下手だし原作に飽きるのが早いからすぐromよりになる。今もrom寄り
上手くなろうともせずROMにもなってない 現状維持
どちらでもないです。適度に努力しつつ、好きな時に描いていこうと思いました。
絵のトピだけど…
字書きなのに書き込みました!目が滑ってる証拠です。すみませんあまりにも恥ずかしかったので消しました、ご指摘ありがとうございました😭
毎回描いた後に「下手だな」と感じるところを発見してしまいます。修正点がある方が続けられます。反対に修正部分が見つからなくなったらインプット時期に入ります。
上手くなりたくて必死に努力してるけどなかなか成果が出ない
ROMって誰にも迷惑かけないようにオリジナル描いて必死に練習しました
絵が……下手!?と気がつきましたが絵が下手でもカップリングや漫画描いてると下手で見ますと言う人は多少いるので、ちまちま練習しながら昔の自分と比較して「上達してる〜」と楽しんでます。
最初は下手なのに、詳しくないから自分の力量を測れず、調子に乗ってしまうというのはダニング=クルーガー効果と名前がついているくらいみんなそうなので、恥ずかしがりすぎずに努力を重ねていきたいと思っています。学生時代は何もわからず落書きばかりでしたが、今は絵の練習や勉強の方法がなんとなくわかってきて、楽しいです。
下手な人ものびのびしてるジャンルだからちょっとずつうまくなればいいって思ってのびのびやってる
Twitterすら知らない頃に絵は無理だと思って小説に走って、今はそこそこ評価もらえるようになった けど最近絵で表現したくなってきたので練習始めた
行ったり来たりです。 下手すぎて萎えてROM寄りになるんだけど上手い人達見てたらやっぱり自分も上手くなりたい!ってなってまた練習しだして、の繰り返し
普段は私上手い方じゃん笑とかちょうしにのるんですが、本当に上手い人とか面白い人を見ると井の中の蛙を体感してタヒにます ですが見たい話や解釈は自分にしか書けないので、私の解釈で殴らせてくれ!って気持ちでずっと書き手側にいます
すいません追記です 字書きで、ずっと書き手側の意識なので、上手くなろうとします。上手いと感じた人の作品から自分に足りないものをなんとなーく考えて、試してみます。 最近は平易な言葉を意識しています。最後まで難なく読み進められてしまうような読みやすさとか、あとは同じことを重複して説明しない、ということを意識しています。 こんな流れを繰り返しています。
笑った 追記してまで自語りしたくてたまらない様子だし、そりゃトピ文もろくに読んでないわ
根が負けず嫌いなので上手くなろうと足掻いたし今も足掻いてる さすがに更新頻度は減ったし自分から積極的に宣伝告知できなくなっちゃったけど 上を見ればきりがないけど、ドhtrではなくなったと思いたい
ROM寄りになる。 上手くなりたい気持ちはあるから数こなしたいけどぶっちゃけ練習してる余裕がないから、ROMりながらちょっとずつって感じ。
界隈で下手だと思ったらROMよりになります。というより上手い人が多いと感じたら積極的に描かないです。 でも今のジャンルも上手い人だらけで一生描く事ないと思っていたけど結局描きたいものを見つけてしまったので落とし所見つけて描いてますね〜
特に何も考えたことがない 描きたい時に描いてます ROM寄りになっても描きたい物が出てくるし、練習してても突然飽きたりするので…
絵を描くことが好きだから、そんなのなんも気にせず描き続けます 描き続けてれば普通に画力あがる 下手なのは別に犯罪でもなんでもないんだし
下手だけど描きたいものがあるからその気持ちが消えないうちは描き続けてる。 少しずつだけど描ける範囲が増えてきてるし支部での評価も上がってきてるから、不器用なりにこの積み重ねは無駄じゃないと思ってる。
こなくそッ!!!て気持ちで描きまくりました。 今もずっとそうだし、寧ろ自分より上の存在がたくさんいる方が出力に磨きがかかる気がします。 根本的に絵を描く行為や推しや推しカプを描くために界隈に参入しているので、そもそもROMになるっていう選択肢が初めからないのが正しいかもしれません…。
下手だったけど、自分の中で考えられる練習や研究はたくさんやってきました。約20年経って、何とか堂々としていられる程度のレベルには描けるようになりました 時間はかかりましたが今は描き続けてよかったと思っています
マイナーでROMになりたくても生産者が全然いないジャンルに推しが出来てしまったから必死に練習しました。 界隈にいるのはおこがましいどころか、この界隈を潰えさせてなるものかって感じでした。 結果的に数年でかなり上達したし人も増えました。 ハマったジャンルが、生産者を選べるくらい人がいる界隈だったら、他の誰かがやってくれる、私の代わりはいるって妥協してROMになってたと思います。 代わりが居てくれない状況だったから頑張らざるを得ませんでした。
下手なのを見せるのが恥ずかしいのと、推しをうまく描いてあげたい気持ちで描きまくるほうです まだまだ下手だけど