同人関係の友人ってママ友とかと同じで、人として好きだからではなくて互いにメリットがあるから仲良くする関係が多いと思うんですよね。あくまでも作品を通してのお付き合いになるので。 友人ではなく、半分ビジネスの相手だと考えて、仕事の取引先にするのと同じように案件が片付くまでは嫌なこと言われてもニコニコして、 アンソロ関連のことが全部片付いてから避けたり縁切ったりするのが理想だったかなとは思います。 同人関係、「友人」だと考えて互いに甘えが出るから発生するトラブルがあまりに多いと思う。同人で繋がってる人って本当に「友人」、かなぁ? トラブルがなくてもジャンルの切れ目だったり、互いに利がなくなったら疎遠になることが多い関係性だし、これからはもう少しドライに考えた方がトピ主の今後の同人活動が楽になるんじゃないかな トピ主は悪くないし相手が悪いんだけど、友人だと考えるから引きずると思うし。同人でできた友人って、学生時代からの友人とは全然違う種類の友人関係だと思うんですよね…
ビジネスだと考えて、案件が終わるまでニコニコ…はそれが出来たら本当に良かったなと心から思います。 その後フェードアウトしたら良かったのだし。 ただ、当時の私はそれとは逆で「仕事でもないのになぜこんな嫌な気にならないといけないの」と思ってあのような態度を取ってしまいました。 ただ、雑談をよくしていただけですが友人と思う部分も確かにありました。 だからこそ落胆してしまうのか… 今後の同人関係での人間関係、肝に銘じたいです。 コメントありがとうございます。
私はトピ主さんの「私は悪くない」感がちょっと鼻についたな。 全体像が分からないから迂闊なことは言えないけれど、その手の喧嘩はお互い様だし、どっちにも悪いところがあると思います。 あと、垢消し転生して、しかもその原因になった相手に連絡先残すとか、普通はないよ。 無責任? だって発行は終わったんでしょう? 大成功だったんですよね……? 人間関係、多少の我慢は必要です。それから人間が一番激昂するのは図星をさされた時。批判は的を得ていたんじゃないですか? 損得勘定も含め、少し考え直してみるといいと思います。 お相手を責めるのも結構ですが、まずご自身のことも振り返ってみて。
もう縁を切った方がいい気がします。私だったらもうその人とは無理ですね。 1年以上前のアンソロとのことで、もう時期的に再販しなくてもいいのでは?ジャンルによると思うのですが、私が執筆参加者だったらそろそろ自分の再録に入れたいですし。 嫌な人と関わると同人自体が嫌になってしまいます(経験談) 仕事と思って接するのもありかと思いますが、自分の気持ちも大事にしてあげるのもいいのではないかと。(どうしてもアンソロ再販したいというなら別ですけど)
上でも書かれてますが同人趣味の知り合いを「友人」だと錯覚してしまったのが大きい気がします。通話をしていたり実際会ったりすると勘違いしてしまいやすいですよね。中には長く続く関係もあったりするから仕方ない感情だとは思います。 アンソロ主催をしたことがありますが、あれは仕事ではないとしても限りなく近いものだと捉えています。実際金銭は発生しますしやり取りなどもなあなあで済ませられないことが多いです。仕事の関係ならば依頼主や社内の人間から「あそこやり方もっとこうした方が良かった」と言われても一瞬は不満になるかもしれませんが堪える事ができますよね。主催をしていて感じたのは、距離を保った相手でないと口を出してくる人が一定数存在することです。自分の時もそれで口を出してきてこちらが筋を通して変更しなかった際辞退してきたことがあります。 人数にもよりますが再販許可というのは全員の同意がないと無理なものなのでしょうか?私は了承済みの方にスケジュールや方針などを共有情報として提示した際には再販に関する権限はこちらに委ねることと致します。と明記し(文章フェイク有)この情報内の疑問点などがあれば●日までにDM下さいとお伝えしていましたので再販に関しては連絡が取れなくなった方(垢消しやジャンル変更など)がいても問題ないようにできました。細かいですが全く価値観が違う寄稿者様をおまとめするためには主催側が重箱の隅をつつくくらい慎重に動く必要があると思ってます。言った言わないにならないように寄稿者さんと集団通話などもしませんでした。 といってもこうしなければならないなんてことは無いですしトピ主さんはもう前を向いているので批判目的で書いたわけじゃありません。いくら通話しても関わっても友人と同じ対応を求めているとしんどいことが増えると思います。自我が強い、「あなたのためを思って言ってあげたのよ」と伝える人と対峙した場合はふらふら揺らいでいると高確率で揉めます。再販、Aさん以外繋がらなくてもその他の方から同意があれば良いのではないでしょうか?トピ主さんが主催なのでそこまで気を遣う必要はないかと。