長文で文字だけだと理解できなかった場合本編読むのに二の足踏むからキャラに話しかけてもらった方が個人的にはわかりやすいかな〜
①本編スタート前の注意書きのように文章(必要によっては図説を付ける)で説明 ただし3行以内で簡潔に
そもそも漫画での注意的な長文は読み飛ばしちゃうな 2の方が助かる
トピ主さんの文章がほぼ一致するような状況で今私も大規模捏造ifなプロット組み立て中です… フェイクありの例を出すとバトル系漫画で、主要人物が行方不明→死亡と処理され、なんとか平和への兆しが見えたところで完結、というのが原作です。 そして原作の10年後、世界が平和になった頃に実はその人物が生きていて再会をする…というような話を想定しています。 捏造設定の説明に関してはオメガバース等の(苦手だったらすみません)特殊設定の世界観を1〜2ページで図説するような形を参考にするか、 もしくは特定の誰かに手紙を書いているていで1〜2ページで世界の変化の説明を入れようかと考えています。 なんだかんだで80ページはゆうに超えるストーリーになるので、Web公開でも本にするとしても注意書き1、捏造説明1〜2の計3ページ程度は長さを感じさせずに説明に使用できるページ数なのではないかと思います。 トピ主さんの質問に対しては①も②も有りだと思うしそうしようと思っている…ということでアドバイスでも別案でもなんでも有りませんが一意見としてご参考までに。
トピ主です。確かに自分自身が読み手だとして、本編前の長すぎる説明文を読み込むかと言われれば微妙だな…と思いました。 力量不足もあり冗長で多少説明くさくはなってしまいますが、やはりプロローグ形式にしようかなと思います。 手紙という手法もいい案だなと思いました。宛先が思いつけば使ってみたいです。 ご意見ありがとうございます!