書き手ですが、自分が書く側になってから視点ブレ気になるようになってしまいました。ROMのときは気にしてなかったのに
たまに行を変えたり舞台が変わったりするタイミングで変わるのは分かるけど、繋がった文章の中で物凄い勢いで視点が変わる小説はすごく読みにくい
私も説明したがりのエロ書きだけど一人称視点で相手の感情や状態を推し量る表現にすればよくね
字書きです 三人称の文体で、違和感なく視点が切り替わってるなら大丈夫な気もする 商業の本でも、普通にあることだし けど、視点変更の頻度が高すぎると、読み手は混乱すると思う
自分が絵描きで字は完全に読み専の人間です。 視点移動があること自体は気にしないで読んでます。 地の文の視点関係で気になるのはたまに記号を挟むと視点が変わるタイプの作品くらいですね。 わかりやすさはあるけど記号のせいでスイッチの切り替えを強制的にされている感じがして没入感が薄れるのであまり得意ではないです。
気にしないで読んでいても途中でどちらのことかわからなくて「?」となることはあります。 商業のおじさまが書いてるぽるの小説だと三人称多視点だったりもする。参考になるかはわからないけど……。
読んでる時はあまり気にならないけど、自分が書いてると気になる。 自分も視点が攻めになったり受けになったりしてしまう人です。書きたいのはカプだからかな。どっちかに寄せきれないんだよね。 一応、今この感情や行動が誰のものかわかるようにしているけど、そうすると主語が多くなりすぎるんだよねぇ。
字書きです。気になります。 シーンごとに切り替わるくらいなら良いのですが、1シーンの中で受けと攻めの間で視点が頻繁に移動すると今どっち?ってなります。
ご回答ありがとうございます! 確かに、それはありますよね。 私もやはり自分で書き始めて気付いたことがたくさんあります!
書き手です 章や記号等明確に視点がここから変わるよ、の印があると気持ちを切り替えられるのでいいです 商業でもそういう分け方してますし それがないとどこからの目線……?となりますしわかりにくいです
ご回答ありがとうございます! すごく勇気づけられました! そうですね、頻度は気を付けたいと思います。 今のところ一万〜一万五千文字のもので二、三回くらいかなという感じです。 よくやってしまうのは導入部分と、あとフィニッシュ時(すみません……)ですかねぇ。
ご回答ありがとうございます! 気にしないで読まれるとのこと、気が楽になりました〜! もし宜しければ記号がなにか教えて頂けますか? ============= ↑ このようなことでしょうか?
ご回答ありがとうございます! やはり好き勝手に書き殴っているだけでは、読んで下さってる方を混乱させてしまいますよね。 気を付けたいと思います。 ポルノ小説、分かります! 男性向け官能小説のことでしょうか? あれは確かに三人称多視点多い気がしますね。
これ誰の視点? って、ならなければ気になりません。 下手だと気になる。上手ければ気にならない。
ご回答ありがとうございます! 私も全く同じです!! 主語、多くなりますよね〜。 同じような方の意見が聞けてすごく嬉しかったです!!
ご回答ありがとうございます! やはり気になりますか! そうですよね、頻度は重要ですね。 「今どっち?」は書いている人間はもちろんわかっているからこそ、絶対読者様にはそう思われないようにと思いながら校正していくのですが、やはり不安はなかなか拭えません……。
ご回答ありがとうございます! やはり視点は固定の方が感情移入して読んで頂けるということですね。
ご回答ありがとうございます! それにつきますかね!笑 でも三人称でも気にならないというご意見嬉しいです! 精進したいと思います!!
ご回答ありがとうございます! 物凄い勢いですか!笑 頻度、気を付けたいと思います!!
エロだと没入感が勝負なので、せめて章が変わるまでは視点移動しないほうがいい気がします 逆にミステリーとか、複雑な長編は多様な人物や起こる事象を多視点から描かないと説明不足なので、 視点移動が当たり前ですし、そちらのほうがわかりやすくなります
説明が分かりにくくてすみません…! キャプションや最初のページに◆=攻め、◇=受けの視点です、のような注意書きがあり、視点が変わるたびに◆と◇が行の間に出てくるタイプのものです。 「今は攻め(受け)視点で書かれた文」というのを強く意識してしまい、且つそれが行き来するため常に意識の切り替えスイッチに気を取られている感じなので落ち着かないといったところでしょうか。 前半が攻めで後半が受けのように行き来がなければ、話の頭に「~攻めside~」的な文が挟まってても平気なのですが…。 あと、もちろんトピ主が書いたように罫線みたいな感じで区切るだけで、誰視点かの指示がなければ気になりません。
視点の切り替えを気にするのって最近の日本文学の流行りのような気がする…………いろんな小説を読んで視点の切り替えがうまい作品などから技術を盗むのもありだと思います。 書くときはついついくるくる回してしまうタイプなので、意識的にチャプターごとに切り替えるようにしてます。
数行の中で視点が二転三転してるのは「今どっちの行動だこれ」ってなり読みにくく感じます。 多分書いている内にごっちゃになったのだと思うけど、情報共有されていないものを何故か相手が知っている場面とかあったりする話も割と見かけます。そこを整理してれば気になる部分も減るのではないかな
いえいえ、とんでもありません!! ご丁寧にご説明頂きありがとうございます! なるほど、そういう書き方をしている小説があるんですね!? お恥ずかしながら、そういった書き方を知りませんでした……。 確かにそれは強制的にカメラのスイッチを切り替えさせられている感じですね。 それを記号なしで違和感なく表現出来たら字書きとして最高なのですが……。 精進あるのみですね! ご回答本当にありがとうございました!!
書いてて気づきましたが、自分が引っ掛かってるの一人称作品の視点の切り替えの話ですね…。 すみません、普段何人称視点かすら気にしていないで読んでるもので…。
ご回答ありがとうございます! そうですよね、エロってところがまた気になっている部分でもあります。 没入感大事ですもんね……。
ご回答ありがとうございます! 日本文学の流行り!そうなんですね〜。 貴重なご意見ありがとうございます。 なるほど、チャプターごとということはやはり同シーン内で視点の切り替えはされないということですね。 参考になりました。
ご回答ありがとうございます! 数行の中で二転三転ですか! それはだいぶ忙しないですね……。 情報共有、確かにその辺りも気を付けないといけないですよね。
「ほぼ登場人物二人のエロ」なら視点を攻め受けどっちかに絞ってくれたほうが 読み手としては読みやすいし話に入り込めます。 そういう話は何か引っかかりがあって我に返る瞬間が無いのがいいです。 視点別にバージョン分けしてる書き手さんもいますよね 説明したい部分は、後日談というか、別キャラ視点で振り返って語る方式で最後に加えるとか違う話にするとかでも自分は好きです
『~攻 side~』『~受 side~』と作中に出てくるのは個人的には稚拙な感じがします。 勿論どう書くかは書き手の自由なので「気になる」というよりは、ただそういう技量の人だなと思うだけですが。 上手く切り替わっているものは、読んでいる最中はそれにすら気付かず、読み終わったあとで各場面を振り返った時にそのことに気付くというくらいに処理されているように思います。