ツイッターのフォロワー数は同じくらい?
フォロー数もフォロワー数もお相手が私の2倍くらいです。
支部も支部で、ブースト期が終わって界隈内の書き手が固定されると新規が発掘されにくかったりするので、一概にブクマ=実力とも言えないと思います。
宣伝力と見られやすさの違いがあるから一概にそうとは言えないと思う Twitterは作品がすぐ流れるけど支部は見つけやすいから単純な話何年も置いてたらぼちぼちブクマ増えるし
自分は支部の方を信用してるかな というのも、Twitterは義理でいいねすることもあるので あくまで自分は、です
ツイッターを主流にしてる人がツイッターでいいねしたら支部ではブクマしないんじゃない? 上手いとか実力とかじゃなく、その人の舞台がツイッターでトピ主が支部なだけだと思う
私も、ツイッターで一度にみんなに良いと思ってもらえる作品は、支部でもブクマがつくんじゃないかと思いました。 お互いここ半年ぐらいに活動をはじめた新規なので、何年も置いている作品はないです。 宣伝力と見られやすさというのは、ツイッターでは宣伝力がモノを言うが、支部にはツイッターにはない昔の作品でも見てもらえる利点がある、ということでしょうか。 確かにそう考えると単純に比べるのは難しいですね。
ツイッターに義理いいねが存在することは理解しているのですが、傍から見ていて(界隈にいる人数を考えると)交流票だけの数字ではないし、素敵な作品だとも思いました それだけに支部では伸びないのが不思議ですが コメ主さんは支部の数字の方を信用されているんですね
なるほど、活動している人間がそれぞれ別の可能性もあるんですね! 確かに、支部はあまり見ないでツイッターだけで作品探しが完結している人も、逆の人もいるかもしれません ツイッターで見た作品には興味がない人もいるかもしれません(これに関しては私と書き手さんどちらも同じ条件では?と思ったのですが、よくよく考えるとツイッターで私の作品は拡散されてないので多くの人が支部で初見になるんですよね!なんだかとても謎が解けました!) 活動場所が違うんだと考えると割り切れそうです。ありがとうございます。
ツイッターって流れやすい(拡散力が高くないと人目につかない)のと、労力的に知ってる人の作品しか読まない人が多い(フォロワー多いと読まれやすくなる)ので、『Twitterでは埋もれる』場合は少なくない 支部の評価数が「本当の力」かは分からないけど、Twitterよりは運に左右されない数字ではあると思うよ
確かに読者からすると古参のお気に入りの書き手さんがいたら新規の発掘をする必要はないですもんね…。 私とその書き手さんはどちらも新規なので、おそらくその点に違いはないと思いますが、一概に比較することは出来ないということを改めて感じました。ありがとうございます
自分はTwitterは流れてるのを見るだけが多いし、 支部はちゃんと検索してるので、その差はあると思います
自分もツイッターではタイムラインしか見ないので、仰られてることとても納得しました。人目についてないと読まれないし、フォローしてない人の作品も流れてこないと見つけようがない…その通りですね! 確かにツイッターでは運も必要な時がありますよね
私もツイッターでは流れてきたものしか見ませんが、支部では検索して探しに行ってました そういうところからも違いが生まれて当然ですよね ありがとうございます
正直字書き絵描き関係なく二次創作は内容より参入時期が一番影響が大きいと思う 旬ブーストの時に参入すれば余程の下手さじゃない限り結構数字伸びるよ 逆に過疎るとどんなに上手な人でも中々伸びない
ツイと支部、どっちの数字がより正しいとか正しくないって答えようはあるだろうけど、トピ主にはまず自分なりの物差しを持ってほしいと思ってしまいました ツイの数字、支部の数字、それぞれ作品をはかる沢山ある物差しのうちのひとつでしかないです。トピ主は、自分なりの評価を定めることができずに人と比べてしまって不安なのかな?と思ったので、ここで答えを聞いても変わらないんじゃないかな… 自分よりお上手だと思ったら数字がついてなくても上手だし、自分と同程度と思うくらいだと相手が上と言われてますね でもそもそも、比べなくてもいいのでは?って思うんだよね… どっちが上か判ったら、トピ主にとって何か良い材料になるのでしょうか?
支部でそれなりのブクマをもらう方だけど、実力だとは全然思っていません。結局は需要と供給のバランスなのかなと…。 読む側としてはTwitterでいいねしたものを支部でブクマすることはないし、支部でブクマしたからといってその人のTwitterまで追いかけることはありません。作者関係なくその時目についたものを読んでいる感じだからバラバラですね…。
本当の実力はオフやらないと分からない ツイも支部もウケる作風が違うので、実力がどうこうというよりは作風によって合う合わないがあるだけ
私もトピ主さんと同じような環境にいます。Twitter強い方凄い強いですよね。ただその方々の特徴として全盛期の頃に参入されていて今も活躍されている大手絵師、大手字書きと交流されておられ、界隈で知名度が高い字書きさんが多いです。私は旬が落ち着いて参入したので、大手の方とそこまでお付き合いできていません。やはり拡散力の違いもあるような気がします。 だからといってTwitterは多く支部で評価の少ないことが実力が無いとは決して思ってないです。その人のファンは主にTwitterで作品を読み支部までは足を運ばないのかもしれません。かたや自分の作品を読んでくれる人は支部の投稿時に通知から反応して、Twitterまで足を運ばないのかなと考えてます。逆に比べようがないからこそ、しんどい気持ちにならないので私は楽だと捉えています。昔はけっこう悩んでました。 トピ主さんが思われている通り、交流をしていないからTwitterで伸びていないのだと思います。でもトピ主さんの作品が素敵だから支部でゆっくり読もうと足を運んでくれているのだと感じます。私もツイはほんと弱いのですが、全く貰えていないわけではないし作品自体は支部で読んでもらえているのでそういう納得の仕方をしてます。
その言説はTwitterだと交流票が入りやすいからってのが論拠なんだよね pixivだって交流票は入るけど、交流性はpixiv<Twitterである人が多いのも事実だから