レオンは画面の見せ方がすごく綺麗だと思いました。殺し屋が主人公の作品なので流血シーンはありますが、過度なグロはないです。
あと「スパイダーマン:スパイダーバース」はまじでまじで一見の価値ありどころか何回も見て欲しいです。
横だけど臓物見えちゃう表現あるから、トピ主さんは気をつけた方がいいかも。
ミッドサマー好きなんだが構図的な視点で見たことなかったから意識してみてみるわ〜トピズレすまんやで
「プロスペローの本」シェイクスピアのテンペスト。衣装と舞台が豪華絢爛です。エログロ表現が苦手な方は注意が必要。
横でごめん。リリィシュシュ私も大好きですけど、ちょっとエグいかもしれない・・・
締めたあとで申し訳ないんですけど「告白」はラインナップに入れておいて損はないと思います!
私もグロテスクな描写が強いものは苦手なのですが、1917は大丈夫だったので、苦手な方でも大丈夫そうかなと思ってあげてみました。こちらこそありがとうございます…!
タランティーノのパルプフィクション
邦画だと岩井俊二作品がエモくて好きです
ゴトーを待ちながら
海町diary
グレートギャツビー
はいからさんが通る
そこのみにて光り輝く
多襄丸
穴と雪の女王
トップガン!
マーヴェリックいいよね。見に行ったけど感動したわ。
検索除けのせいで大変なことにw
内容が重めですが、ダンケルクは色彩がよかったです。
最近の良かったのは2020年の「EMMA」。 上で岩井俊二監督が出ていたので「花とアリス」、加えて「花とアリス殺人事件」はロトスコープアニメ+水彩画っぽい色彩の画面表現で良かったです。 色彩や構図を目当てにするなら、ディズニー・ピクサーを全通すればいいと思います。
パプリカ! って言いたかったけどグロとまではいかないちょっと怖い表現がある
黒澤明 映画や物語の面白さが詰まってる
ラブリーボーン(The Lovely Bones)です! ものすごく神秘的で美しいこの世とあの世の境目の映像が途中途中で流れます。 (英語でyoutubeで検索すれば公式で予告があって、そこでその綺麗な映像も観れます) ただし感動するもののストーリーがかなり悲しいのと、人によって好みの分かれる終わり方なので注意かもしれないです。
ティム・バートンのビッグフィッシュ 色彩が本当に鮮やか! ただ、ストーリーが息子が話を盛りすぎる父との確執を克服していく話なので、そういうのが苦手な人は注意
映像美なら岩井俊二監督の作品。 リリィシュシュのすべて、ピクニックなど。 光の表現、メランコリックで退廃的な雰囲気が美しいです。
自分も映画あんまり観ないのですが、たまたま観たグランド・ブダペスト・ホテルが画面作りすごく面白いと感じました あとテリーギリアム作品とか ただどちらも若干ですが痛そうなシーンやちょいグロシーンがあるかも
有名だからわざわざオススメする意味ないかもしれないけどピクサーのリメンバーミーはマジで色彩すごかった… 電飾1億個使ってたんだっけ?祭日の話だから画面がどこもかしこも華やかに彩られて芸術点めっちゃ高いと思う 夜景の青とマリーゴールドの橙コントラストが綺麗だから見てなかったら是非
ターセム・シンの映画は鮮やかだけど暗い色調にまとめられていて、とても芸術的だと感じます。 衣装を石岡瑛子が担当していることも多く、衣装デザインもキャラクターを表現しつつ美しく、とても印象的です。
インドのバンサーリー監督の「銃弾の競演 ラームとリーラ」 原題:Goliyon Ki Rasleela Ram-Leela YouTubeにMVある。原題で検索するとヒットする。 原色の使い方がとにかく上手い。衣装も美しい。 中国のチャン・イーモウ監督の「HERO」 赤の使い方が秀逸。まさに中国の赤を体現してる。 衣装もワダエミが担当してて見応えがある。 イギリスのサム・メンデス監督の「スカイフォール」「アメリカンビューティー」 シンメトリー構図が上手い。神がかってる。 どこで画面を止めても綺麗。 ※アメリカンビューティーはオチが暗いので、メンタルの調子が良い時に見ることをオススメします。グロ要素はありません。 邦画だと小林正樹監督の「切腹」 白黒映画だけど画面の濃淡バランスが正気をうたがうレベル。アングルも計算されつくしてる。 ※タイトルがアレですが、ホラー系のグロいシーンはありません。 戦後の邦画はとにかく金あった時代なので上の方がコメントされてる黒澤明もそうだし、とにかくお金かけられてる。 黒澤明の「乱」で主演が燃えさかる城から降りてくるシーンでもしも失敗したら、ひと転び4億とかそういうエピソードがゴロゴロある。 なお有名な映画賞の受賞作品から好みのあらすじの物をピックアップして見るのが一番早いかもしれない。 カンヌ、米国アカデミー、ゴールデングローブ、スペインのゴヤ賞、フランスのセザール賞など。
ルキノ・ヴィスコンティ監督作品はどれも美しいです。『山猫』『ベニスに死す』『ルートヴィヒ』など。 あとはバズ・ラーマン監督作品も華やかで良いですよ。『ロミオ&ジュリエット』『ムーラン・ルージュ』『華麗なるギャツビー』など。 サブスクで見られるものもあるので是非〜。
ウェス・アンダーソン監督の作品は構図、色彩、衣装どれもセンスあってオシャレです(ストーリーの好みは別れると思います) あとは「ミッドナイトインパリ」とか最近だと「DUNE」も映像はすごく綺麗でした
色彩で言うとリリーのすべてが印象的でした 主人公が画家なのもあってか、一つ一つのシーンが絵画のようでした
・1917 命をかけた伝令 ワンカットに見える手法を使っているのに、ダレることなく見れてすごいです。音楽の使い方や、映像の美しさも素晴らしく、セリフがない部分でも感情の描写が鮮やかです。 ・パルプフィクション 好みはわかれるかと思いますが構成がとてもユニークです。 ・めがね 1シーン1シーンが美しいなと感じる映画です。ストーリーも穏やかで優しい心持ちになれるような内容でおすすめです。
ミッドサマー 絵画っぽい構図をめちゃくちゃ入れてくるから途中洋楽のMV見てる気分になるよ
確かにそうだった。申し訳ない。 検索してはいけないタイトルということで‥‥。
ギレルモ・デルトロ監督のクリムゾンピークが服飾、背景美術、色彩美が素晴らしかったです。 サスペンスホラーで少し血が出たり近親相◯を匂わせたりでR15ではあるんですが、メインの舞台になる退廃的な屋敷のセットやよく着替えるヒロインと義理の姉のドレスがとても美しいのでおすすめです。
「シェルブールの雨傘」 「アメリ」 画面構成と色の使い方がとてもお洒落なフランスの恋愛映画です。 「シェルブールの雨傘」はラストの場面は賛否両論あるかも知れませんが…(内容は「ララランド」とほぼ同じ)、色使いや雰囲気と音楽が良くてお勧めです。「レ・ミゼラブル」のように会話が全て音楽で構成されたミュージカル映画です。 古い映画なのにパステルカラー調のカラフルな色合いがお洒落で、主演の女優さんがとても綺麗です。 また、ベタですが「アメリ」もとても可愛くてはっきりとした色使いでお洒落ですし、内容もほのぼのしてて終わり方が面白いです。
リリーのすべてやレ・ミゼラブルのトム・フーパー監督良いですよ!どこを切り取っても構図と色が美しいです。(上にも上がってましたね) 大好きなウェス・アンダーソンが出てて嬉しいです!グランド・ブダペスト・ホテルも良いですがダージリン急行もおすすめです あと上がってないものでしたらエコールも良かったです。ちょっとホラー感ありますが トピズレでアニメーションですが、ミッシェル・オスロの作品が正に画面構成、色彩、服飾全部美しいので機会があれば見て欲しいです
私も観る映画が偏ってますが、好きなミステリー&サスペンス&アクションの映画を…。 どれも話が面白いです。文章力ないので説明がざっくりですみません。 ・Search/サーチ 失踪した娘を父親がネットで情報を探りながら真実へと近づいていく話。画面がずっとパソコン上で進んでいくちょっと珍しい映画です。父親の捜査能力が高く、真相へのたどり着き方があざやかで面白いです。 ・96時間 元秘密工作員の父親が、誘拐された娘を救う話。言わずと知れた有名な作品です。 私はこの作品を見るまであまりアクションに興味がなかったのですが、めちゃくちゃ面白くて有名なアクション映画を漁っている所です。 ・アジョシ 孤独な男が、誘拐された隣人の少女を助ける話。韓国映画です。 「ただの近所のおじさんと隣人の女の子」という関係性ではあるのですが、男の過去や少女の家庭環境も相まってついつい感情移入してしまいます。アクションがメインではありますが、少女と男の絆を感じるヒューマンドラマ映画でもあります。 ・ガタカ 優秀な人間を遺伝子操作で産めるようになった近未来の話。106分と短めの映画ですが内容が濃くしっかりまとまってます。 ハンデを負いながらも夢を追う主人公と、トップになれる遺伝子を持ちながら一番になれなかった男の苦悩が描かれていて、才能とは?努力とは?を問う作品でもあります。 ・ナイトクローラー 盗みで小銭を稼いでいた底辺男がビデオカメラひとつで映像パパラッチとしてなり上がっていく話です。 こう書くとハートフルな成長物語っぽいですが、ゲスな男がスクープを撮るために化物になっていく…の方が近いかも。 とにかく主人公がイイ味出してるクズで、いっそすがすがしささえあります。 ・第9地区 地球の隔離地域で暮らす難民宇宙人と、現地民の人たちとの対立を描いたドキュメンタリー風のアクション映画です。 隔離地域に住む宇宙人たちが見た目に反して意外とかわいい性格をしてます。
ご存知かもですが「RENT」激激おすすめです!!元はミュージカルで舞台の方も本当におすすめなのですが映画版も全体的な演出や画の作り方が素晴らしいので宣伝させてください。。 プッチーニのオペラ『ラ・ボエーム』を元ネタにした本作、内容は元ネタをなぞっている部分も多々あるのですが80年代のエイズ禍のNYを舞台にした人間ドラマに巧みにアレンジされており、エイズに苦しみ不安や焦燥感に苛まれながらもその日その日を生き抜こうとする若者達の姿が芸術的かつ社会的メッセージを色濃く込めた形で表現されている様は圧巻の一言です!これだけ聞くと暗い作品っぽく思われるかもしれませんが決してそんなことはなく作中には思わずノリノリになってしまうような場面もあり、それでいて苦しみや絶望などもリアルに描かれていて…それでも最後には何が何でも前を向かせてくれるような強い強い生命力と優しさに満ちた作品なんです。映画版は歌唱シーンの雰囲気の作り方が上手くてついつい見入ってしまいますし、クリスマスイブに始まってクリスマスイブに終わる本作、肌寒くも確かに人の温かさを宿した冬のNYの雰囲気を色彩鮮やかに映し出していて最高です! 元の舞台芸術の雰囲気を残しつつ、映画ならではの派手な画も取り入れた良い作品なので、もし少しでも気になりましたら歌唱シーンだけでも観てみてください…!冒頭に一番有名な曲かつとても美しい曲♪Seasons of Loveがありますのでそこだけでもぜひ…!
・プラダを着た悪魔 構成も衣装もまじで素晴らしい。 芋臭い女の子が最先端ファッション誌の編集に勤める話。 ・花束のような恋をした 構成とか役者さんの動きとか、節々から感情が垣間見えてすごいよかったです。 ・リリィシュシュの全て ちょっと内容がエグいのでこれはトピ主さんには合わないかもしれないけど、私はとても衝撃を受けたので。洗練された地獄だと思う。 音楽と画面の美しさはピカイチ。目を逸らしたいのに見てしまう作品です。
・ウェス・アンダーソン作品全般 ・ソフィア・コッポラ作品
沢山ありがとうございます。予想以上に多く上げて頂いたのでまとめてのお礼となりますがご容赦下さい。 あらすじやおすすめポイントを書いてくださった方もいて助かります。 名前だけ知っていたようなものもあれば知らなかったものもあり、読んでいるとどれもこれも気になってきました…!これから少しづつ見て行きたいです。ありがとうございました!
横だけどウェスアンダーソン自分も好き 「グランドブダペストホテル」とかいいよね
トピ締め後ですが、挙がってなかったタイトルでオススメを書き残しておきます。 ◯フィフス・エレメント SF風の派手な髪型・衣装が印象的な作品です。 ◯インセプション 「夢」の話なので、詩的なシーンやカットが多いです。 ◯キル・ビル 内容的にグロシーンもありますが、鏡を使った演出・画面構成が多いです。
アリアスター監督の特長的な構図として、天地が完全にひっくり返る(上下さかさま)ものが挙げられますね 別世界に迷い込むような非現実感の表現だそうです ミッドサマーはメタファーが多いので元ネタを知ってから見ると構図の勉強になります
『1917 命をかけた伝令』あげようとしたら出てた。ありがとうございます。 戦場を進んでいくから痛々しいシーンもあるけど臓物見えてたりはしてなかったので大丈夫だと思います。
[マイ・フェア・レディ] [レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語] [ステップフォード・ワイフ] 服飾や舞台デザインが素敵です。