新たなる未開のステージへ、いざ、我、降臨っっ!!!って気持ちで新しい世界に行きたかったんだと思います。
絵描きです。 人が多ければ多いほど、たとえこちらが交流などを最低限にしていても嫌な思いに遭遇することが多いため、基本的にジャンルを移る際に移行先も伝えずアカウントを消します。その繰り返しが多いです。 他ジャンルの事を少しでも呟くと批判や嘆きを投げられたり、お気に入り欄を遡って好みを探られたり、単純に作品を蔑まれたり、無理矢理交流しようとしてきたりと様々です。 大変おこがましいのですが、フォロワー数はどこへ行ってもそれなりに得られる、自分の作品を見てもらえると思ってるのであまり執着してません。 多数の賞賛より、少数の悪質な敵意の方が精神にきます。それを避けたい、が個人的に大きいです。
6年程同じアカウントで続けて3ケタ後半なのですが思い切ってアカウントを停止したことがあります。 実際、SNSで疲れてしまいました。 あの会社を辞めた理由もSNS疲れだと思います。 今は交流の拠点は別のクローズドSNSに移しています。 おそらくオープンSNSに交流目的で戻ってくることはないと思います。
他の方も仰ってますが、自分に実力があることは分かってるのでどこに行こうが、一からやり直しになろうがある程度のフォロワーが得られることは分かってるのであまり執着しないです。 将来的にイラストレーターになりたい、とか仕事を受けたい、とかだったらフォロワー数を増やし続けることが大事ですがただ二次創作したいならインフルエンサーになる必要はないし、インフルエンサーになることによって生まれる弊害やトラブルの方が面倒くさいので。
前ジャンルで馴れ合いに疲れたので正直交流は求めていません。 冷たい言い方をしますが所詮たまたま同じ作品が好きなネット上の他人です。 やたら交流やフォロワーに執着している人を見ると、疲れてない?大丈夫?って心配になります。 SNSでインフルエンサーになると人が変わってしまった事例を何度も見てきていますが 忘れてはいけないのはいくらSNSで立派な人間になってもよっぽどの事がない限りは自慢にも何にもなりません。実生活での充実度や、友人を大切にすることです。
ご意見ありがとうございます! 私もフォロワー増加とともに人が変わっていくのを見るのが辛くなって、交流は諦めて壁打ちにしました。 時々寂しいですが、逆にそのぶん実生活に集中できるようになったのでこれでよかったと思っています。 「いくらSNSで立派な人間になってもよっぽどの事がない限りは自慢にも何にもなりません。実生活での充実度や、友人を大切にすることです。」 まさにその通りですね・・なんだか壁打ちの寂しさ自体も皆様の回答で一気に楽になりました。 どこに行っても見てもらえるという考えもすごくかっこいいです!そしてやはり分母とアンチと人気のおすそ分け目当ての交流は比例するのですね・・。実体験を教えて頂きありがとうございます。