暇なのに三ヶ月くらい何も描かない時期があって、もう描けないのかな〜ROMに戻るか〜と思ってたら突然描きたい気持ちが出てきて描き始めました。思うに、私は時間や心に余裕がある時こそ創作が捗らず、忙しい時ほど手が動くタイプです
お話を聞かせてくださってありがとうございます。「時間や心に余裕があるときほど創作が捗らず…」というのに共感しました。もしかして私もそのタイプなんでしょうね。コメ主さんは自然と描きたい気持ちになったとのことでよかったです(^^)
6ヶ月くらい。少し病気をして回復期間だったのですが、仕事も変えた影響で毎日時間めちゃくちゃありましたがインプットすら全く何もできずでした。毎日描かなきゃという焦りとともに一日が始まり、終わっていく…という感じでしたがなにもできず。今思えば身体や心が自分の予想以上に疲れていて創作まで力が回らなかったのだと思います。 特に大きなきっかけはなく身体や精神の回復と共に自然に気力が戻りました。あの時あんなに毎日気に病まなくてもよかったなと思うので、トピ主さんもあまり気に病まれませんよう。インプットしてるの偉いと思います。
焦るのではなくボーッとしてみてください ボーッとしてる時の方が脳は働いているようで、アイデアが浮かびやすくなります
自分は直近で1年位書いてないな。絵を始めたのはあるけど、創作は総合芸術みたいなものだから、書きたいと思える日までのんびりすればいいんじゃないかなぁ。 なんか追い込まれてるように見える。 積極的に創作に関わること(インプット含め)何もしない期間を設けてみたら?
15年くらい すっかり同人活動から足を洗ったつもりでしたが戻ってきちゃった…… ガチで書き始めたら10万字超えたくらいで過去書けていたくらいのレベルには戻りました。字書きはインプットしてれば戻るのにそんなに時間がかからないので、楽しくいろんなもの読んだり遊んだりしてるといいと思うよ 無駄にはならない 15年間中、8年くらいは他のオタ趣味にどっぶりだったのが今活きています
絵描きですが2年くらい同人活動から離れてました。 たまに絵は描いてたけど2年で10枚描いたか描かないかくらい… なんとなく見始めたアニメで突然推しカプができて、1ページだけ漫画を描いてみたら火がついて2日に1枚は描くようになり、久々にサークル参加もしてみたらもう止まらなくなってそこから一年で5冊同人誌を出しました。 今も原稿中です。 もともと同人活動に戻りたいと強く思っていたわけでもなく、推しカプに萌えすぎて描かないといてもたってもいられない!と思って描いてて気づいたら出戻りしてました。
半年くらいの間ハイペースで本を出し続けた後、いきなり何も書く気が起きなくなって1年ほどROM専になったことがあります。その間は新しくハマったソシャゲををひたすらプレイして人様の作品を読み漁っていました。 何か書きたいなという思いはずっとあったので、そのソシャゲの二次小説を書くことにしたのですが、リハビリだと割り切って特にネットに上げるとかイベント参加だとか本にするとかを想定せず、ただ好きなように少しずつ書き始めました。半年くらいかけてストーリーの終わりが見えてきた時にようやく本にしよう、イベントで頒布しようという気持ちになれました。 結果的に自分でも満足のいく作品ができました。マイナージャンルだったので本にしても反応は少なかったですが、今でもその本が一番気に入っているし、評価をもらえなくても平気だと思える初めての作品です。 トピ主さんも焦らず、気が向いたタイミングでマイペースに好きなように創作してみてはどうでしょうか。私は無意識に他人の評価を気にして創作してたんだなあ、と気づくいいきっかけになりました。当時はモヤモヤした気分で過ごしていましたが、自分の嗜好に向き合って自分の書くものを好きになれたので、今となっては無駄ではなかったです。
4年 色々企画をしてそれが終わったら燃え尽き症候群になりもう一生ROM専と諦めていたのに、とあるコンテンツに出会って創作したい意欲が湧いてブランクに苦しみつつリハビリして今はコンスタントに本を出せてます。
すっごく好きなカプだけどもう一年くらい何も書いていません 書きたいもののもあるし書き始めたりもするけど2000文字いかないうちに虚無。なんの意味があるのこれ、みたいな気持ちになってくじけます 今を上回る別のカプに目覚めない限り無理だと思ってます