多くの人に見てもらえた証だからかな
めちゃくちゃ数字に振り回されてる人間です 多分中毒みたいなもので、自分の作品やアカウントについた数字が大きいのを見ると脳内物質が出るんだと思います 絵や小説に限らずインスタとかでいいね依存の人いますよね?フォロワー買ったり それに近い状態なんじゃないかなと思います なぜ中毒になっているのか、の原因は、イイネの数=認めてくれた人の数 と脳が認識しているからな気がします そんな深い感情はなくてTLにあってちょっと良かったから触っただけかもしれないって頭ではわかってるんですけどね それでも触らない作品がある中、自分の作品を触って食たと思うと嬉しいです フォロワーについても、フォロワー=ファン ではないと頭ではわかっていますが、それだけの数の人に興味を持ってもらえた、と思うと嬉しいです
コメントありがとうございます やはり目に見える数字が脳に与える影響というのは大きいんですね 何かそれに代わるような脳内物質を発生させるようなことがあれば、 数字依存みたいな状態から抜け出すヒントになるのかなと思いましたが、なかなか難しいですね
特に特別な価値は感じてないけど、 多い方が何かと有利だと聞いて、かなり気にするようになりました。 フォロワー数=購買者とかはないと思いますが、、、よくわからずにいます。
絵描きですフォロワー数の自分が思う価値として、かなり具体的な数字で言うと 自分の周りでは、コミケ等で売れる本の個数はフォロワー数÷50と言われています。 依頼の案件は大体フォロワー120人増える毎に一人程度来ます。 自分が経験した情報の違いで言えば、1000人・2000人・5000人・10000人で得られる情報や関わる相手が変わる事です。 得られる情報は2000人から5000人までは技術向上に役立つ情報が多く1万人程度から依頼の推薦等が出てくる感じでした。 普通に順当に作品の技量と交流を兼ねて増えているフォロワーの数値で、周囲にいる人もそんな方が多いため、これだけ正確な基準が持てる数値になっているため、自分や自分の周りの方からすると、フォロワー数という情報はかなり価値のある物だと思っています。 いいねについて こちらについても情報という点でかなり重宝しています。 大体自分の場合、いいねの半分がrt数となります。いいねを残す人(作品の閲覧を目的に見ている人)の二人に一人がrtしてくれる計算になるので、閲覧数が増えれば一気に反応が増える事が分かります。そのためいいねが減ったから価値がないとかそういうふうな謎の思い込みを防ぐという面で意識していたりはします。 またこの手の比率から、自分の作品の客観的な良し悪しを見る事に利用しています。客観的な作品の良さは、言い換えると今自分が意識していない場所の良さや悪さという事になります。意識すらしていない事なので描いてみたらどんな結果になるかもわかっていません。なので実際にそれに気が付かせて描いてみる機会を得るという点で非常に役立てています。 それ以外ですと、趣味の集まり等リアルで会う場合、相手のツイッター等こちらから聞きやすい事ですかね。場合によってはフォロワーになるだけで相手に自分の事を覚えてもらいやすく、次会った時に話しかけてもらいやすくなる点もあります。(毎回名前聞いてごめん皆…これからも聞きます) お金的な面での価値と 技術的な価値と 交流的な価値で言うならこんな感じです。 少なくては基準にならないので多いって方の価値になるかな。
そんなの単純に見てくれてる人が多いほうが嬉しいからだよ。 せっかく時間かけて描いたんだもの。一人に見てもらうより百人、百人より一万人に見てもらいたい。 だからフォロワー数やいいね数そのものより、実際は閲覧数のほうが大事なんだけど、それを上げるためにはフォロワー数やいいね数が多いほうがより多くの人に届きやすくなるから全体的に数字は稼げたほうがいいって話。
多くの人を惹きつける作品が生み出せる ジャンル内での自分の立ち位置がわかる 本がたくさん売れて利益がでる 商業のスカウトがくる(やるつもりはないけどプロレベルと認められたのかってうれしくなる) ゲーム感覚 マーケティングと同じく他人の反応が可視化されてて面白い