ネームまでは酒の力に頼る。シラフだとエロシーンのセリフとか詰まるけどふわふわしてる頭だとアホみたいなセリフぽんぽん出る。
無交流壁打ちしてるから無敵。
作家本人が恥ずかしくなる話は読者にぶっ刺さりやすいからガンガン恥ずかしくなってこ!!!!!!!
ネタ出しやプロットは割とマジで酒で理性飛ばしてる 作画作業や文字入れは作業だと思ってるから恥ずかしさはないかな… あと参考資料にエロ漫画並べてたらお手本がある?から「自分のエロ絵だけがこの世で唯一恥ずかしい存在」みたいな気持ちが消えます
両刀 文章は割と理屈で書くので照れとかない。違和感なく言葉を組み立てていく作業だと割り切るのと慣れ。 絵は構図さえ決まればあとは作業行程をなぞるだけなので、大部分は恥ずかしくない。構図を考えたり自分でポーズとって写真取ったりするときが一番😇にたくなるので理性を飛ばす
恥ずかしいのは最初だけ。すぐに慣れるよ。 初めてのバイトで、大きな声でお客さんに「いらっしゃいませ!」って言う感覚と同じ。
両刀。 字も絵もどっちも受けをいかにえっ◯に書くかに集中しているから、恥ずかしいとか考えたこともない。 見せる相手だって顔も知らない人たちだし、エロい!! って思ってもらえたら嬉しいしな〜。 エロい自カプが好きすぎて、倫理観とかどうでもいいわって吹っ切れてる笑
字書きです。 すでに上がってますが、慣れですね! 自分の場合、いくつかの作品で本番なし、事前や事後のシーンだけ書いてから、しっかり本番のある作品を書きました。 あとは、自分の場合は気持ちよさそうな推しを想像すると、わーよかったね…!という幸せな?気持ちになって、 どうすればもっといい感じに気持ちよさそうになるか必死に考えるので、感情移入や恥ずかしさなどが入る余地が無いのかもしれません。
酒飲まないのでAV見ながらシラフで描いてます。 恥ずかしいとか特に思った事はないですが倫理的なことは結構考え込みます。 (レ○プものやセクハラ、暴力、未○年、モブ攻めなどからカップルでも性行為の同意の有無など) 特に昨今世の中がこういった事に敏感になってるので気を張ってます。
皆さんコメントありがとうございます。 やはり慣れの問題ですかね… ぶっちゃけ酒の力を借りたくても、一定のラインまではまったく酔えないし、ライン超えると寝るか吐くかの両極端なんで、酒は最終手段ですね…
自分の脳内にあるエロい推しカプの姿をいかに他人の目にも見えるものとするか、ということに全力を傾けているので恥ずかしくなってる余裕がありません。 常に前回の自分のエロを越えるべく真剣な真顔で創作しています。エロを。 自分の場合は酔ってしまうと脳内の推しカプもなにかと億劫になるのかゆるイチャだけで終わってしまうので、身体的にはストイックというか空腹な状態でいた方がはかどります。