私はあまり自我を出しませんが、友人は作品の説明に続けて白文字で自我出してるって言ってました。ダークモードにすると読める的な
作品に自我が透けてると思われるのが嫌なのでキャプションは超絶簡素にしてます 読む側としても作者の自我が強すぎると純粋に作品を楽しめないので必要最低限か+α(強すぎない萌え語りや作品のポイントぐらい)の方が好きです
面倒なのでカプ名と時系列、注意事項くらいしか書いてないです。 作品を読む前に聞いてほしいことは特にないので。
私もキャプションは超シンプルです。 自分が読み手に回る時はキャプションまったく読まないので、どうせ誰も読まんやろ…と思ってキャプション最低限にしてます。 通販とかお知らせある時だけキャプション長くなります。
初見で自我盛り盛りのキャプションだったらまず読みません きっと感性が合わないだろうと思うからです 欲しい情報が整然と過不足なく書かれているキャプションだと安心感があります
キャプションで自我は出さないですね。必要と思わないので。 作品の概要(特殊設定やオリキャラの有無)、性癖・センシティブ系の注意事項、30〜200字くらいのあらすじ程度ですね。通販情報があればそれも。 ただ、軽いノリのキャプションを読むのは嫌いじゃないです
読むときはどんなキャプションでも気にしません。感想送るときは参考にします。 急にノリが変わっても全員が前の投稿を読んでいるとは限らないし、今日はそういう気分なのかと思うだけで、変とは思いません。 書き手のときは、続きを読むリンクが出ない範囲に収めます。 個人的なこだわりでもあるし、そもそも本文がそんなに長編じゃないからです。
「キャプションまで面白い」という誉め言葉は、恐らく作品(もしくはSNSの呟き)の面白さに読み手の意識が引っ張られて、色眼鏡的にキャプションまで面白いと思ったからだと思います。あまり気にしなくていいでしょう。 自分も必要以上の自我を出すのが嫌で、あらすじ→注意書き(○○回までのネタバレ、カップリングありなど)→簡素な+α(メインキャラの誕生日記念に書きましたなどの一言)くらいで留めていて、近況などは全く語りませんが「キャプションが落ち着いていて安心できる」と言われたので、この形が無難かなと思ってる次第です。
早速のコメントありがとうございます。 自我少なめが好きな方からのコメント、嬉しいです。 自我少なめ→無難で広く読まれやすいが、コメントは貰いにくい 自我多め→親しみやすさからコメントは貰いやすいが、読む人を選ぶ という印象を受けました。 一長一短ですが、やはり作品を読んでもらうことを大事にしたいので、このままのスタイルで行こうと思います。