地雷持ちからの意見です。 「オールキャラです(ABも少しあります)」で宣伝されると、『オールキャラという見出しだけ見て軽率に手に取ったら苦手なABの本だった』という事態が考えられます。 男女CPで公式設定とのことですが、人によっては『公式だけど受け入れられない』ということもあるためです。 これは経験談ですが、pixivサンプルの『本文』に「AB本です」としか書いていない本に地雷要素があったことがあります。 後から『キャプション』の下の方に「少しCD(地雷)要素もあります」と書かれていたことに気づいたのですが、余程大きく書いて頂かないと気付かないものだな…と。 ですから個人的には「AB前提、オールキャラ」と、カップリング要素の方を全面に出して頂いた方がありがたいです。 『前提』とすることで、AB要素はまだそんなに無いことを察せますし、これは後からABになる話なんだなと思って読むことができます。 買い手側もAB好きな人が特に注目すると思いますし、幅広いオールキャラで宣伝するよりはピンポイントに届きやすいのではと。 参考になりましたら幸いです。
自分なら 「(AB中心)オールキャラ」(AB3割、オールキャラ要素7割の時) 「AB中心オールキャラ」(AB5割、オールキャラ要素5割以下の時) 「AB中心(オールキャラ)」(AB7割、オールキャラ要素3割以下の時) とかの表記にしそうです。
トピ主です。コメントありがとうございます。 CPものにおける「前提」という言葉を使ったことがないのですが、例えば「AB前提」と書いた場合は「AとBが付き合っているという前提の話」というより「"この話の中で"AとBが後に付き合うことになる話」という認識になるのでしょうか? 普段はCPなしオールキャラがメインなので、そういった特定のCPに対する地雷の配慮というものを全然考えたことがなく…
横ですが、 両片思い、片思い関わらず付き合っていなくても恋愛関係にあればAB表記はすると思います。 AB前提はABのカプ要素があります、という意味が大きいのでは。
9maNRXE0です。 AB要素は全体の3割とのことで、ABが主体の話ではないのかな?と予想し、前提という言葉を用いました。 補足してくださってる方のコメント通り、付き合ってるかいないかは関係なく、ABというカップリング要素があるなら『前提』だけでも十分伝わるかなと。 それがもしAB主体の話なら前の方の『中心』で良いと思いますし あくまでメインはオールキャラ、フレーバー程度のAB要素なら『前提』と使い分けてみては。