絵を描く事にトコトン飽きてしまう時がある場合はフィギュア造形等をして、立体に対する理解を深めたりします
横からですがすごくやりがいのありそうな練習法ですね…! 朝活やりたくて、でも何をするかで悩んでたので参考にさせてもらいます
練習はしない。本番の中で新しい描き方を模索する。シャツのシワをカッコよく描くための絵!などテーマを決めて描く。 自信がなくなった時は「この絵の価値を決めるのは自分じゃない」と思う。ひとりでもいいねしてくれるなら、その絵はその人にとっていい絵だったんだから良かったと思う。自分にとっていい絵を描くのも大事かもしれないけど、私は自分の絵で萌えたことがあまりないので評価は他人に預けることにしました。
マンガを描く 様々な角度の人物を描く必要に迫られるし背景も描かなきゃならないので1コマ1コマが練習になって色々と上達する やる気なくなる時もあるけど、いいねを付けてくれた人が続きを求めてる!と思って自分を奮い立たせてる
最近は、見ることが勉強という感じです。 結局自分の描きたい、将来的になりたいと思うような作品を見つけるだけで大変で、その作品を見て挑戦していくのもまた非常に勇気のいる事だなと、思いましたね。 昔は講座やメイキングを多く見て実際に描いて見てましたが、今はただ完成した作品で、本当に自分の描きたいと思える作品じっくり見て考える方が圧倒的に良い作品が描けるのでそうしてます。
ひたすら線描、模写(アナログ)、クロッキーしてます。 1ヶ月で一冊終わらせる勢いで。個人的に凄く満たされる練習方法なので飽きずに長時間出来ます。 学生の頃は寝る前にひたすらクロッキーをして、次の日学校の空き時間に思い出しながら描くというのを朝活と称して毎日してました。 インプットしてアウトプットの繰り返しです。
>練習方法 練習を通して自信を回復したいということですよね? ならば自分に自信のない部分(デッサン、色塗り、構図 etc...)を練習されると良いのではないでしょうか >自分の作品に価値を感じなくなった時 絵を描く人はついつい画力を最重視してしまいますが、見ている人にとっては画力よりも好みやセンス、性癖、萌ポイントの方が重要だったりします トピ主さんのファンにとって、トピ主さんは替わりのいない人だと思いますよ。 自信を持ってください! それはそれとして、自信を失っている時は画力のメキメキ伸びる時だと思います。 一緒に頑張りましょう! 最後に、私の好きなコピペを貼っておきます。 トピ主さんにやる気と勇気が出ますように! https://anond.hatelabo.jp/20081117033650