ただ、話の体感36〜40ページって感じなので、後半の会話がきっと膨らむんじゃないかな……と想像しています。無責任にサクッと考えてみただけなので参考になれば幸いです
すみません、なんか偉そうに書いてしまって…!ご承知の内容でしたら本当にすみません。
トピ主さんの描く2人何となく分かっちゃったかもです笑 自分だったら40ページくらいですかね〜シリアス淡々と進めるならコマ割りはあまり遊ばずに、感情が溢れるところは思い切ったコマ割りにすることで緩急付くと思います。頑張ってください〜!
えっ分かっちゃうものですか?!…まじか…怖いけど正直想像した2人教えて欲しいです…! そして40ページですか!なるほど…結構いくものですね…淡々としたものをベースに、感情豊かなところは大胆に!アドバイスありがとうございます…!
大体26〜30P(後半見せゴマや見開きなど演出遊ぶ+前半の前提条件にやりたいことがあるならページ数増えていくかも)かなと思いました。原作が全くわからなかったので検討違いでしたらすみません。内訳は以下です。 ・ダイジェストは1〜2P(読む人はみんな前提を知っているので1Pでもいい) ・目を覚ますので2P(場面転換があるので1Pブランク) ・所属組織が解散、他の仲間についての言及3P程度 ・取り残された気持ち1〜2P(葛藤に焦点を当てているので多めに確保) ・Aと対面、Bの葛藤 ここはきっと描きたいとこなはずだから3~4P確保したい ・Bの感情も見せたい、出かけようとさそうのに1〜2P(場面転換があるので半ページは余裕欲しい) <ここまでで最大15P ここをとりあえず中間地点とする> ・色々なところに出かける1.5〜2P 背景は変わっていく表情は楽しそうなAと不満げなB ・Bの腹立たしさ描写とそれに気づくAに1P(コマ数減らして余白を持たせるのもいいかも) ・それにAが言及 1P〜2P ・Bが八つ当たり 1P〜2P(大ゴマ入りそう) ・Aが励ましの言葉を返しBが未来に焦点を当てた思考に切り替わる 3P(大ゴマ入りそう) ・Bがお礼を言い、Aが嬉しそうに笑ってハピエン2P ・余韻1P ポイントはどこを中間地点(ページの半分)とするか、どこを気合入れて見せたいかだと思います。 中間地点で物語の流れが変わると物語のリズムとして読みやすいです。 ピンと来なかったらすみません。考えるの楽しかったです〜!
矢印区切りをセクションとして考えました。 ①左P始まりなら3枚、右P始まりなら2枚。原作があるなら、ダイジェストはあっさりで。 ②4〜8枚。ストーリーの元となるBの感情の起点(取り残されたような感じ)となるので、モノローグ等使って丁寧に。 ③、④2〜6枚。流れとして自然に見せることを心掛けます。 ⑤2〜4枚。コマ割りを細かく、テンポ重視。 ⑥4〜7枚。大ゴマを使って大胆にインパクトを。ラストシーンは、それ自体に丸1ページ割いても良いと思います。 上記の枚数だと多分足りないと思いますが、基本として頁を捲るタイミングで場面転換するよう組みます。なので、冒頭以外は偶数枚で構成すると読みやすいです。 シリアスな内容とのことですので、重要な解釈が含まれるセクション(一番心に残して欲しい部分)は、大胆にコマを割ると良いのではないでしょうか。例えば感情を爆発させるシーンなどは、見開きや単独1頁に斜め構図・アオリ・二人の全身を入れて対比と言うような見せ方、と言う感じです。 ページ数は、私なら36〜48頁くらいかな、と思いました。
コメントありがとうございます!! 分量の詳細まで書いてくださってて、カッコの中の説明もあり凄くわかりやすい… 最後の会話は確かに割と省いてはいるので伸びそうです 中間地点で流れが変わると読みやすい、というのもそういうテクニックもあるんだ!ととても感心しました…!
もしかして…というかもしかせずとも同人誌として作ることを想定してくださってます…?!ゆくゆくは本にしたいなと思ってたのバレました?!笑 テンポや流れを気にしつつ頁の魅せ方も考える…技量的に、私からすると大分難易度は上がっちゃいそうですが燃えますね…! 一番の重要ポイントでは見開き、一枚一コマなど大胆に、そして特徴的なコマの使い方をするときは対比などの意識をしてみる…頑張ってみます! ありがとうございました!!