マジで知識なしの依頼受けるのだるいから、一回全部自分でやってみませんか? コピー本でもいいから
はじめてやる事にすごく緊張してしまうお気持ち、とてもわかります。 アドバイスになるかわかりませんが、トピ主様のオフ本は、表紙をお願いしてでも絶対に出したいものですか? そのお気持ちが嘘でないなら、尻込みしている場合ではないです。 テンプレも準備されてる方であれば、トピ主様のようにそういった事に慣れていない方にも対応が可能な方なのだと思います。 「本を出したい」という気持ちを大事にしてください。きっと忘れられない思い出の1冊になると思いますよ
テンプレあるならそれに従って書けば大丈夫だし、仕事のメール書くつもりで失礼のないようにすれば問題ないよ! 素敵な本ができますように!ファイト
わかります!初めての本って勇気が要りますよね。 私はその勇気が出なくて自分が作ったテキトーな表紙をつけたのにシリーズ化してしまってめっちゃ後悔しています。 頒布数とか関係なく、自己満足のために美しい表紙は大事!がんばって! 「はじめまして」のコンタクトで、 「初めての紙の本でまったくわからないのですがとりあえずテンプレートの情報をお送りすればよろしいでしょうか?」 と送ってみたらどうでしょうか。 相手も、依頼者が印刷の知識がどのくらいあるかわからないので、わたしは何もわからない、を伝えるのも重要な情報だと思います。 がんばってください!
わかるー!最初のメッセージってだけでも緊張するし、初依頼となると尚更ですよね。 お願いしたいのはそれなりに実績ある方ですかね?多分向こうも色んな人とのやり取りして慣れていると思うので、最低限の挨拶とテンプレ埋めれば大丈夫! よかったよ!って程じゃないけど「相手はこの手のメッセージを受け慣れてるから…」って自分に言い聞かせてました。 誤字だけ気をつければあとはなんとかなる!頑張れー!
トピ主応援したいけど確かにCMYKとRBGの違いが分からなかったり原稿や印刷の基礎知識なかったら面倒だね… 1度普通に自分で出してみて次からでもいいんじゃないかとは思ってしまう どうしても今回依頼したいならデザイナーさんには変なことは聞かなくていいようにしてほしいね
依頼サイトに出してるような人でもめんどくさいもんなの? や、めんどくさいのはわかるけど、普通そのへんも織り込み済みだと思ってたけど
個人的には知識がなくても、依頼主が調べられる限り調べたり、お相手とちゃんと真摯に向き合うなら依頼はしていいと思う。 なんでもかんでも「詳しいことはよくわかりませんがいい感じでお願いします」とか投げられると困るけど、トピ主からは頑張ろうとする意思を感じるので頑張ってほしいな
トピ主です。 初めて長編に了をつけられた感慨深い話なのでなんとしてもオフ本を出したいです。そうだこんなところで詰まってる場合じゃなかった!ありがとうございます!
トピ主です。 仕事のメールで粗相をしたことは一回しかないので(とんでもない誤字しました)、多分大丈夫……だと思います。応援もありがとうございます!
トピ主です。 そう!なんです!採算度外視の極小部数頒布の完全自己満本なので、ずっと前から作例とか拝見して好きだと思っていた方に是非お願いしたく 正味自分用にコピ本一冊作っただけで全然知識ないと思うのでそれも伝えようかと思います。ありがとうございます!
トピ主です。ありがとうございます! 上にも書きましたが自分用に短編コピ本は作ったことがあります。これもオフ本か、書き方悪くて申し訳ありません そのときに、CMYKとRBGの違いとdpiとトンボを切ってはいけないことは学習したのですが、やっぱり無謀に過ぎますかね…… なんかいい感じでお願いします、は絶対にやらないです 当たり前ですが
トピ主です。 作例がサイトに相当数上がっている方なので実績はおありになる方だと思います。相手は慣れてる……相手は慣れてる…… どうしても美麗デザイン表紙で出したいので歯食いしばって行ってきます、ありがとうございます!
私が依頼した時の経験を、アドバイスとして残しておきます。 テンプレの質問項目を全てうめたあと、デザイナーさんに提示しておくと良いこと。 1、必ず表紙に入れたいと思っている要素を事前にはっきり伝える。 (例)推しキャラのこの色を表紙のメインカラーに使いたい、作品のテーマとなるアイテムが●●だからそれが伝わるデザインにしてほしい、など。 2、その上でデザイナーさんにお任せしたいor相談したい部分を正直に伝える。 (例)ロゴはこの色を想定してるけど、もっと良い配色があったらお任せしたい、など。 3、最後に初めてのオフ本で専門用語がわからない点があるかもしれないけど、頑張って調べますと意気込みを伝える。 特に1と2が重要。 これがないとデザイナーさんは必須条件と自由裁量の範囲が分かりません。 まずはこの範囲をお互いに十分すりあわせた後、作成に入ってもらってください。 すると表紙作成後にもっとこうしてほしかった、といった不満がなくなり、お互いに満足いく依頼になるかと思います。
トピ主です。 必要事項を十全に埋めて、プラスアルファで「自分が絶対にこうしてほしい」と「ここは(自分ではこう考えているが)お任せしたい」をきちんと提示してから作成に入っていただく、ということですね。自分が思ってたのと違うー!となったらかなり悲しいので、頑張って伝えようと思います。3も最後らへんにさらっと入れたいと思います。ありがとうございます!