趣味で楽しくてやってるので、そこまで辛く思うことがあったら辞めてますね……
同人を仕事だと思ってない。現実逃避の趣味
同人は趣味の範囲の話なのにブラック企業ばりの過酷な環境ってことじゃないの、特に人間関係
同人のことを労働だと思っていないので責任の所在だとか異常性には全く共感できないですね… 個人の趣味なので トピ主さんは同人を仕事だと思ってるんでしょうか?社会と社会を行ったり来たりはしんどいですが同人はあくまで個人の範疇なのでそんな形式ばって考えなくてもいいのでは?
趣味のことを労働環境って言ってるのに素直にびっくりした 粘着や毒マロはやるやつがヤバいだけだと思うんだが… 自分は今のところ創作するのはオン専オフは読み専だからそこまで人権がないと思ったことはないなぁ 気が向いたら描くし向かなければ描かないだけ トピ主さんリアルで良い職場に入れてよかったね 気が向いた時まだやればいいよ、趣味なんだもの
同人は個人で責任をもつものだと思ってるから労働として考えたことないなあ。拘束時間があるわけでもなく嫌ならやめればいいし自由に活動できる。 仕事は仕事で多忙だけど自分の好きなことしてお給料もらってるから感謝してる。そのお金を趣味に回して楽しくやってるよ。 叩かれたりとかあったのなら大変でしたね。 今のお仕事頑張って、精神的に自立できたら同人なり他の趣味なりもうちょっと余裕をもって楽しめるかもしれないですね。
サークルって小さな会社みたいなものだからね 会社経営とか好きな人は向いてるよ
これ、質問なの? トピ主が同人に意欲なくなった報告でしょ? 両立させる方法をなぜ知りたいの?人それぞれとしか答えでないよ。
離れるならそれでいいんじゃないの。 社会人とか節目でやめる人も多いしね。 今は若い人は大事にされてるから就職直後はあんまり感じないかもだけど仕事を本格的に任されたら同人じゃなくても何か趣味とか恋人とか仕事以外の何かがないとつらくはなるとは思うよ
完全壁打ちでオン専すればいいのでは……? 如何に快適な環境にするのか、しないのか、それとも趣味自体止めるのかも自由です。 再開するのも。 自分は限りなくブラックに近い環境で働いていましたので、自由になれる同人が楽しくて仕方ありませんでした。 趣味ですから、やりたい事の責任を自分が取るのは当たり前です。 仕事ではないのですから、趣味くらい自由になさればいいと思います。
こんな考え方もあるのかとびっくりした。 そもそも同人活動を仕事だと思ってないからなぁ。同人活動って趣味だし。 肩の力抜いて生きていかないとしんどいよ? それに仕事の方がよっぽどしんどいわ笑同人活動なんてお遊びじゃん。
趣味はやりたくないことはやらなくていいんですよー。 自分は仕事だったらやりたくないこともやらなければいけない、の考え方が合わなくて社会では追い詰められたけど、同人は全くそんな事は無かったので楽しくやってます。 ちょっとトピ主さんの周りが異常だった気が。
オタクって基本的に幼稚な人多いからなんか仕事の延長でみると「ハァ?」てこと多いですよね オタク相手の商売してる企業もなんかアレなところばっかりだし おままごとと思えば、まぁこんなもんかな…と流してやるしか
意欲が無いなら辞めればいいと思うんですよ なぜその当然の判断が出来ないのかなと考えてみるに おそらくは同人においてやりたくない事もあるし、やりたい事もあるんだと思うんです まずはやりたくない事とやりたい事を分けるところから考えてみてはいかがでしょうか
私も社会人になってから意欲が無くなりました。 同人を仕事と思っているというよりは上手くスイッチの切り替えが出来なくなったように感じます。 自分のやる事に対価がつくようになってからは良い報酬の望めないことは億劫になってしまったり やりたい事より達成までに発生しそうなリスクの方にばかり目が行ってしまったりして作業が思うように進まなかったりします。 自分がどうしたいか関係なく悪い想像が巡ってしまうのって辛いですよね。 純粋に創作に没頭していたあの頃に戻りたいです。
仕事と同人、それぞれやりたい時だけやってます。やりたくない時は手を抜いています。(仕事はクビにならない程度に) 赤字やたまにあるお客様対応はそれ含めて面倒なところも同人だと思ってるので苦にはなってないです。仕事も面倒なことは必ずあるしそれと同じかな。 まあ何かやらかしても最終的に会社が責任とってくれることだけは確かに同人と違うよね。
自分は趣味として楽しんでるから同人のことを仕事と同価値の労働だと認識したことはないです。 やりたいからやってるだけで、多分創作意欲が落ちたらお休みなりなんなりするかな。ただの趣味なので止めるのも再開するのも自由ですしね。 別に世の中にある趣味は同人だけじゃないから、トピ主的に労働環境のいい趣味を他で探してみてもいいんじゃないでしょうか?