ほのぼの日常、それこそヤマもオチも意味もなくていい、シリーズ化させたらずーっと続けていけるような話(商業作品で例を挙げるとするなら、よ○ばと)が読みたいです。
本編がずっといがみ合っていたなら、その後の落ち着いた日常が読みたいです。 本編シリアス後の甘い話、ほのぼのした話が好きです。後日談だと初デートとか、R-18もいいです。 短めの短編を二つで、直後の二人としばらく後の甘いやりとりもする二人とかもよかったです。 個人的に喧嘩だとせっかく解決したのにまたトラブルかって感じがします。(物凄く残念というほどでもないですが) 同じ喧嘩でも、いつもならヒートアップしてたところで譲ってくれるとか、なんだか笑ってしまってなんとなくいちゃつきムードになるとか、関係性が変わったんだなというところが見たいです。 いがみ合っていたのでいざ恋人らしいことをしようとしたら照れてしまったり、焦ってうまくいかないドタバタとかもいいと思います。 ただケンカップルにハマってないので、普段から喧嘩ばかりのカプなら、恋人になっても同じことしてるよと楽しめるかもしれないです。
上の方と同じく、ほのぼのした日常が見たいです。本編で噛み合わなかった部分がうまく噛み合っている感じの。初デートとか初夜とか、本編のころの2人とは明確に関係性が変わったんだなと思える描写が入っていると満足感があります。 前に読んだ本では、書き下ろしで付き合った直後の2人、数年後の2人、数十年後の2人の話が短編で入っていてとても良かったです。どれも何気ない日常に関係性の変化が盛り込まれていて、余韻に浸りました。 ケンカもいいと思いますよ!喧嘩ップル好きなので、本編でガチの喧嘩をしていた2人が半分いちゃいちゃしながら喧嘩をしているのとか読みたいです。 書き下ろしの文字数は気にならないですね。多ければ嬉しいですが、たとえ3000字とかでも好きな話ならば気にせず買います。
本を出す季節に合わせた小さなイベントデートはどうでしょう。長めに在庫を持ちたい場合はあまり意味がないかもしれませんが。 また後日談でしたら、本編に出てきたのと同じ理由の喧嘩などがまた起きて、その時とは違う結果になるというのも面白いなと思います。 自分の場合は文字数は長くても短くてもどちらでも嬉しいです。
書き下ろしの後日譚はやまなしおちなしでぜんぜんいいです!二人が日常を過ごしてる様子を知ることができれば満足です。あー無事結ばれたんだなぁって思えるので、初夜や初デート、一緒に住み始めた話、とか物語に大きな起伏はなく全然okです! また、字数も3000字とかの短編でも、充分嬉しいなと感じます。
書き下ろしは日常、ラブラブ、いちゃいちゃなどが読みたいです。 ヤマナシオチナシ全然大丈夫です。 わざわざお金出した本の書き下ろしがケンカや波乱は悲しい…買う前に説明されていたら買わないかもしれないです。
お礼が遅くなってすみません、トピ主です。 初デートいいですね!やはりトラブル続きよりほのぼのした話がいいですよね。恋人らしいことをしようとしたら照れてしまう、すごくかわいいです……!なんとなく求められているものがわかってきました。 2人の関係性がしっかり変わったところを描写するのがコツですね。 とても参考になりました。なにも思い浮かばずどうしたものかと思っていましたが、光明が見えてきました。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。やっぱりほのぼのした日常、本編とは関係性が変わったことがわかる描写があれば楽しんでもらえそうですね。 具体例もありがとうございます!数年後、数十年後の2人はとてもエモいですね……想像しただけでたまらんです。 文字数は気にならないとのことで安心しました。皆さんにコメントいただいて少しずつイメージが湧いてきたので、あとは締切までに頑張ります。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。具体例もありがとうございます!ちょうど季節の行事がある時期なので、それに合わせたデートはとてもよさそうです。グッドアイデアをありがとうございます。 同じ理由の喧嘩で~というのも関係性が変わったことがはっきりわかっていいですね。文字数についてもありがとうございます。大変参考になりました、おかげさまでなんとかなりそうです。
コメントありがとうございます。 >シリーズ化させたらずーっと続けていけるような話(商業作品で例を挙げるとするなら、よ○ばと) わかりやすい!ヤオイでよかったんですね。気が楽になりました。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。 >やまなしおちなしでぜんぜんいいです! 力強いお言葉に勇気づけられました。2人が結ばれて幸せにやっている、というのを伝えられるような作品にしたいと思います。 短編でもいいとのことでほっとしました。とても参考になりました。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。やっぱり書き下ろしは幸せな日常のお話の方が楽しんでもらえそうですね。 ありがとうございます。