字書きでそれだと大変だね、作品完成させたら他の人に読んで貰ってアドバイスしてもらうのが一番いいと思う。自分の脳内では出来てるのに完成したら解釈違いが生まれてるんでしょ?ならもう第三者のアドバイスしかないね。
前のジャンルのカプでそうなって(突き詰めたらそもそも攻めは本当に大事な人間相手には絶対手は出さないし、ましてやエロいことなんて絶対しないだろふざけんな攻めを性欲魔人にすんなカスって自分に対して思うようになってしまった)コンビ絵しか描けなくなったのでジャンル移動しました。
自分もこの間までそうでした。今でもたまにそうなります。 ただ、私の場合は無意識に他人軸で創作していたからだと気づき、他と比べないこと、自分の性癖を追求することでだいぶ楽になったと感じます。 なんだかんだかいた直後は解釈違いなんですが時間が経つと「やっぱり一番解釈合うな〜〜」となります…アドバイスになってなかったらすみません
あります 新しい推しカプを描くことでしか払拭できませんでした
私の場合はしばらく二次創作見た後に自分で作品を作ると"二次創作の2人"のノリや設定に引き摺られてしまいこんな感じだったか…?と我に返るので、 一旦原作をしっかりと見返してセリフ回しなどをチューニングします
あります。好きCPハマって8年目なんですが初期の頃の自分の未熟な二次創作とか恥ずかしすぎて目も当てられないです。 原作を何度も見返して萌え語りを何度も文章にしつつ自分の創作に還元しますね〜
本質的なご自身の好みと、現在の推しCPの傾向が少し違っているのではないでしょうか。 例えば人物関係なく「元気一杯な攻め×引っ込み思案な受け」という組み合わせが単純に好みだとして、 現在の推しCPは物静かな攻めと面倒見のいい受け(でも原作の二人の関係性に惹かれて推しCPになった)とか。 原作の二人を愛する自分と、書き手としての自分がぶつかってしまっているのかなと思いました。 解決方法としては他の方も書かれているように原作の二人のやり取りを何度も見返すことと、日常のどうでもいいような場面で「あの二人ならこのときどんな会話をするか」というのをことあるごとに脳内シミュレーションして二人のやり取りのパターンを自分の中に確立させるのも良いのではないかと思います。