昔の文章を読んで改善点が山ほど見つかったとき
自分より上手いと悔しさを覚えていた人の小説を読んで悔しいと思わなくなった時。諦めたのではなく並んだと思えた。
なるほどですね。確かに昔の見て解釈合う〜とはなりますが、使う言葉とか表現これの方が良かったかなとかはたまにあります。自分の文をもう少し冷静に見ていけたらと思います。ありがとうございました!
上の方に同意です。5年前「サイコー!」って何度も読み返せていた前ジャンルの作品について何がダメなのかが明確に分かった時上達したのを実感しました。 最近でも今ジャンル参入時(2年前)に作った作品、稚拙で粗しかなくて恥ずかしくて読めなくなりました。未だに萌えれる過去作品は年数たってもブクマが伸びているのにダメだと思った作品は一切伸びませんので読む人も響かないんだなと評価も指標になります。数字と自分の感覚を照らし合わせるとどこで変化したか明確に見えて面白いです。
トピだけで読みづらそうな文章書く人だなって思った。読む人のこと考えてなさそう。 100万字って文字マウント取りたいだけじゃん
小説として文章を作る能力と、自分の内面や悩みを言語化することは似て非なる能力だと思う。 なのでトピ文が読み辛くても、作品はものすごくいいかもしれない。
文章が冗長で読みづらい小説が良いわけがない でもトピ主は100万字という長さを誇っていて、問題視しているわけではない しかし、上達できている気もしない だったら推敲が足りないんだと思う
100万字といっても短編を膨大な本数書いたのか長編をそこそこなのかでもまた違ってくると思うけど、元々ある程度のレベル(トピ主本人が思う「上手さ」)で書き始めてるんだとしたら2年くらいで「上手くなった」と実感できるほど大きく変わるものでもないのでは。 それを前提として、目の前の文章そのものばかりでなくネタ発案から仕上がりまで1本に掛かる時間の変化とか、それだけ一つのカプを書き続けているなら描かれている登場人物の描写の本人らしさが深みを増していたりなどの変化は無いでしょうか。
1作で100万字って言ってなくない?累計かもしれないじゃん。 別にトピ主の文章は読みづらくないし、単にコメ主の好みじゃないってだけでしょ。 それにcremuに投稿する推敲と、小説としての推敲は違うし。
数字と自分の感覚を照らし合わせる…なるほどですね。言われてみればできればこれは読み返したくない…というものはあまり伸びていないかもしれません。 何がダメかわかるのが大事、とても参考になりました!ありがとうございました!
その実感は嬉しいですね。私もめちゃくちゃ好きだ…どうしてこんなに良い文章を書けるんだ…という方がいますが、いつかそのように思えるようになったら良いなと思います。 ありがとうございました!
かっこいい 自分もそんな感覚味わってみたい がんばろ!
すいません。100万字は短編や中編を合算しての文字数でした。たくさん書いたよりも具体的な数字を出した方が具体的なアドバイスやお考えが頂けるかなと思っての表記でした。配慮足らず失礼いたしました。 実際推敲が足りないというのは当てはまる部分がある気がしますので、一度書いてじっくり考え直す時間を大事にしようと思います。 ありがとうございました!
3000〜1万字以内の短編が多く、長くても約5万字のものがMAXです。なるほどやはり文章力というものの向上には長い時間を要するのですね。 言われてみれば初期2万字ほどの話に1ヶ月ほどかかっていたのですが最近はもう少し短い時間で書けるようになった気がします。本人らしさは気をつけてるつもりですが自分判断ではなかなか難しいですね…。 中身はまだまだですが、執筆スピードが早くなったのは嬉しいのでそれと共に自分が納得できる文を書けるようになりたいと思います。 ありがとうございました!