コメントありがとうございます! もちろん原作面などするつもりはなく、あくまでA深堀りのための二次創作本として分を守るつもりです。そのように仰っていただけると心強いです。
別に好きなように書(描)いていいと思いますが、オリジナル要素が強いと没入感が減るから多少ぼかしてくれると好みです 自分が話を作るならなるべく原作から読み取って無理のない範囲(ありそうだと思える)にする 原作で描かれる可能性のあることは確定させずどうとでもとれる部分を作る 【1.作中内存在の可否】 ①と②どちらでも ただし今後原作で描かれる可能性が少しでもあるなら描写(口調など)は曖昧にする 【2.名前の有無】 ① 理由は上に同じ 【3.造形描写の有無(文章作品の場合)】 ②外見描写には一切触れない 【4.顔の描写の有無(漫画作品の場合)】 ② あるいはAや他のキャラに全部説明させる形でシルエットのみにする
原作面して描かれるの基本は嫌だけど、二次創作作者の「だったらいいな」本だったら特にどういう描かれ方しても楽しめる
前提として、何のために書く・描くものかにもよるとは思います。 夫婦や家族の描写をテーマにしたいのであれば、ある程度捏造で詳細に描いても良いかとは思いますが、そうでない(父子の過去描写として必要に迫られて)なら、原作の情報設定から出来る限りかけ離れないほうが気に入って貰える確率は上がると思います。捏造キャラとのやりとりをたくさん見せられても…という感じなので。 【1】② 【2】① 【3】① 【4】②
コメントありがとうございます! 「オリジナル要素が強いと没入感が減る」というお言葉、肝に銘じます。 原作は既に完結していて、A関係も含めてこれ以上設定情報が出ないことは確定しているので、Aの妻を描写するなら何もないところから描かなくてはいけないような状況でした。言及不足ですみません。 オリキャラ状態で出すことは許容できるけど描写は必要最小限に留め、もし原作で今後出る可能性があるような場合は描写を下手に確定させずに曖昧にとどめておく旨、よてもよく分かりました。
コメントありがとうございます! 今回の目的は夫婦・家族描写というより、Aを作中のような行動に駆り立て、息子をあのような境遇に追いやるに至ったAの心の動きを自分なりに深堀りしてみたいというのが主な動機でした。(トピでも書きましたが、Aは本当に過去描写が皆無なので) そうなると、発端である妻の喪失がAに与えた衝撃、そして健在の頃の妻と息子がAにとってどれだけ心の拠り所になっていたかという部分も描きたいというのがあったので、原作内でろくに情報のない妻の描写はどれくらいが望ましいかと考え、質問に至った次第です。 捏造キャラとのやり取りをたくさん見せられても、というお気持ちは本当によく分かりますし、読み手としても辛いと思います。なるべく原作から逸脱しないことに努めようと思います。