二次創作だから生きてるよ?死んでない
私も推しカプの受けが死んでから数年経ちました。その時は「まだ生きてるかも!」な雰囲気がありましたが、遺体を暴かれたりとかし始めてそろそろ生き返ら無さそうで確定したかなという感じです。作者ディスったり描き直しを迫ったり(←?!)してる人もいますが、そういう人にはあなたの二次創作で好きな展開にすれば?と思ってしまいます。そういう過激な人以外は、ちゃんと悲しんでるか裏垢で喜んでるかです。私は原作は原作、二次創作は二次創作、と思ってるので、むしろ私が生きてる間にお見送り出来て良かったな〜と思っています。
二次創作と原作はまったくの別物だと思っているので、推しが原作で亡くなってもそれはそれで受け入れます。もちろんショックですが、そのショックは二次創作でカバーします。生存ルートだったり過去の話だったり、好きに妄想できるのが二次創作ですから。
自カプの片割れが旅立つことが多かった者です。ストーリーの展開上予想できていたとしても、毎回かなりの衝撃です。 トピ主さんの心中お察しいたします。お辛いですよね… 私の場合はひたすら落ち込んでから、自分と解釈の合う方の感想や考察を読んである程度心を落ち着けます。共感できる他人の意見に目を通すと、救われる部分がある気がします。それと、自分では気づけなかった新しい視点も大切ですね。 そして少しずつ自分の中で昇華出来てきたなと思ったら、あとは作品作りに没頭します。生前・死後・生存if等、自分が納得いくまで作り続けていると、ふとした時に「作品の中ではいなくなってしまったけど、自分の中ではちゃんと生きてるんだな」と感じる時がやってきます。 どの程度時間がかかるかは人それぞれだと思いますが、トピ主さんの心が癒えるよう祈っています。
選挙に行きましょう それが今トピ主に唯一できることです
トピ文読んだら何日か時間経過してね先日のことは関係ないのが読み取れるよ トピ文ちゃんと読もう
心中お察しいたします。 私も似たような経験があります。少々特殊だと思うのですが「死ネタはそれはそれで供給」と考えるようにしています。 創作物において、個人的には存在感がぼんやりして生き触れられず退場……最終回付近にまともな登場なし……が1番つらいと思っています。どこかで平和に暮らす推しを考えるのももちろん一興ですが、苛烈な死が周囲に与える影響を考えるのもまた良いな、と…… そういう考え方に切り替える、というだけで、もちろんまずは落ち込むのは避けられないので、ご自身の気持ち等整理がつくまではじっと考え、少し落ち着いた頃に界隈の他の方の意見を色々見てみるのもいいと思います。 闇寄りの黄昏の腐女子の言うことなので、恐らく当てにならずすみません……トピ主様がまた穏やかな気持ちで推しと向き合えますように。
時間経過しているのがフェイクかもしんないし とはいえここでジャンル特定するのは意味ない 一体ジャンルから距離を置いて心が落ち着くのを待つしかないんじゃないかな
・バタフライ・エフェクトみたいな生きてる方が過去に戻って相手を死なせないようにする話を書く。 ・ゴースト NYの幻 みたいに、死んだ方が幽霊になって生きてる方の危機を救う話を書く。 とにかく片方が亡くなってもこのカプが絶対!!!!って感じの話を書きまくる。
どうすれば推しが死なずに済んだのかIFの二次創作をする 片割れが相方の死を乗り越える過程について二次創作をする 死ぬ前の幸せな時間の二次創作をする 色々なジャンルで片割れの死に直面してきましたが、この三つのどれかで乗り越えます。
ハマってるふたつのジャンルで片割れが死んでいます。 ひとつは攻めが死んでますが旬ジャンルなので生存ifだらけで、もはや死んでることをたまに忘れるくらいに生きてます。 もうひとつは、もしかしてトピ主さんと同じジャンルだったらどうしようハグしましょ!と思ってますが、まさかこういう展開になるとは!の衝撃で、けどまだワンチャンない?ないかな、いや、何らかの方法で!漫画だし?と期待は捨てずにおります(こちらは旬ジャンルほどではないけど連載中です) 乗り越える方法は生存if二次創作だと思います!今後どうなるかはともかく!推しは死んでない!生きてる!私たちの心で!というかこの世界線では生きてる!!!って