周りに需要なくても自分が読みたいものは自分にしか書けないから書くしかない。 これまでもらった感想やコメントを読み返して元気を出す。
自分が書いたもの(描いたもの)を見返して、あ〜やっぱりここが好き〜!とか、解釈一致!あなたが神か…とか、もうちょいここ工夫できたなって手を入れたりとかしてる。 評価より自分の中の「好き」を再履修してる感じ。
10年後自分で読み返したときに恥ずかしくなく面白いと思える話を書く、をモットーにしているので、初志思い出して自分のために書いてます。 読んでくれてる人が私に求めているものも、私以外の他の誰にも書けない話なのだと、信じています。 だから今書いている話が誰かが読みたい話かどうかは気にしないようにしています。 誰かが読みたい話は、他の誰かがきっと書きます。 私が書く必要ないですよね。 他者からの評価はあまり気にしないといいですよ。 後からついてきます。
需要は無いけど自分が描かなきゃ供給も無いから… どうしようもない飢えがモチベになる
需要のあるものしか書かないからモチベがなくならない 需要のないもの書いて評価されたいなんて厚かましい
壁打ちだけど唯一話せる架空の相互垢を作って自分を励ましてる。 必ず1人はRTいいねしてくれる(自作自演の)安心感があって頑張れる。
初心を忘れないことかな…難しいことなんだけどね 私は他人のためではなく自分のために創作しているんだってことを自覚する機会があって、いったん自覚したらそれ以降数字の差で過剰に落ち込むことはなくなりました
みなさんの言葉が全部胸に響きます…!! まとめての返信で失礼します。 特に自分の好きなものの再履修というのはすぐに出来そうなのでやってみようと思います。 ありがとうございます!!、