♡喘ぎはキャラ崩壊レベルに気持ちいい、みたいな感じなのであんまりキャラっぽさとかは考えないで勢いだけで終わらせますね……。元ネタキャラらしい雰囲気出したいときは普通にしっとり文章エロにして使い分けてます。
なるほど!そもそもキャラが崩壊するほどの快感……確かに余裕があったら濁点喘ぎは出なさそうですね。使い分け大事…!ありがとうございます!!
それが出来ないから困ってるんだよ話なら申し訳ないんですが、ハートも濁点も付けない状態で書いて、あとから足すのは出来ないものなんでしょうか?
深く考えないの大事ですね……!!キャラらしさは前後で語るというのもとても良い手法だと思います。ありがとうございます!
そもそも雰囲気工□のときもあまり喘ぎ声を会話文で出すことがあまりなく、普通に書くと♡をつける余地がないんです……とりあえず喘ぎ声を増やして♡をトッピングしていくのもアリですね。ありがとうございます!!
横だけど笑ってしまった&わかりやすい
ありがとうございます!すごくわかりやすい……あっとかおっとかだけでなくセリフで喘がせる……新たな知見に目から鱗です。精神強度によっても、というのもとてもよくわかります。ご教授いただきありがとうございます!!
♡喘ぎだとキャラによって♡の量などを調節ですかね。 寡黙なキャラ、あまり喘がないかなと思うキャラでは最初は「んっ」的な感じで普通に書き、フィニッシュに近づいてきた場面で「──ッ♡♡」みたいな風に少しずつ♡喘ぎを増やしていきます。初っ端から入れないことで読み手としては受けは今我を忘れるほど乱れてるのが強調されると思うので……。 逆に積極的であったり淫i乱なキャラは序盤から♡てんこ盛りにしています。以前どこかで喘ぎの間に1個ずつ♡があるよりバランスが考えられてる方が良いと見たのでそれも参考にしています。 あくまで私のやり方ですし、トピ主さんはしっとり雰囲気エ□を普段書かれるのならまずはアクセント程度で始めるのも手かも知れません。 支部の創作BL♡喘ぎタグつき作品などはかなり勉強になるのでよかったら検索してみてください! トピ主さんの描いているキャラがどんな子かはわかりませんが少しでも参考になれば幸いです。良い夏を!!
段々と増やしていくのはいいですね! > 初っ端から入れないことで読み手としては受けは今我を忘れるほど乱れてるのが強調されると思うので……。 ここ天才だと思いました。さすが有識者のテクニック……!!すごく参考になります。読者としては没入するタイプなので♡喘ぎ小説は恥ずかしくなってなかなか最後まで読めないのですが、この際なのでじっくり読んでみようと思います。ありがとうございます!!
強気キャラなら♡まみれの中でも反抗的なセリフ入れたり…? とはいえ冷静になるとそもそもハート付けて喘ぐキャラじゃないという根本に至ってしまうので深く考えず、とりあえず書いてみて後から快感の強弱に合わせて♡の添削すると良いかも知れません。 あとは行為前後の理性ある状態で会話してるシーンにキャラらしさを詰め込んで誤魔化してます。
普通のセリフを書いてから後で濁点とハートを足すとわりとどうとでもなるんじゃないですかね? 「俺を例文にするな」 「お゛っ♡れ、をッ♡♡例文に゛ッ♡♡するな、あ゛ッ♡♡♡」 「僕を例文にしないでよ」 「ぼくッ♡♡をお゛ッ♡れいぶん、にッ♡♡♡しな゛ッ♡♡い♡ひぃッ♡♡で、よぉッ♡♡♡♡♡」 みたいな…。一人称と語尾さえ工夫すればそのキャラっぽさは残るんじゃないですかね? あとは理性を失ってアヘってるキャラでも、精神強度によって漢字をどのくらい残すかとか。ハートの量どうするかとか。 上のやつなら、例文って漢字で言えてる方はハート少なめだし、まだ堕とせそうだけど、 れいぶんって、ひらがなになっちゃってハートまみれだと完堕ち寸前かな?みたいな…。そういう感じで。