名前ちゃんとトピ主になってるかな?私は後者の方が嬉しく思います。何度も読まれるってことはその人に刺さる何かがあった、ってことですもの。自分の好きを込めて書いたものが、他の人にも気に入ってもらえるなんて喜ばしいですよね。皆さんはどうでしょうか?
後者かな
前者ですね。読み返してもらえるのは嬉しいけど、せっかく創作をはじめたのだから多くの人に見てほしい。ツイも支部も足跡が付くツールではないから読み返してくれていても分からないし申告されても真実かわからないというのもあるし。最近勢いのあったジャンルが衰退してきて閲覧数が半分に減ったからこの感覚になってる気がします。
単純に嬉しいのは後者だけど、前者は推しカプのファンや興味ある人がそれだけの大人数いるってことだから、とても悩ましい。
ものすごい入れ込んでくれて、何度も何度も繰り返し読むのでってオンで出した作品の総集編を本にして頒布した時、本当に三冊買って帰られた方がいた時、書いてよかったとしみじみと思いました。たくさんの人に読まれてブクマがたくさんついているのを見るといいなと思いますが、長文感想をくれる方がいたりするので熱心な読み手さんに愛されるのはやはり特別良い気持ちになりますね。とても感謝の気持ちを覚えます。
沢山の人に読んで欲しいので上
断然後者です! 前者はただ消費されてるだけ、チラ見でスルーされてるだけかと感じてしまう
後者です。それだっていつかは飽きられるかもしれないけど、長くその人の心に残ってるんだなと思えることが嬉しいです。 オン専ですが、物理の本で言うと本棚に残しておいてもらえるようなものが描けたのかなーと思えます。 何度も読み返しに来てしまいますというようなコメントが一番嬉しいです。 大勢の人に何度も繰り返し読まれる、だともっと嬉しいですが。
圧倒的後者! 「何回も読み返しています」って感想貰った時にはもう物凄く嬉しくなります!
前者かもしれない。 漫画描きで絵よりも話のほうに重点置いてるけど、自分で原稿やって長いこと見返してると粗が見えてきたりつまらなく感じてくるから、あまり何度も見られると同じように思われそう。 一度見たきりってのはさすがに悲しいけど、大勢に見てもらえるメリットのほうがいいかも。
後者かな。前者はジャンルブーストの恩恵に預かっているとある程度獲得できますが、ジャンルが斜陽になってそれでもまだ自分が書きたいと思っている時、そういう熱烈な言葉が本当に支えとなるから。 勿論、お相手に依存するのはよくないと思いますが…そういってくれる方がジャンルにいる間に、少しでも分かち合えるような好きを形にしていきたいな~と思います。
前者だな〜 1つのジャンルに長くいるタイプだけど、何度も読み返すとか、ずっと残してほしいとか言う人ほど早々にジャンル変わっていくの見守ってきたから
後者ですね 前者はおもしろくなかったんだなー、って思うから
絶対に後者。 マイナージャンルにいますが、描いたキャラにによって、ワーッと最初だけ大量に閲覧とブクマつく作品と、 時がたっても閲覧と評価増えていく作品がある。 後者のほうが最初が少なくともだんぜん嬉しい
後者 でも数字上は前者の方がいいんだろうな
圧倒的に後者 水面下での努力が誰かの心に刺さったということが嬉しい 大勢の人に読まれても流し読みされたなとか二次創作ならこのキャラならどんなクオリティーでも なんでも読むんだろうなって邪推してしまうので。
・大勢の人に読まれるけど一度も読み返されない 自分も読み返さないから
後者です 前者は自分にとってはあってもなくても同じに感じる…
後者は誰かに刺さった、って感じがあるけど 前者はただ素通りって感じだよね
絶対後者 実際昔に出したマイナージャンルの本を買ってくれた人がいまだに本持ってますって言ってくれたことが最近あったのでタイムリーだった 前者は自分も読み専でたまに流行りジャンルとかで本買うけど一回読んだらさっさと処分しちゃうもん もう読んだことさえ忘れてしまう 自分でも消費だけしてるなーって思うわ