私はご友人の方のお気持ちわかります……トピ主さんにデリカシーのなさを感じました。 「ABも書こうと思えば書けると思います。」なんて人に、ABが好きで仕方ない人が集まって作ろうとしている本に参加して欲しくはないです。 「大体カプアンソロのメンバーに普段は別カプ、別ジャンルで活動している人がいるのってよくあることなのに」とありますが、そうでないアンソロも多いですよ。その方針を決めるのは主催者です。
私はご友人の気持ち、分かります。 あなたとご友人は確かに長い付き合いなのかもしれませんが、ご友人にもその界隈での人間関係がありますよね。アンソロのメンバーも、きちんと厳選して決めていると思います。周りの人たちも、身内で楽しく作りたいアンソロにどこの誰かも知らない文字書きが参加しますって言われても、微妙な気持ちになりますよ。 そもそも、そのcp別に好きじゃないけど解釈は理解してるから私も書いてあげるってかなり図々しいと感じましたが、もしかして釣りでしたか?もし本気で言っているのなら、考えを改めたほうがいいと思います。 因みに私は、いきなり参加してきたのが例え神文字書きだとしてもお断りですね。ジャンル外の文字書きなんて、神であろうが無かろうが誰おま状態なので。 しっかりと理由を説明してくれたご友人は、優しいですよ。あなたは腹を立ててる場合ではありません。無神経な発言をしたこと、謝るべきなんじゃありませんか。
「書こうと思えば書ける」もどうかと思いますし「作品を知って理解しているから面白い物が書ける」訳ではありません 詳しいのと書けるのはほんと全く別です 別ジャンル云々もあるかもですが1度もABを書いたことの無い実績の無い人は博打で誘いにくいです 神とか底辺とかでは無く主催者である友人さんのABへの愛情とポリシーの問題だと思いますので他人が口を出すことではありません 勿論普段別ジャンル、二次初めての人でも歓迎するアンソロもあります しかしそうで無いケースだったという事です
同人界隈における常識を考慮していない意見になってしまいますが‥ トピ主さんの投稿を見る限りだとおそらくほんの軽い気持ちで「書くよ」と言っただけですよね。 直接、「ABは書こうと思えば書ける」と言ったわけでも、しつこく追いすがった訳でもないんですよね? だったら、そこまで友達に全力で否定されると、例え正論であったとしても傷つくのが人情というものです。理解はできますよ。 それにしても、「いらない」は友達同士にしては流石に凄い言い方だな〜、と思いますが‥ お友達や他の方も仰られていることは、これからトピ主さんが今後活動される中で気をつけるよう胸に留めておけばいいと思います。
自分勝手ですね、その友人さんは。 解決策とすれば、対抗してあなたもアンソロを主催するべきだと思います。 それでもう少し窓口を広げて募集を掛けたらどうでしょうか?
ジャンルによると思うんですよね…。 私がいるジャンルは過疎すぎて活動している人間が片手満たないので、アンソロ企画あるとジャンル引っ越しされた方や主催のご友人にも声がかかるほどなので。 ご友人が「過疎すぎてアンソロ出したいけどまず人がいない!」と嘆いてらしたのなら願ってもない申し出だったのではないかと思います。 ジャンルに人が沢山いてご友人が「誰を呼ぼう」「装丁どうしよう」「ページどれくらいかな」といった話しぶりでしたら寄稿の提案しないほうが良いかもですね。 アンソロとは別にご友人のお誕生日などに力作を贈られてはいかがですか?出来が素晴らしければご友人もあのとき申し出を断るんじゃなかったと思ってくれるかもしれませんし、その逆もあるかもしれませんが。
トピ主さんにとって腹立たしいことだったんだろうなと理解しつつ、青春ぽいというか、可愛らしい喧嘩で和んでしまいました。 お二人とも似た者同士、きっと本来は仲良しなんだろうな~と読んでいて感じます。 怒るだけ怒ったら、サクッと忘れてまた仲良くできるといいですね!
うーん、主さんには申し訳ないですがこのケースはご友人の言い分がごもっともだと感じました。 なぜなら、アンソロの主催は私もやったことがあるからです。数十名絵描き、字書きさんの原稿をまとめて本にしました。 主さんはご友人の気持ちを理解することなんてできないと思います。しかし、私は主催経験があるのでご友人の気持ちが分かるんですよ。 アンソロの主催ってのは、端的に言ってその推しカプに狂おしいくらいの情熱がないと務まらないもんなんです。ましてやこのコロナで売り上げもどうなるかわからないというご時世にアンソロ出すなんて生半可な気持ちではないと思います。当然、参加者も選りすぐりたいと考えるのは当然です。 で、その人選ですがやはりそのCPに対してある程度実績のある人じゃないと参加させたくないと考えるのは自然な流れじゃないでしょうか。ネット上の作品なり本なり、萌えと好きという気持ちを作品にしているわけじゃなし、手伝うなんておせっかいもいいところです。大きなお世話ってな感じですね。 それに、何の作品も作ってない字書きをしれっと参加させたとして、それを他の参加者がどう感じるか想像力を働かせてみてください。 主催としてそこまで考えるのも当然だと思います。 このCPが大好きなの!!お願い書かせて!!というならまだしも、書こうと思えば書けるって態度の人を大事なアンソロ企画に入れたいと思いますか?私ならそんな軽い気持ちで私の大事な企画に入ってこないでくれと感じて、きっぱりつっぱねるでしょうね。 そこまで言うことないじゃない!?と思うのは、主さんがCPに狂うくらい惚れ込んでアンソロ主催なりやったことないからです。やったことないのに実践してる人の気持ちなんてわかりっこないです。ご友人は性格悪いわけじゃないと思います。真面目で真摯に取り組んでると感じますね。
このトピックって「私にも参加させろや!」という愚痴ではないんじゃ? 推しカプアンソロジーに凄く気合いが入っててこだわりもある友人の気持ちもわかるけど、だからといって徹底的に拒否されたら傷つく、という話ですよね。 「私も書くよ!」→「もうメンバー決まってるし今回はジャンルでコンスタントに活動してる人だけにするつもりだからごめん」だったらよかったけど、そこに「本気で推しカプを推してる人以外の作品は要らない!」という強い拒絶を付け加えられたからちょっとカチンときた、というのはまあ普通の人情ですよね。 ただ、他の方の回答にある通り「神絵師だろうが神字書きだろうがジャンル外の人間の作品なんてアンソロジーにはいらねえ!」と真剣に考えている人は結構いると思うので、「自分が底辺だから拒否したんだ」とまでは思いつめなくていいかなと思います。
私はどちらかというとトピ主さんに共感しています。 友人が本文のぺージ数やゲスト原稿の調整で悩んでいるなら「そのジャンル好きだから1~2枚なら描くよ」ということ多かったですし、また「合同誌のページが足らない!」ということがあれば「1ページくらい穴埋めで描くよ」ということもありました。 私自身も創作やり始め(1~5年)の頃だったために色々と「自作発表の場」を求めていた時期でした。 もちろん、それ以外にも発表の場はありましたが「自分のスキルが人の役に立てる」というのが嬉しかったというのも正直なところです。 ただ、今回の件で言えば他の方が言っているように「そもそもアンソロが依頼制か公募制かで違う」「オンリー系アンソロなのだからこだわり強いのは当然」ということがあります。 確かに強めの口調で言われてイライラしたかも知れませんが「そういうもんだ」「そういう人もいるんだ」という知見を友人が広げてくれた、と思えば良いんじゃないでしょうか。 恥ずかしながら、そういうことを知らなかった私は各所に顔を突っ込んで迷惑をかけた経験が何度もあります。 赤の他人とのトラブルになる前に教えてくれたご友人に、今は無理でも後々感謝することになるやも知れません。 気持ち的にも「忘れて自カプでの活動を楽しむ」とサッパリされてらっしゃるのでクヨクヨすることはないと思いますが、今回の件も経験の1つとして、トピ主さんの良き創作ライフを願っております。
横槍すみませんが、貴方様のお友達も主様のお友達も、一つの話題として口にしただけであって「参加してくれないかな〜チラチラ」なんてしてないとおもうのですが……。 BLアンソロの話をしてるのに、よく「男女ものなら書けるよ」と話に乗ろうとしましたね。お友達は話題として口にしただけで、別に誘われてないと思いますよ、貴方。
ご友人が「また今度頼むね」とか「もうメンバー決まってるからごめんね」くらいで流せばよかったのになぁと思います。 たとえ自分で企画したものに気軽に便乗するな!という思いがあっても……。もちろん質問者様はそんな意図なかったと思いますが! 感じ方は人それぞれですので不快になるのはとめられませんが、だからといって相手を責めるような口調で物を言うのはどうなのかなぁという感じです。
すみません、私も横槍の方と同じ意見です。 ここのトピ主さんが叩かれ気味なのと同じ理由ですよね。トピ文の「楽しそうにこんなアンソロジーにしたいのだと語る…」これと同じようなこと(内容的には愚痴に近いと思いますが)をそのフォロワーさんもやっただけでは。 分かるなーと感じてしまったなら、ここのトピ主に対し否定的なコメントをよく読んでみてください。友人との会話の話題にすることと執筆依頼は別物ですよ…