そこにないなら描くんだよ
書き方を間違えました、すみません。リンク切れになっているサイトの当時の様子を上記のサイトで探してみるといいという意味です。
自給自足ジャンルに来ちゃったら作るしかない。マジでこれしかないんよ。ほんま。 あとはTLで楽しく自給自足してる様子を見せてると、優しいフォロワーさんが書いてくれるかもしれない。それで作品ゲットした知り合いを2人ほど知ってる。 ただ基本は期待しないが吉。
古代ジャンルは自分で書くしかないですね… 無の土地を耕してたら過去に好きだった方が書いてくださる事も稀にあります。 孤独感と飢餓感はあっても見比べる相手がいないのは余計な感情無く生産に専念出来て良い…と思い込んで自給自足してます。
先日、20年前に個人サイトで扱っていたジャンルのwebオンリー告知がツイッターで回ってきたので、サイトデータを発掘して展示参加することにしました。(こちらも特に動きがあったジャンルではありません) 懐かしくて嬉しかったのと、展示だけでOKなら私のような枯れ木でも山の賑わいになるかなぁと思っての参加です。今さら本を作るというものでもないので本当に展示だけですが、短いお話を15本ほど出せそうです。 私のように、もう活動はしてないけどデータだけなら残っているというパターンがあるかもしれません。何かしらの企画で呼びかけてみてはいかがでしょうか。
トピ主さんみたいな時期ありました、平成初期とかのマイナーアニメ作品で ひたすら自給自足しかないですね… 自分もとにかく描いてどこかに投稿してるうちに気持ちが軽くなって次新しいジャンルにハマれました
推しカプ愛にトチ狂った怪文書が拡散されたら当時の人に気付いて貰えたりとかするかも。 その怪文書がバズらないと意味がないけど。
同じように20年以上前の作品のドマイナーキャラにハマっています。 パッと思いつくのは ・skebなどで依頼する ・事情を話せる他ジャンルの絵描きさんに新刊の表紙を依頼する くらいでしょうか。 自分は片っ端からskebで依頼していますが、皆さん理想の推しを描いてくださってとてもありがたいです。BL二次創作ということで有償依頼に抵抗はあるかもしれませんが、ご参考までに。
10年くらい前に流行ったジャンルで文字書きしてます。個人サイトです。一日の訪問者数は一桁。当然、感想も拍手もほとんど来ません。pixivにアップしても見向きもされず。それでも書いてて楽しいし、自萌えできる派なので、ずっと書いてます。 たまに「まだ○○を書いててくれる人がいて嬉しいです!」という感想を貰えたりするので、その時は、書いてて良かった!と思えます。 自給自足しかないですよね。自萌えできるようになるしか…。なんの参考にもなってないかもしれませんが、ごめんなさい。 ただ、比較する相手がいないのは楽だと思うし、独り占めしてる感があるので、勝手に優越感に浸ってます。
過去の二次創作発掘調査ですが、検索避けのおかげで個人サイトの中身はウェブアーカイブにはだいたい残ってないんですよね。 フレーム利用のサイトだと、中身は取得できなかったりします。そこにあったらしい事だけがわかる…つらい…。 海外の二次創作小説投稿サイトは見てみましたか? 20年ほど前の作品であれば、AO3よりファンフィクションの方にあるかもしれません。 調べ方をまとめてくれてる人もいますが、作品タグしっかりつける文化なので作品名から検索できます。 メインキャラクターではないということで、推しそのものの作品はないかもしれませんが、当時の雰囲気を味わえるかもしれません!
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私も二十年前くらいのものにずっとハマっていて、Web上をくまなく探したりしました。 作品はないわけではないですが、数は少ないし新たに書かれる人もいません。 そんな中で餓えて餓えてたまらなかったので、結局自分で書き始めました。自分で拙いながらも妄想を形にすると、不思議と飢餓感は薄れていきました。今は、他人の創作物は必要でないとすら感じます。 自分が直近に書いたものは恥ずかしくてあまり読み返せませんが、一年くらいたってから読むと話を忘れていていい感じに萌えられますよ。
トピ主さんと同じ境遇じゃなくて申し訳ないのですが、支部でおひとりだけが投稿しているジャンルで一作書いてアップしようかどうしようか、と迷っている者です。普段は旬落ちソシャゲジャンルで字書きをしています。 たまたま読んだ商業小説のふたりの関係性にドはまりしてしまい、さっそく検索だ!と意気込んだものの、支部でイラスト・小説併せて数件。小説はおひとりの字書きさんがたくさん投稿されていて、有難くすべて拝読しました。 その方のtwitterに飛んで「○○が大好き!」「自分以外の○○が読みたすぎる…」「毎日検索してしまう」「自分の作品しか出ない悲しみ」という呟きをみて、面識もなにもない、何ならtwitterアカウントすら持っていない自分は「か、書いてみようかな…」と、今ひそかにちまちま書いています。 その方に読んでほしいとか交流したいという訳では特になく、完全な自己満足です。最初のスタートの基盤をいただいた、という感じでしょうか。 前置きが長くなってすみません。トピ主さんに提案するのは『専用アカウントを作って熱意も作品も思いっきり発散する』のはいかがでしょうか、ということです。 私のように完全別ジャンルの者がひょいと引っかかって、その熱意にふれて、こうしてちまちま書いている例もあります。 あとは最近Webオンリーが1スペース無料で開催できるようになりました。20年前のジャンルでしたら「知ってる!」「懐かしい!」となる創作者さんやROM専さんもあぶり出せるかもしれません。ちなみに自分も20年前に創作していたゲームジャンルのWebオンリーを見つけてしまい、参加したい!と意気込んでいるところです。 作品も呟きも、少なくとも発信しないと他者にとっては無いものになります。トピ主さんの熱意、無いものにするのは勿体ないと思いました。
私も自給自足カプを開拓しています。語り合える仲間を見つけられず仕方なくFF0で壁打ちしています。 寂しいですが、人間がいないので対人トラブルが起きず、気楽になんでも書けちゃいます。 人には絶対見せませんが、自分の作品に自分で感想書いたりしてます笑
皆さん、色々教えてくださってありがとうございました! (個別で返信をしていたのですが 自分で「気持ち悪いな」と思い消してしまいました、すみません… 書き込み初めてでルールわかってなくて申し訳ないです そもそも誰にも話せてなかったので、現状を書き散らしてすっきりしたのと、なるほど!と思うアドバイス沢山頂けて大変励みになりました 別で専用アカウント作って、推しカプへの気持ちや書き散らかしている小説など発信してみる勇気が出たので、楽しく自給自足していこうかと思います サーチの仕方や、有償依頼、企画など、自分では考えつかなかったので、教えてくださった方ありがとうございました!
締めちゃった後なので返信はいらないんですが、同人誌中古書店などで当時発行された本を探してみては?トピ文に言及がなかったので、まだおやりになってないならと思いました。オン専が普通の今よりずっとオフ同人やってる人の割合が多かった年代です。中古書店利用に不快感がありましたらすみません。 トピ主に推しカプとの新たな出会いがありますように!