一時期は練習してましたが、結論から言いますと本番(自分の作品を描いて上げる)をやったほうが上達しました。お気持ちはわかりますが、練習だけを続けていると、誰からも見てもらえなくて自分の中だけです。今は練習は短時間で終わらせて、本番で成果を確認してます。
少しでも助けになれたならよかったです。私も練習ばかりしていた時期がけっこう長く苦しかったのでコメントさせていただきました。練習も続けて本番で成果を確認、が習慣になってくると、必要な情報や練習を取捨選択できるようになってきました。トピ主さんが楽しく創作活動できますように。
コメントありがとうございます。 練習を短時間で終わらせる、という点に目から鱗が落ちました。なぜだか練習か実践かの一辺倒しか考えられなくなっていたようです。 また、筋肉の練習をしていたのに、一枚絵では肝心な筋肉が見えない絵ばかり描いていた事にも気がつきました。 練習したところを実践に活かして、手応えを感じられるようにしていきたいと思います。 当たり前のような事も、悩んでいる間は視野が狭くなって気づかず、こうやってコメントいただいて改めて気づけるものなのだなと感じました。ありがとうございます。
練習しまくった者ですが、無駄にはなりませんでしたよ。 完成させることも大事ですが、 完成作品だけ作ってたら上達しなかったと思います。 自分は練習ってこと自体が好きなんだなって気付きました。 楽しいですよね、解剖学とかクロッキーとか。 その積み重ねをしていくのに充実感を覚えます。 もしかしてトピ主さんもそのタイプなのかな?と思いました。
コメントありがとうございます。練習しまくった方の体験談、とてもありがたいです。 自覚はなかったのですが、こうして言語化していただくとたしかに…練習に楽しさを感じるので、かなり好きなように感じます。ちんぷんかんぷんだった筋肉の部位と名前が分かるようになっていくのが嬉しいです。 練習を二次創作と同じように趣味の一環として、前向きに捉えるのもいいかと思えてきました。ありがとうございます。
自分もつい練習ばっかりしちゃうのですが、動画サイトで有名なさいとうなおき先生も、(もしプロとして仕事にするくらい上達したいのなら~)漫画やイラストを描きたいならまず本番(実際に仕事するなど本番)を描かないとって言ってました。 まずは一歩ふみださないとなんですかね…
コメントありがとうございます。おっしゃる通り、なりたい自分になるには、まず無理矢理にでもなりたい自分になる行動を取るのが近道なんだなと思いました。 ところで、自分は二次創作の民ながらどうなりたいのか…というとイマイチピンとこなく…、そういう所も踏み出せなかった原因なのかもしれません。明確にしたいと思います。 同じ境遇の方がいて少し安心しました。おたがいに一歩踏み出せるとよいですね…!ありがとうございました。