旬カプとドマイナーカプ二足のわらじで活動して、反応の差なんて結局ジャンルの知名度に左右されるんだな……っていうのを自覚する
トピ主の状況が、 マイナーで書いてる人も読む人も少ないから反応がもらえない、なのか 人は多いジャンルだけど、だからこそ反応がもらえている人の作品と比べてしまって凹んでいる、なのかによってちょっと方向性が変わってくる気がします
数字をちゃんと人数として想像してみること、かなあ 5いいねついてたら、「5しかついてない」じゃなくて、頭の中で5人の人間に「これいいね!」って言われてるところを想像してみると「5人も褒めてくれてる!」ってならない? 今持ってる数字を受け入れると、反応数も楽しく見られると思う
上の人と似てるけど 好きなものの中に「これは確実に数字が見込めないな」ってものがあったら、それを創作してみる 反応がないことに慣れるって感じ いざ数字がつくと嬉しくなるけどなくても凹まないようになったよ
評価のつかないサイトなど発表する場所を変える。 評価が追いつかないほど作品を次々アップする。 自分は支部専なんですが、わざと検索タグを減らして閲覧そのものを抑えて低い数字に慣れるようにしました。
上の方も書かれてますけどマイナーでそもそも閲覧者がいないのか、旬寄りなのに埋もれているのか、貰っているけど更に貰えてる人と比べたりして凹むなのかによって対策変わってくると思います。 書きたいとかいてるので字書きだと思いますが、字書きが数字を伸ばすにはコツがいります。でもジャンルや今ある環境では適応しないこともあります。極論ですけどホストみたいに冷酷に売り上げ伸ばす為にマメに営業かけて客(読み手さんや拡散力のある作り手)を依存させたり虎の威を借ったり(大手ばかりの表紙作品を連発し、周りに印象付けるなど)すれば時間はかかりますけど安定した数字を貰える可能性はあります。極論です。 こういう数字を伸ばす、のではなく考えないようにしたいだけであれば「私は初心を忘れ身の程知らずに人と比べ意志のない人間です」と認めて言い聞かせることです。これはトピ主さんを否定しているわけでは決してありません。過去の自分のブクマやいいねと比べる事は大事ですが持っているものが違う他人と比べて喜んだり凹んだりするのは時間の無駄です。あくまで私個人はこう考えてます。数字や反応が悪ければ「今の自分はこの程度なのだ」と認めて何が良くなかったのかを考える時間に充てます。その際人と比べることもありますが、その際は相手作品の良い部分をとにかく観察します。すると「なるほど!だから数字が伸びているんだ」と気づける事も多いです。パクるのではなく、相手を知ることに時間を使います。 トピ主さんは見たくない部分でも我慢しきれず見てしまうんですよね。その見る場所を変えてみるだけで作品作りのモチベが変わってくるのではないでしょうか。自分を否定するたびに苦しむのではなく、良い方向へ向かうために苦しむようにシフトチェンジしていけばと感じました。私も昔数字とか反応とかで一喜一憂していた時期があります。自分が凡人だと認めてからは、すごく楽になれましたしできる範囲の努力を続けていこうとしてこの考え方に辿りつきました。あまり参考にならなかったらすみません。
トピ主です 返信ありがとうございます 私はそこそこ人のいる斜陽ジャンルの中堅未満くらいです それなりに反応をもらえているのに、数字で一喜一憂したり、人と比べたりしてしまいます 気の合う人とマイペースに交流するのは好きなので、壁打ちや支部専への転向は考えていません 数字への執着や欲望、嫉妬といった邪念を捨てたいです
トピ主です たしかにジャンルの知名度次第なところはありますね 他にハマれそうなCPがあったら試してみたいです ありがとうございます
トピ主です そうですよね……! 数字としか見えなくなってしまっていた部分はあったかもしれません いいねの数だけ共感してくれた人がいる、ということをもっと大切にしたいと思います ありがとうございます
返信ありがとうございます なるほど……反応がないことに慣れる、ショック療法のような感じでしょうか? 正直なところ、創作に慣れてくるにつれ「こう書けば喜ばれるだろうな」という流れを織り込むようになってきていました 実際、想定した相手から反応がもらえて楽しかったりなんかもして…… 今一度、自分の「好き」に真摯に向き合うのもいいかもしれませんね ありがとうございます
支部のランキング見れば分かるけど、評価なんて旬のジャンルにいるかと、読み手の多数が望むものを作れるかどうかだよ どういうジャンルにいてどの系統の作品作りたいか知らないけど、一度ランキング上位を片っ端からよんでみたら?もちろん面白い作品もあるし、これがなんでこんな評価?みたいな作品もある 評価なんてあてになんねーなって思って数字への執着減らしなよ 同ジャンル内で同じような話書いて評価もらえてる人がいるなら精神的に厳しいだろうけど、それなら何が違うんだろう(文才?交流?)って分析すればいい
ストイックに創作に向き合われていて尊敬します 思い切って環境を変えてしまうのもアリですね 今のところなんだかんだ言いつつもツイが居心地良いのですが(はじめに詳細を書かなかったのですみません)、いろいろ試してみて、どうしても駄目だなと思ったら環境を変えてみたいと思います ありがとうございます
返信ありがとうございます すみません、初めから詳細を書くべきでしたね そこそこ人のいるジャンルで、埋もれつつもそれなりに反応はもらえています さらっと読める甘々ハピエンが人気の中、堅めの文体とややダークな作風でやっているので、爆発的な伸びはないもののニッチな需要があります たしかに読んでもらうための努力って大切ですよね 書き手が多いので、余計にそう思います 営業とまでは割り切れていないのですが、好きな大手に感想を送るうち、拡散してもらえるようになってはきました >「私は初心を忘れ身の程知らずに人と比べ意志のない人間です」と認めて言い聞かせること >他人と比べて喜んだり凹んだりするのは時間の無駄 まさにおっしゃる通りです……!ズバッと言ってくださってすっきりしました どうせ気になるなら他の人の良かったところを分析して今後に活かすというのも、建設的ですごくいいですね とても参考になりました 見習わせていただきます
たしかにランキング上位には、とんでもない神作品、なぜこれが?という作品、いろいろありますね ジャンルの大きさ、参入時期、多くの読み手に好まれるネタかどうかで左右される部分がすごく大きいものなんだと改めて思いました 同ジャンルに同じような話を書いている人はあまりいないかもしれません また評価の話に戻ってしまいますが、読む人を選ぶ系統のわりには健闘している気がしてきました