃあ日本は?ってなるけど、正直本国が上記の感じなんで、ましてや日本の狭い界隈で隠れることに何の意味があるのさ、って思ってる人も多いと思います。あとは普通の二次創作と同じように考えている人 ただ同時に著作権ガン無視の海外勢に捕捉されるのも嫌だから、あるいはhnnmは隠れてやるべき、と考える人もいます。この辺もひとそれぞれですね 同人即売会が基本的に隠れてるのは、同人文化が黙認されている日本と違っていろんな国の色んな文化をネタにし性的なコンテンツを扱うので、色々な意味で大々的にしない方がいいからだと思います
横からすみません。 海外ジャンルにいるけどまさにこれで戸惑ってたからこういう意見が聞けて良かったです。 向こうは二次創作を尊重する(堂々と広めて皆んなで分かち合う)傾向が強くて日本とは真逆の価値観ですよね。 これだけじゃなんなので、自分はオープンな海外勢の中に混ざりつつ、絶対隠すもの、反応しないもののラインを決めてやっています。 他コメで出てるけど、界隈の空気を読みながら日本人として活動する上での自分ルールを決めるのが良いかなぁと。
まとめてのお礼で失礼します、たくさんの回答ありがとうございます! 確かに作品によりますよね…。ためしに別映画のありそうなカップリングも探してみたのですが、それだけでもかなり違った雰囲気が見受けられました。 また、海外本国と日本の二次創作に対する姿勢の真逆ぶりは私もなんとなく感じたので、こうしてきちんと言葉にして説明して頂けてすごく腑に落ちた感じです。 ao3も、英語だらけだったので(当たり前ですね…)後回しにしていたのですが、先ほど検索してみたところ、ものすごい数の作品が出てきてビックリしています。た、宝の山やんけ……読めないけど……。 即売会などは、まず一年くらいジャンルに馴染んでからと考えていたので、今すぐ行きたい!とかはないんですが、やっぱり隠れているものなんですね。そこはちょっと安心です(笑) 頂いた回答から、越えてはいけないラインがあるのは当然として、隠れるかどうかは個々の裁量に任される部分も大きく、言い換えれば選択の自由があるということなのかなと思いました。 自分の性格的に「完全オープン!」はムリだとしても(役者さんご本人に知られるのは絶対嫌です、こわい………!)、とりあえず半年ROMの精神で皆さんの作品から萌えを摂取させて頂きつつ、まずは自ジャンルの空気に馴染むことから始めようと思います。 創作したくなったら公開せずに自分ひとりでやって、雰囲気が掴めてきたら改めて公開の方法や場を考えようかと。 ご回答くださった皆さま、どうもありがとうございました!
すみません、ID変わってしまっていました。 zngi5o0tはトピ主です!
思い出語りです。 昔(10年と少し前)は国内のnmmn並み…とまでは言えませんがしっかり隠れていましたよ。 pass付き個人サイトメインで本はイベントで買う。pixivに作品を載せるのも慎重に…という空気でした。 某ヒーロー共闘映画や某探偵映画が公開された辺りで一気に界隈の人口が増えました。 大勢の絵うま2次元書き手が海外ナマ沼にやって来て活動をしました。 2次元書き手はオープンで活動的で、それまで隠れていた海外ナマ勢も徐々にオープンになっていき…現在に至りました。 (あくまでもコメ主の主観です)