「強烈な熱量のあるオタクではない」アニメや漫画を殆ど読まず、描いてるキャラも詳しくは知らないので当てはまる。 「絵を描くためのネタとして二次創作を選んでいる」反応を得てそこから創作技術を開花させる為に、最低限の反応や技術者を得るために二次創作を選んでるので当てはまる。 「無交流雑多絵描きの方」技術を得るために二次創作をしているので、技術を得られる相手への交流は行いますので、当てはまらない。 微妙な所だな。 自分は完全にキャラは後付けですね。十年程二次創作で活動してきたけど、今は技術を得られので今は一切描いてないです。 今はむしろ二次創作を描く方が評価が落ちますが、単純に10年、今で15年なので単純に経験で高評価を得られているし、一次創作しか描いてないけど二次創作で得られた技術者や知識は凄く評価を左右してると思いますね。 これ、無交流雑多絵描きには、本当に当てはまらないかもしれないな…。
自分は半分当たってる そのキャラが好きで描いているけど一番は画力向上のためでその際せっかくなら好きなキャラで漫画のコマ割り、人体デッサンパースなどを練習しよう!て感じです なのて壁打ち無交流、作風もまばらですね 色んなシーンを描きたいので
あーなんとなく分かります。 自分も「絵を描く熱量>作品への熱量」です。 ただ、一応自分ルールで、熱量は他の人に及ばないけど、好きな対象を描いてるつもりです。
二次創作である限り「作家の作品を見たい」より「そのキャラをみたい」が優先だから評価はまちまちだろうね。 二次創作を撒き餌にしてそこから「この人だからいい絵だな」とか「この人の絵を色々見たい」と思わせるようになれば高評価になるかも。
・男性ファンが多い覇権ジャンルで ・高い更新頻度を維持しつつ ・めっっちゃくちゃ魅力的な一枚絵を描く ↑をやってみてはどうでしょうか? ハイペースでジャンルをローテすれば一度離れた人もその時は戻ってくるんじゃないかな 話をまとめると萌え製造機に徹するということですね
トピ主です。 ジャンルがゴチャゴチャでもフェチや特定の萌えポイントなど何かしらのポイントに統一感を持たせる、というのは大事そうですね。上達途中の絵柄自体に記名性を持たせるのは難しそうなので