ゼクシー買うのじゃ駄目なの?
気持ちまでは難しいですが、私もぜくしーやブライダルフェア行ったら流れとかはわかるんじゃないかな?と思います
結婚が決まって有頂天になるも式が近付いてくると本当にこの人でよかったんだろうか...結婚生活やって行けるんだろうか...みたいにはなりました 相手と歳が離れていたので 二次会会場は半年前には予約をしていました お寺で親族だけで神前式をした後マイクロバス(レンタル)で二次会会場まで移動 神前式はかなり簡略化してもらい、三三九度と親族でお経を読み上げて指輪交換(かなり前なので記憶が曖昧です) 二次会会場は有名ホテルにくっついてる式場で式が終わったあとに泊まれることからそこを選択 打ち合わせには何度か行きましたが基本的に式に使う花やテーブルクロスの色、式の時に出る料理の種類、招待状のデザインなどを決めた後、次の打ち合わせでスライドショーに使う写真を持っていきました。 新郎と一緒に入場したあとは各テーブルを回って挨拶 席に着いてからご挨拶とスライドショー(新郎新婦の子供の頃の写真や馴れ初め) 料理が出てきて合間合間に来場者の方からのご挨拶などもあり、途中新婦は退場してお色直し 式で白無垢を来て、二次会では赤の華やかな着物、お色直しでウェディングドレスを着ました ハプニングとまでは行かないのですが式の前に少し太ってしまってウェディングの脇の部分が持ち上がってぷにっと感が出てしまったことです
聞く前にぜくしー買ってみた? ここで聞くより雑誌や結婚式の悩み相談サイトの方が体験談や流れがたくさん読めると思うよ
数年前(コロナ禍前)に式を上げました。 会場:国内の神社にて神前式をし併設会場にて披露宴(規模は60~70人ぐらい?)、その後二次会を近くレストラン貸し切りで 時期:6月の大安 当日の衣装:白無垢で角隠しあり(神前式)→披露宴で色打掛(髪型は生花)、お色直しでウエディングドレス(Aライン、ティアラ)、二次会ではマーメイドラインのウエディングドレス(お花でラプンツェルみたいなやつ) 時間帯:お昼~夜 式場の予約をするまでに数件見学、試食や見学などを経て決めました。 私たちは婚約から1年後に結婚式をしたので、予約も1年前でした。 打ち合わせ自体は12月ごろにドレスからスタート、実母と夫(当時は婚約者)と何度かサロンに足を運びました。 その後式当日までに ・希望会場の内装 ・テーブルのクロスやお花の規模 ・試食会にて料理のコースの決定 ・式場側にお願いするものとこちらで用意するものの確認 ・席次表や招待客の決定、発送(式の2か月前かな) ・司会者の選別 ・当日流す曲(私たちで決めた) 等を2週間ごとに打ち合わせをして決定していきました。 式場選びの基準は、私が白無垢かつ神社での結婚式に憧れがあったので、ホテル等は最初から除外していました。 式前後で変わったことは結婚指輪をするようになったぐらいで(笑)式を挙げる半年前時点で婚姻届けは提出していたので生活も大きく変わらずそのままです。 衣装は、色打掛は一瞬義実家のものを着ることになりそうになったのをどうにか回避(好みじゃなかった…)しつつわりとすんなりと。 個人的には刺繍が素敵なドレスがよかったのでお値段が張りました。 あとは試着時から6キロぐらいダイエットしたので、当日はちょっとサイズが合わず困りました(笑)でもおかげで人生で一番きれいな状態でした。戻りたい… ハプニングはありませんでしたが、両親への手紙を私が読んでいたのに夫の方が号泣したり(笑いをとりにいく内容にしたはずなのに…(笑))して笑えました。 どちらかというと二次会が大変だった。ビンゴ大会でグッズを買い集めたりするのに苦労したので…。 基本的に私がこだわりがあるタイプ、夫はそこまで気にしないタイプだったので喧嘩もなく、理想通りの式になりました。 マリッジブルーもなかったなぁ。 あと私は当日緊張ゼロでたのしいばっかりでしたが、夫は吐きそうなぐらい緊張していたのが対照的でした。 ちなみにドレス選びに関しては『TLC Japan』ってYouTubeチャンネルが配信している番組が参考になるので(海外だけど)良ければ。
▶式当日の流れ 親族だけで人前式。その後友人も招き披露宴。 人前式は入場、誓いの言葉、指輪交換(親戚の子供にリングガール(ボーイ)をしてもらう)、退場(フラワーシャワー。 披露宴は入場、乾杯、会食、お色直し(その間にプロフィールムービー)、再入場(親戚の子供にフラッグガール(ボーイ)してもらう)、ケーキカット、協力してくれた子供たちにプレゼント、ゲーム(電話番号を事前に箱に入れてもらい、くじ引きをして電話をかけて当たった人にプレゼント)、余興、両親へ記念品贈呈、謝辞、エンディングムービー、退場(プチギフト手渡し)。 ▶式の準備 ・招待状を誰に送るか決めて送付する。式場が提携している印刷会社からカタログを見せてもらってデザインを決める。 ・プランナーと相談して当日にやりたいこと、流れを決める。 ・席次を決めて席次表を作る。(自分でデザインしたかったので提携ではなく個人的に印刷会社に発注して作った) ・ドレス選び。(理想の形が見つからなかったのでオーダーメイドで作ってくれるところを探して頼んだ。何度もデザインの打ち合わせに通ったのでレンタルより時間がかかる) ・花束選び(式場が提携してる花屋と打ち合わせ。写真を見せてイメージを伝えて注文する) ・テーブルクロスの色、会場の花を選ぶ。 ・プチギフト、引き出物を選んで注文しておく。 ・席札を作る(普通は提携してる印刷会社に発注。自分は手作り) ▶心境や生活の変化 たくさんの人を招くことに責任を感じ失敗できないと思ってかなりストレスがたまった。 いわゆるマリッジブルー的なことは無かった。結婚自体で心境の変化なし。 ▶式場の決め手 ・一般的な式場はドレス、花、印刷物など提携してる会社を使ってくださいと言われるが、自分でやりたい事が多かったのでそういう縛りがない式場を選んだ。 ・料理が美味しい。(最重要。式場の下見では試食ができる。) ▶大変だったこと 色々決めるのは大変でもあり楽しいところなのでそこまで苦ではなかった。 相手の親がハイになっていて、こちらとまだ関係性が構築できてない時期だったので気を使って疲れた。(改めて結婚は家と家の話なんだなと痛感) ▶感想 ドレスはかなりこだわってオーダーメイドしたので、本当は終わったら売るつもりだったんですが愛着が湧いてしまい手放せませんでした。 自分の親が亡くなっていて花嫁姿を見せられなかったのですが、式の途中季節外れの雪が降ってきてなんとなく見に来てくれたんじゃないかなと思いました。
ぜくしー買うの私もお勧め 興味あるなら女1人で行くの普通だし模擬挙式もいいよ 基本セールスだから、あまり迷惑にならない見られるだけのところにしてあげてね。 模擬挙式見て、ドレスを着せてもらえるところとか行くといいんじゃないかな
30代以降の方がメインで使う式場でやったのですが、2人だけで挙式することも結構あるらしく(初婚再婚関係なく)、挙式→ウェディングドレス着たまま2人だけで食事ってすごく贅沢でいいなと思いました。 20代は友達や会社の人も呼んで華やかに100人くらい、30代に入ると家族のみで親しい友達とは飲み会の時に少し祝うっていう人が私の周りのでは多いです。 マリッジブルーは苗字が変わるのが結構デカくて今までとは違った名前で呼ばれるのに違和感ありました。
結婚式場で働いている者です。 主に当日しか関わらないのですが、その中でも印象的だった出来事は… ・新郎新婦様が喧嘩して新婦様がメイク室にこもって出てこない ・新郎様が泥酔してしまいプランナーに身体を支えられながら最後の挨拶 ・新郎様の元カノが来るので映像に映さないでほしいという依頼 ・BGMが全部ボカロ曲 ・新婦様が朝イチ体調不良で救急車で運ばれその日はただの食事会に などなど… スタッフ目線で色々なお二人を見ていますが、 とても穏やかでお互いを尊敬し合っているんだな〜とやさしい気持ちで見れる方もいますし、 け、喧嘩してる…!?とソワソワしながら見守るお二人もいます。 本当に色々な方がいますが、みなさんそれぞれのこだわりを持っていて、 それを汲み取りながら結婚式場スタッフ総動員で一つのパーティを作り上げるのはとても楽しいですよ。 本当に振り回されることも多いですけどね… コロナで延期される方も多いですし、不要不急でしょ、と言われることも多いですが、 それでも親御さんの涙や友人たちの笑顔を見ていると、 本当に一生に一度のイベントなんだなと感動します。
結婚式場の口コミサイトもみんな事細かに書いてくれてるからおすすめ あとインスタで#プレ嫁ってタグもいいかも… 色々とこだわりや準備してるプレ花嫁さんたち見れます。でも今見たら業者が多かったな 一般人のアカウントを見つけてその過去ログを辿ったら、準備とか結婚に対しての気持ちとかわりと読めるかも
引出物の見本会に、二人と両母親で行って、メインの品を自分たちでは決して選ばない変形ガラス器五個セットに決められる。遠方から来てくれる友人にはかさばる上重くて申し訳ないが、張り切った大口スポンサーを止められない。夫になる人は空気になって特に要望がない。 テーブルの花飾りなどを決める。食事のメニューにオプションで、少量の茶そばがつけられると言われ母は「そばは法事のイメージだけどね。つけてください。」つけるんかい。ちまきもつけた。のちに「食べ物が多かったね。」と言われることになる。 白無垢で神前式。三三九度の盃。色打掛にチェンジして入場。挨拶を聞く。お色直しのウエディングドレス。眉が左右非対称に描かれているのを我慢していたが写真撮影直前に「直してもらいたい」と言う。わがままだと思われたろうさ。 友人たち歌う。親戚友人知人がお酌に来る。料理はテリーヌを1×2cmやっと食べられた。スープも肉も、白鳥の形のシュークリームも見ているだけ。 親戚の小さい子にフラワーガールをしてもらう。前日にブーケを手作りに行った時、花屋さんに子供用の花冠を依頼した。イチゴの花と小さな実が付いて可愛らしく、よい思い出です。 結婚式準備で非常に険悪な冷戦状態だったため、花嫁から両親への感謝の手紙なし。 二次会はカラオケのホールで。あれだけ食べたのだからミニケーキ盛り合わせ+乾きもの+ソフトドリンクセット予約にした。アルコールは飲んだ分でよいかと思ったら、酒好きはものすごく飲むのでアルコール飲み放題コースにするべきだった。まあ、飲んだ人たちが会費以外に包んでくれてなんとかなった。 いつか白鳥のシュークリームを出す結婚式に招いてもらいたいな、と思っていたが式場はその後廃業してしまいました。ざんねん。
コロナ前だったので、ホテルで披露宴もしました ▼心境 すでに一歳の子供がいたので、私はとにかく結婚式も新婚旅行も出費を抑えたかったんですが、旦那は一生に一度とか言い出してそこで揉めてました あとは式中に子供が当日良い子にしてるかが心配でした ▼当日の式前 子連れで朝早くの移動は大変なので、タクシーで式場のホテルまで移動 式は神社で昼前からでしたが、着付けや髪のセットなど準備は9時くらいからの予約 美容室からの指定で「当日はすっぴん、前開きのシャツを着用してください」といわれました ホテル内の美容室で親族なども着替えてました ▼式中 神社で神前式でした 式の前に神社の方から説明あり 巫女さんの神楽がきれいだった 招待客用にホテルから神社までは専用バスを用意、自分たちは別車で移動 ▼披露宴 プロの司会さんを雇ったので安定感のある司会でした 新郎新婦はあまり料理食べられないよ、と噂で聞いてましたが本当にほとんど口にできなかったです それほどイベントを盛り込んでなかったつもりですが、テーブルを回ったり、余興や小休憩など以外で席にいるときは次々と招待客がやってきて、それで会話したり写真撮影してたら、あっという間にお開きの時間でした 最後は親に花嫁の手紙、花束、記念品(生まれた時の重さのお米)を渡しました 引き出物は遠方の招待客の荷物になるので、式の後、各々の家へ届ける業者を選びました(中身はカタログギフトとお菓子) なので荷物が減って楽でしたが、当日になって連絡なくドタキャンした客がいて、その人の引き出物を宅配しないように慌てて連絡したりが大変でしたね ちなみにその客から後にお詫びの電話すらなく、すっぱり縁切りました 友人はコロナだったので、家族だけ呼んで式と食事会をホテルでしたそうです 今はそういうスタイルが多いかもですね
皆様たくさんのコメントありがとうございます。 落ち着いてからまた改めて返信させて頂くつもりですが、ひとまずお礼だけ伝えさせてください…!
式場決める際に料理の試食会がありました。 そこで夫婦共に苦手な漬物をアレンジした料理があってそれが本当に驚くほどに美味しかった。 他の料理も見栄えが良く美味しかったのでそこにしました。 結局私達はお色直しや対応であまり食べられませんでしたがお客さんたちから評判も良く良かったです ドレスはプリンセスタイプのモノでしたが、それで階段を降りる演出があり足下が見えないので慎重に降りようとしたところ旦那がいきなり手を引くので落ちかけました。
マジレスすると、住んでいる地域、年代、予算によっていくらでも変わるからゼク○ー買うか、ゼ○シーのアプリがあるのでそれインストールして流れ把握するのをお勧めします。 準備は大変だったけどまた結婚式やりたいなとは思う