相手も雑食でどれでも読めるのでCPでは選びきれなかったというだけではないでしょうか?特定CPへのこだわりが強い方ですと「AB推しだけどCBも書いている方のABは読めない」という方もいますし……どのCPも同じくらい好き、というただそれだけではないかと。あまり気にしなくていいと思います。
・トピ主さんの作品全体が好きだけど、どのCPもよく知らないのでプレゼンされたい ・トピ主さんの本を読んだことがないけど、気になっているので、まず試しに力作を一冊読んでみたい ・トピ主さんの本も買うつもりでいたけど、他に沢山買ってしまって資金が尽きてしまい、それでも一冊は買いたかった ポジティブな考え方をしてみると、上記3つは思いつきました。
トピ主さんは義理で買ってもらったのではとご心配をされていますが、むしろ逆だと思いますよ。 もし、義理買いなら主さんにオススメを聞かずに一番値段の安い物を即座に選ぶと思います。 初めて入ったお店で、美味しそうなメニューがたくさん並んでいたら目移りして自分で決められなくなって店主に「オススメは何?」って聞く事ありますよね、それと同じ心理だと思いますよ(^^)♪
義理買いというと印象悪く感じますが、本命CPではない本を買うほどに、トピ主さんとコミュニケーションを取りたいと思ってくれているのではないでしょうか? わたしはいいねもRTも感想も「義理」ではなくて「コミュニケーション」だと思うようにしたら以前よりもツイッターが楽しくなりました
「どの作品がおすすめですか? 力作を教えて下さい」 個人的に相手方さんのこの言い方が問題だったのではないかと感じました。こんなことわざわざ聞いてくるものなんでしょうか? 不快だなという印象を抱きました。 相互フォロワーならば、トピ主さんがどういうものを取り扱っているのか把握されていてもおかしくないと思いますし… 義理購入ではないと考えますが、やはり自分の場合は、あまり良い気分はしませんね。 アドバイスにもなってなくて、すいません…
フォローしてるしてないは別として、私は初めて訪れるサークルさんで本を買う時は 「新刊と、オススメの既刊を教えて下さい」とよく聞きます。 理由は「絵柄や作風、扱っているテーマなどとても気に入ったので新刊だけでなく既刊も買いたいけど、流石に全部買うことは出来ないので一番作者が自信持っている既刊を買おう」って考えからです。 お金がたくさんあるなら「新刊・既刊全部ください」で良いんですけど。 既刊がたくさんあるサークルさんだと、それらを全部サンプル読むのに時間がかかったりします。 後ろに人がいるとか、他にも回りたいサークルさんがあるとかいう事情の時には、単に時短目的で聞くこともありますね。 既刊・新刊が続きもので、例えば1~6巻が既刊で新刊が7巻というような場合でも 7巻と3巻だけ買う、というようなこともします。 サークルさん側の回答としても 「続き物なので、やっぱり1巻から読んで欲しいですねぇー」って人 「5巻の話は自分でも気に入ってるんですよね」って人 「全部オススメです!」って人、様々ですね。 トピ主さんのサークルも既刊がそれなりにありそうですから もし私が訪れていたなら「新刊とそれ以外のオススメを1冊、計2冊ください」って言ってたと思います。 面倒な客だなぁと思われるかも知れませんが「あー、この作品知ってます、良いですよねー」とか「オススメこれですかー、わーこのシーンめっちゃ良い」とか、オススメを敢えて聞くことで会話イベントを発生させることもできるし、結構お徳な戦法だと思ってます。 感覚的には「とんこつラーメンが食べたいんだ!」と店に入って注文するわけではなく、 なんとなく「ラーメンが食べたい」んだけど、店のメニューが多すぎるので「店員さん、オススメは?」と聞く感じです。 味はとんこつだろうが塩だろうが醤油だろうが、雑食なのでそれはそれで楽しめる。 このサークルさんのこの絵柄でBLが読みたいんだ! ジャンルやカプはそこまで気にしないから、とにかくオススメの一品をくれ! みたいな感じですかね。
トピ主です。ご回答有難うございます。 考えてみたところ、ご指摘のあった通り、「どの作品がおすすめですか? 力作を教えて下さい」との言葉に引っかかっていた気がします。どれもCPやキャラへの思いや、書いた時点での精一杯の力を込めた点では差がないのに…という気持ちがありました。 しかし、回答を拝見して、全体的に悪い意味に捉えがちだったように思いました。確かにお相手は雑食を公言していますし、また、気軽にオススメを聞くという方もいらっしゃるのですね。義理買いもコミュニケーションの一環という考え方も目から鱗です。 邪推をしないことが一番なのかなと思いました。有難うございます!