漫画描く絵描きと一緒よ!人間そんな変わらん
これ!これ!!これ!!!!
アウトプットの方法がちがうだけで絵でも絵とツイートのテンション違う人いるよ~ってことじゃない?
①普段!や顔文字を乱用するハイテンションな交流をしています。もちろん相手やシーンに合わせますが、SNS上だけでなく対面でも私生活でもこうです。 ②書く話に出てくるキャラクターはなるべく原作に寄せるように意識しているものの、極度のキャラ崩壊をしていなくても明るさや元気さみたいなものがプラスされていると言われたことがあります。 これといった例文が出せず申し訳ないです… シリアスを読むのは好きなのに書けません。テンションが関係しているならもう潔く諦めます!無理!
主観ですが、リアルとTwitterのテンションと、作品のテンションがまるで違います。 ①テンションめっちゃ高くて脳直ツイートします。もくり等のリアルトークも同じです。ヒェ〜〜〜〜!ヤバ…無理…みたいな感じで、落ち着きからは果てしなく遠いです。(苦手な方もいると思うのでちょっと改めたい) ②ドドドドシリアス三人称地の文多めです。 推しカプが ・それぞれのコンプをどう乗り越えるか ・または信条を貫き続ける姿が見たいとか ・年齢差だったり善悪だったり立場が違う推しカプがどうしたら死ぬまで一緒に生きていけるか ・原作での悪行を償うならどのようにするか、赦されるのかそうでないのか そういったことを考えるのが好きです。 悩みはコメディが一切書けないことです…一言二言で済むシュール発言を間に挟むくらいしかできず、コメディが書きたくても結局何も思いつきません。 シリアスは大好きですが、正直ずっと考え続けてると悲しみとか推しカプの切なさでストレスも感じます。嫌では無いのですが身体が悲鳴をあげる…! 例文があげられなくて申し訳ないです!とりあえずこんな感じです〜〜!
①交流時はスーパーハイテンションの変人で、②作品は心情描写をなるだけしないロジカルな作風 にしています。 というか、作品も①のテンションで書いてはいます。ただ、ストーリーがかなりシリアス寄りのため、若干不思議な読後感が演出され、自分ではそこをウリにしている、つもりです。
ありがとうございます! やはりテンションで作風も左右される方もいらっしゃるんですね! 自分に合う作品を書けること、素晴らしいです!
ありがとうございますー! 脳ある鷹は爪隠す…!?ということでしょうか、普段との交流と出てきた作品に温度差があるとこの方何個脳みそ持ってるんだ…!?と思うので本当にすごいです!
ありがとうございます! なんだか面白そうで気になる作品ですね…! ご自分の文章力と構成の力を持ってるの、強すぎますね…!
そうでしょうか…? 文字書きの方には憧れがあって、普段と作品の違いなどを知りたいな…と思いました。 又、どちらかというと例文見たさで作ったトピでした…!面倒なので無理にお願いできなかったですが…!
もう締めた?あんまり上手じゃなくてごめんね。 例:「酸っぱいアイスが美味しかった」 ・ツイートの場合 すっっっっっっぺえアイス!!!!買った!!!!何だこれ????うめえ~~~~~~!!!!! ・創作の場合 買ったばかりだというのに、粘つくキャンディみたいな暑さで、外袋はもう汗を掻いている。慌ててそれを取り出して、真夏に太陽に向かって咲く花と同じ色をした、レモン味のアイスを齧る。 「酸っぱ」 思わず口をつく言葉を飲み込むように、二口めを齧る。なんの変哲もないコンビニのアイスが、この夏の日にひどく美味に感じられた。
うわあ〜い!ありがとうございます!!! すごい!日常ツイートが元気いっぱいに対して小説の季節感と比喩の眩しいこと…! 素晴らしい二面性です!こう言った字書きさん、本当にすごいなと思います…! 面倒なのにありがとうございます…!嬉しいです!
うわ~~~~よかった!!!!! トピ主さんのお力添えができてなによりです!!!!!!
①交流はわりと大人しめ ②作風は暗めが多い 現実世界ではハイテンションよりなのですが、いかんせん作風がゆっくりめの暗いものばかりなので作品を壊さないようにツイッターのテンションを極力抑えてます。 極力抑えた上で、交流するときは絵文字をいれながら少しテンション上げてます。 もくり等を活用すると素が出るので「思ったより明るい人なんですね!」と驚かれます。