脳内での映像化がスムーズにいくとすんなり読み進めることが出来ます。あと個人的には、ちょっと毒のある文章、表現があると次々読みたくなります。
まず一文めで引き込む話。出だしからトップギアで事件とか起きてて、「おっ早速なんか起きてんな」と思わせるもの。出だしの出来事がどんなところで起きているか、さらっとかつしっかりと書かれてあるもの。あとは誤字脱字誤用が一個くらいのやつ。 一文め云々は話がほんとうにおもしろい相互が熱弁してた。掴みこそ全てだって言ってたけどこれは本当に思ったしその相互がおすすめしてくれた本も見た
地の文にユーモアが溢れてる文章。 比喩や台詞の言い回しが面白いとなんだかうきうきしてきて楽しく読めます。 でもその反面、文章的にも内容的にも楽しく読みたい比重が高くなってきてバッドエンドとかが読みにくくなっていく…
なるほど! 一文目からスピード感がある話は確かに読みたくなりますね。 さらっとした文章で物語に入り込める情報を教えてくれるのも読んでて気持ちがよさそうです。 詳しくありがとうございます。 相互さんのおすすめの本、勉強になりそうですね!
あー!それはよくわかります。 昔読んだ小説で登場人物を全て比喩で表現してたお話があってとても面白かったです。 確かに面白い文章でバッドエンドだったら、ダメージでかいかもしれません…
あ!それもよくわかります。 映像化しやすい作品ありますね!情景描写が上手いんですかね。 毒のある文章、作者さんのセンスに左右されそうです。
自分は1行目(掴み)の部分が印象的だと「おっ!?なになに??」となって一気に引き込まれます。 少なくとも最初の3~4行の間に興味をそそられるできごとだったり設定だったり台詞だったりがあるとぐいぐい読んじゃいますね。 中でも特に台詞やモノローグは効果的かも。 漫画に応用するとなると、1ページ目に続きが気になる(興味をそそられる)台詞やモノローグを入れるとかでしょうか。
やはり、最初の掴みは大事なんですね! 具体的に例を出してもらうとイメージしやすくて助かります。 漫画に応用する方法まで考えてぐたさり、ありがとうございます。 1ページ目のモノローグ練ってみます!
ちゃんとした言葉遣いの小説が好みです。 たった1文字の漢字やひらがなの間違えはもってのほかですし、もやもやしてしまいます。 (やりづらいとやりずらいの違いだけでも、ん?と感じてしまいます…) なのでしっかりとした言葉遣いで書いている人にはよくひかれます。
誤字脱字誤植は気にしないです。 内容が光っているか、字の文に書いている人の癖のようなものが出ていればぐいぐい読みます。 スタンダードなのは読みやすいけど、つまらなく感じます。 出たしでグダってもとりあえず、スクロールしてみて面白そうなら最初に戻って読みます。