優しさ感じるよね
辛辣なことを書いてる方もいますが、気にしなくていいですよ。趣味を楽しめなければ何のために仕事頑張ってるのかわからないですものね。それだけ仕事で疲れるなら、生活できる範囲で仕事をセーブするか転職するのもありだと思いますけどね…もともと心身が不安定なら仕事か趣味のどちらかを少し制限して回復に専念するのもありだと思います。現状仕事に支障がないなら、家族の言うことは気にしなくていいとは思います。
もし家族をそういうふうにしか思えないのなら家を出た方がいい。
計画的に立ち直ってて偉いなと感心しました
そうはいっても家族のお金を生活の糧にしているのはよくない気がします
そうですね、まずは転職が楽ですね
人の家庭に口出す奴が悪い
それな
トピ主はフルタイムで働いて実家に金納めてるよね…?自分語りした上で変な比較しない方がいいよ
でもまぁ同居家族からしたら勘弁してほしいというのはそうだと思うよ。ここは家族の意見を優先するのはどうかな。
家族もトピ主を気遣っての発言ではないかと思いました。
優しいね。
了解です!
誰?
転職したらいいと思う
それな
なんで転職しないのか謎
家族に同情します。 文章を読む限り社会人として生活できているとは言えません。 理解を得られないと嘆いておられますが、あなたの現実逃避の尻拭いを家族がさせられているとは考えませんか? あなたの世話で家族の余暇やお金が削られている可能性は微塵も感じませんか? 家族は外では仕事、家では趣味に没頭して何もしないあなたの尻拭いなのですから一言いいたくなるのも当たり前でしょう。 自分の事ばかり考えるのはやめましょう。どうしても好きなことをしたいのなら家を出て自立しましょう。
仕事でいっぱいいっぱいで創作に手が回らない時の歯がゆさわかります…! 私生活や仕事優先で、創作は一度休む選択肢もあると思いますが、自分の場合それをやってもずっと回復せず、仕事をするためだけに生きている状態になり鬱っぽくなってしまいました。 今は転職して仕事が楽なので創作と両立していますが… 的外れだったら申し訳ないのですが、トピ主さんの場合でしたらiPadなど外で作業できる道具を買ってカフェとかで仕事帰りに毎日1~2時間作画とかどうでしょう? 家族に理解がないのならこんな感じで家から離れるのもいいかもしれないです。
自分は実家を出ているので、終業後や休日は寝るまでの時間をほぼ全部趣味に充てることができます。 心身ともに健康体で追い詰められるとか無いので、あまり参考にならないかもしれません。 トピ主さんは趣味が生きがいのようなので、創作をやめても良い結果にはならないと思います。楽な仕事に転職できたらいいですが、環境を変えるのも大変ですし職場に不満は無いとのこと。 トピずれですが、ご実家を出るのをオススメします。職場に近い賃貸を借りられてはどうですか?一人暮らしは自由に時間が使えていいですよ。
オンリーってオフなんだよね? 正直、本を出す側になるのめ〜〜〜〜っちゃやること多くてしんどいのでなんとか最低限働けてる、余裕がない状態なら頑張れ!とは言えない… 持病があるなら尚のこと、トピ主さんいっぱいいっぱいみたいだから生活に余裕が無い限りオフ活動はやめておいた方が良いんじゃないかな〜 自分は趣味に本気で取り組んでこそ!だと思ってるタイプの人間だけど、オフ活動は正直生活が安定しないと余計体悪くしちゃうんじゃないかなって… オンのみじゃダメ? 何か描くことで楽になる人もいるだろうけど、それが「本を出す」までになるとダメージになる人もいるよ。お大事にね。
創作は治療の一環になりうることもあるよ。 箱庭療法とか知らないかな? 実際トピ主さんも創作することで安定してる部分もあるっていってるんだから頭ごなしに責めるのはやめようよ。
今は創作したいかもしれない。 でも、起きられないくらい疲れてるのに、頭を疲労困憊させる趣味にさらに時間を使うのは本当にお勧めできないよ。趣味の時間も合わせて、過労って溜まるから、元気なつもりでも、今休息を減らしたら一気に鬱になったりしかねないので、ほんっっと、寝て、食べて……!! 創作は元気になってからでもできるよ。 好きなものは今だけな気がするかもしれないけど、長期鬱になったらなおるまでほんっっっと辛いから。 今趣味を楽しむだけの元気がないなら、むしろ、休業補償でるなら休職できるなら仕事3ヶ月から1年6ヶ月、傷病休暇取っちゃうのならお勧め。仕事それから復帰できるなら、いっそちゃんと休んで!!!仕事ないなら趣味もできるよ。 職を失わないなら、マジで休職検討してください。体と心は大事にしてね。
趣味に義務感を抱き始めるとストレス原因になるから、頑張りすぎるのは良くないって言われる 程々がいいのよ、趣味は
お疲れ様です。 創作を続けたい悩みについて、主治医の方には相談されているのでしょうか。 創作することで安定されている、希望を持てている、という効果は確かにあるのだと思いますが、気力先行でやっていると体が参ってしまうことも多いにあり得ることだと思います。今は平気だからと思っていても、イベントが終わって気力が切れたらどっと体に出ることも考えられます。 ご家族でしたらやはり心配が先に立って趣味を控えろということになるでしょうが、精神科の方なら創作の良い効果にも理解があると思います。それを踏まえた上でトピ主さんの事情も分かっているのですから、最も客観的なアドバイスをくださるのではないでしょうか。それを受け入れるのが一番だと思います。
創作する事でバランスを取る気持ち、分かります。 ですが、家族の方が心配しているのは、トピ主さんが家ではほぼ寝ているような状態だからだと思います。 初オンリーに合わせたいという気持ちもよく分かりますが、それで更に具合が悪くなってしまうかもしれません。こんな事を言うのは酷かもしれませんが、自分の体調と相談し、例えば上の方が言うように外で作業するなりをし、進捗がそれでは締め切りに間に合わないようであれば、思い切ってオンリーに合わせるのは止めてみるのも手だと思います。 出すなと言っているのではありません。 体調を崩さないよう、無理をしないペースが、今の最速です。その最速で出せるタイミングで出されるのはどうでしょうか。 お辛いかもしれませんが、オンリーにはサンプルだけでも。 読み手としてはサークルさんに無理をして欲しくありません。 あくまで一つの考え方ですが、ご参考になれば幸いです。
心身ともに追い詰められてた時、創作してました。 もしもトピ主さんが小説で活動してらっしゃるなら、外で創作活動する事をオススメします。小説なら人目につくことも少なく、スマホやノートに書き留める間だけでも創作している気持ちになれて救われます。 ご家族のお言葉は確かに正しいです。しかし正しさだけで救われるなら、こんなに悩んでらっしゃらないと思います。 上の方もコメントされていますが、お医者さんに今の状態で趣味に打ち込むことはどうなのか聞いてみるのも手です。 同人活動の詳細を話すのが恥ずかしかったら、ものを作る趣味だとか濁してみてもいいと思います。 現実逃避は悪いことではないと私は思います。 逃げだしたくなるほど残酷な現実は時に訪れるものです。
トピ主さん本当に辛そう……まずはとにかくあれやりたいこれやりたい、やらなきゃしなきゃ、という意識を一旦置いて休むことが大切だと思うけど、それもまた苦しいんだよね…… 休日をビジネスホテルで過ごすのはどうですか? 作業してもいいし、手を止めて寝てもいいし、1人で誰にも干渉されずに過ごせるのって心が癒されますよ。家族の声や気配が無いところでなにも気にせず1人でぐっすり眠ると疲れの取れ方も違いますし、ただ寝るだけでもおすすめです。
去年メンタルボロボロの中創作していましたが、年末にはまともに文が打てなくなりました。最近になってやっと思うように文を進められるようになりましたが、数ヶ月ほど完全に無でした。これでも多分マシな方だと思います。 で、原因を考えたときにやっぱり睡眠を削ってたのがまずかったなぁと今でも思っています。 時間がないから睡眠時間を削る→疲労が取れない→判断力がなくなる→一時的な楽しみで疲労感や焦燥感を誤魔化そうとする→寝ない…そりゃあ諸々崩します。 トピ主さんも似たような状況なのかなと思っています。 なので、第三者と経験者としては寝ることを優先したほうがいいとアドバイスしたいです。 その後何も書けなくなったときのしんどさは私は二度と経験したくないです。なんなら他のことにも悪影響があったのでやっちゃいけないとすら思っています。 でもやりたいお気持ちもわかります…だってやってんだから…。 で、今の私は「イベントには原稿が完成した状態でしか応募しない」というルールを設けました。 申し込んでから作りません。申し込む時点であとは入稿だけ、にします。もちろん時間はかなりかかるけど、日々の暮らしの中で無理ない範囲で進められるので、やりたいことと体調管理がしやすくなりました。 なので、おそらくこの案だと初オンリーは辞退、という形になるかと思います。でもそうしたほうが最終的には趣味を楽しくできる環境やメンタルづくりに通じるんじゃないかなと感じられました。
追記 トピ主〜〜〜このトピへの返信も「一つ一つしなきゃ、丁寧にやらなきゃ」と思わなくていいんだぞ〜〜〜〜〜〜!!!!!! 「トピ主です皆さんあざす」くらいで終わらせていいんだぞ〜〜〜〜!!!!!
家族といっても所詮は他人、トピ主はトピ主の好きなように生きて創作すればいい 家族は「あなたのためを思って」という台詞を吐いたりするだろうけど無視したらいいよ 「あなたのため」なんていう人を信用しちゃいけない 「この先もお前の面倒を見なきゃいけないなんてまっぴらごめんだ」という思いで言ってるだけだからね
そもそも仕事以外なにも手につかないような負担なのであれば、まず出勤日数や時間を調整してもらった方が良いんじゃないの? 安定して仕事をし、家のことをして、余暇に趣味をやって十分心と体を休めることができる環境にいないと症状が悪化しそうな気がしますが
ここじゃなくて主治医に聞いた方がいいと思う。メンクリドクターのYouTubeで鬱っぽい時はプロ以外への相談はNGって言ってた。 素人のアドバイスに従った結果もっと症状悪化して創作どころじゃなくなる可能性は十分あるし。 ただ睡眠ちゃんと取った方がいいのはガチ。
元自衛隊のメンタル専門?ドクターの方が、心身の疲労のときはまず肉体の休養の方が先決だとあちこちでお話になってます。 気持ちが急いてしまって創作せずにいられない心理状態なのかもしれませんが、それも疲労した肉体、疲労した脳(精神的ではなく器質的)に拠るものかもしれません。 まずはゆっくり体を休めることができると良いのですが…
ご家族への理解を含めて、やはり先生に相談するのが良いかもしれません。 トピ主さんにとって創作が心身にとって大事であるならば、これから家族と創作の軋轢でどんどん辛くなっていくような気がします。 なので一度、先生も交えてご家族と話し合われてはいかかでしょうか。身も蓋もない言い方ですが、権威のある人(先生)からの言葉というのは、本人よりご家族側にかなり効くと思うので。 体調的に創作に時間が取れない件については、まだ体力がありそうな通勤中や仕事の休憩時間を利用するのはどうでしょう? 進みは少しずつになるかもしれませんが、考えをアウトプットする安心感は得られるかと思います。
家族に同情するかな。まずは自立して一人暮らしをしてから趣味を頑張るべきでは? 親の元にいる時は、その人に従うべきじゃないかな。
趣味に理解がない人が親だと自分が何を生きがいにしているのか伝えにくいし伝わりにくい、話しても穿った目で見られている、なんとなく壁を感じる、というのはよくわかります。 ただトピ主さんもこれまでの人生で少なからず経験してきたことと思いますが、同世代ではない、ましてや歳が数十年も離れている人に自分と同じ感覚を持ってもらう、というのは難しいことが多いです。 なのでいっそそこは割り切って、開き直って「親にも理解出来ないことはある」「たまたまそれが自分の趣味だっただけ」と思う様にした方が気が楽です。トピ主さんも親に対して理解出来ない考え方がある、と思ったことはあるでしょうから、お互い様です。 それはそれとして、トピ主さんの実家で暮らしている、といった現在の状況はトピ主さん自身が選んだ環境、と自覚を持った方がいいです。 学生の身分であれば実家で暮らし、親に身の回りのお金や手間を出してもらうことは親として当たり前の大前提で義務ですし、何もおかしなことはありません。しかしトピ主さんは既に社会人です。働いて自分自身でお金を稼ぐことが出来るようになると、社会はトピ主さんのことをひとりの大人として見ます。それはトピ主さんの親であっても変わりません。観方を変えれば、もう既にトピ主さんはいつでも自分の環境を自分自身で変えられる立場にあるということです。 環境を変えるというのは時間も労力もかかりますが、やってみると良い経験になります。一過性のものではなく、自分が今後どう生きていきたいかの考え方にも影響を及ぼすくらいの出来事になると思います。(良い意味で、視野が広がります) トピ主さんの親もそうして色々な経験をしてきて、現在はトピ主さんの親という立場にあると思います。そこからすると、少なからずトピ主さんの役に立つ知識も色々と持っているのではないのでしょうか?一度親の若い頃の話を聞いたりするとこれからどうしていきたいか、の勉強になるかもしれません。お互いに理解できないことはあるとしてもそこにこだわっていては何も進まないですし、時には自分が引く、親よりも大人になって接する、というのも必要なことです。むしろこれから先そういう出来事が段々増えていく、と私は自分の経験からトピ主さんにそう伝えておきたいです。 あとはトピ主さん自身が自分の体力に見合った仕事選びをすることをおすすめします。 私自身もそうでしたが、体がもう元に戻らないくらい壊れてしまうと後悔する事も増えますので。 トピ文を読んでいて以前の自分と境遇が似ていると思ったので長々と書いてしまいましたが、お役に立てたら幸いです。
トピ主です。 みなさんたくさんのご意見ありがとうございます。 まとめての返信で失礼します。 iPadを使う、ホテルで休日に〜などで家から離れて作業をするのはいいですね! 家にいるとどうしても体力のなさに甘んじてしまうので、作業時間を意識的に捻出するにはちょうどいいかもしれません。 以前かかっていた病院では話していたのですが今の主治医の先生には創作のことを話していなかったので、体力がない、けれど心身の支えになっていることを含めて一度相談してみようと思います。 家族にも、それから伝えた方が説得力もあっていいかもしれませんね。 それから、後出しになってしまうのですが、PTSDのきっかけは家族の突然の不幸です。 家を出たほうがいい、自立するべきとのご意見はごもっともなのですが、家庭の大黒柱を失ったばかりで家族全員寄り添って生きていかなければならないこと、高齢の祖母がいるためいずれは介護も考えなければならないこと、他の家族にも持病があることなどを考えると、家を出ることは難しいと思っています。 ほとんどを寝て過ごしていると表現しましたが、料理など家事には関わっていますし、もちろん件のことがあってから家にも多めに生活費を入れるようにしています。 反論したいわけではなく、むしろ実家に甘えてしまっているのは事実です。 ですが、フェイクありでも事情をお伝えしたほうがいいかと思い追記しました。 心配してくださった方も叱咤してくださった方も、さまざまなご意見ありがとうございました。 体力とも相談しつつ、自分のペースで創作していくべきだということを痛感しました。
完全に同意でしかない 病気なのは仕方がないが、だからといって他人に生活の面倒を見てもらうのは厚かましいのではないかと
確かにまともに働ける健康状態じゃないとオフ活動ってつらそう オフって体力いるから
Lf21HMGV その考えまったく同意できないわ。自分の生活の面倒を見られてこその「趣味」じゃないの? 大人が生活の面倒を家族に見てもらいながら趣味を謳歌するのって本当にどうかしていると思う。 療養に専念して、完治してから趣味を楽しむならぜんぜん構わないけど 病んだまま趣味だけ頑張ると言われても家族が「は?」ってなるのは当然の感情だと思います。 自分の兄妹がそういうやつだったら本当に腹が立って仕方ないだろうな。
ここで謎に腹立ててる人のコメント真に受けないでくださいね…… 弱ってるときは匿名に相談しない方がいいです ろくな答え返ってこないんで 創作を楽しんでいくうちに、心が回復することを祈ります
トピ主さん、もうこのトピ見るのやめた方がいいと思います。後は主治医の先生と相談なさるのが一番です。 こういった匿名掲示板での意見を受けて症状が悪化してしまったとしてもここの人たちは責任を取れません。 センシティブなことかと思いますのでプロの方を頼ってください。どうぞ快方に向かいますよう。
1番目のコメに全文同意。 私にはメンタル系の病気になってから7年も無職のままじっかに寄生しネットで同人活動をしている妹がいます。 いい年して親の脛かじっておきながら「趣味はセラピーだから」と言い張って働こうとしない妹に腹が立つので、トピ主に優しい言葉はかけてあげられないです。 家族に負担をかけないために治療に専念して、いち早く健常者になってください。
オンリー合わせで本を出したいと考えていらっしゃるということで、少しズレてしまいますが、締め切りを気にせず、まずは本を1冊出すことを目標にしてはいかがでしょうか 自分もトピ主さんと似たような状況でイベント合わせで本を出そうとしましたが、締切の圧迫で体調を崩したことがあったので、締切気にせず原稿をしたら余計なストレスなく本を出すことができました できないときはやらなくていいので本を出すことに対してプレッシャーがなくなります 少しでもトピ主さんが楽しい創作生活を送れますように
フルタイムで働いてるのと平行でケア・投薬治療してるってのがトピ主だよね? 実家住みではあるけど脛かじってるとか、家族に負担かけてるとか、どこから読み取ったの…?
時間を持て余すとそれだけふさぎ込んでしまうので 好きなことに向かって心のバランスをとる気持ち、すごくわかります お互いなんとか凌ぎましょうね ご家族、大切になさってください
かつて同じような立場でした まずトピ主さん毎日頑張っておられて本当にお疲れ様です 疲労もかなり溜まっているようなのでぜひお休みになってほしい…というのが正直なところなのですが、創作に命を救われている気持ちもよく理解できるのでなんとも難しいですね。 少なくともご家族の方の発言はトピ主さんを気遣ってのものであるとは思います。悪い意味ではなく、しんどそうに、つらそうにしている人って見ている方もハラハラドキドキして疲れてくるものです。ですから、嫌なことを言われている!否定されている!とどうか思わないでくださいね。 私は去年から一人暮らしを始めたのですが、それまで一人部屋ではありませんでした。一人っ子なのに(笑) 常に親の目がある環境でそれはまあしんどかったんですが、私の場合鬱の原因が会社だったんで転職し、リモートでの仕事に切り替えたことで家族が寝ている深夜間に作業して朝寝る生活にしたことでなんとか乗り切りました。 こういうのはあまり良くないので、トピ主さんには是非お仕事も続けて頂きたいですし趣味の方もなんとかなって欲しいんですが… やはりオンリー合わせという期日が決まっているものは一度置いておいて、原稿が出来上がり次第なにか参加するというスタイルに切り替えた方がいくらか気も楽になるのではないでしょうか。 やっぱり原稿って並大抵の精神では出来上がらないので、「ちょっと無理したらいけそう」くらいでぎりぎりセーフなんです。「かなり無理したらいけそう」はダメです。やめとくべきです。脱稿ハーブをキメたい気持ちはわかりますが、しんどい時こそ目標は低く、浅く、ですよ。