絵を描くのも好きだったけど、文章を書く方がパッと思いついて書きやすくて、そしたらそのまま同人にズブズブ…笑
箇条書きの妄想の間を埋めて短いSSもどき作ったのがはじまりです〜。そこからストーリー作るのにハマってしまいました。文章力は今も自信がないですが楽しんでます!
好きな企画に参加したくて思い切って初めてみました
妄想力がある方だったので、これROMってる推しカプ自分で書けばいいじゃん!と勢いのまま創作垢作ってました
授業中に絵を描いていると手の動きでバレて怒られるけど、字ならバレないし怒られないからです。
元々小説を読むのが好きだったから 読んでるうちに自分も書いてみたいなーと思って書き始めました 当時の文章に自信はないです 今思い出すと恥ずかしくて黒歴史なんですが、なんだかんだと今も書き続けてます
絵描きから始めてTwitterで小ネタ投稿するうちに漫画描き始めてストーリーを作る面白さを知ってから小説書きになりました。 今でも絵も漫画も描きますが字の方が圧倒的に完成にかかる日数も体力的コストも少なくすみます。 字書きの方は腹が立つかもしれませんが、1〜2万字はスマホぽちで寝転びながらでも隙間時間いれて3〜5日で書けますが、漫画になるとPCに向かって一ヵ月みっちり休日かかりきりで18〜22Pくらい必要くらいの差があります。 ストーリーを量産するのには文字の方が向いてるって感じです。ただ絵や漫画の方が評価は10倍以上高いので臨機応変に分けています。
物心ついたときには見たお話の続きを考えてた 小学校低学年で、家に持ち込まれた商業同人アンソロジーと出会い、小説家でなくてもご本を書いて良いと知って書き出しました 最初に読んだ同人小説、今も覚えてる。どんな話だったか
子供の頃からお話を考えたり書いたりするのが好きでした。考えてみればこれは一次創作ってやつだったんだなと今気付きました。 中学生になってからは部活などで忙しくなりしなくなってしまいましたが、社会人になって二次創作というものを知ってからまた頭の中でその時好きなジャンルの妄想をするようになりました。 そしてついにネタが膨らみ過ぎて耐えきれなくなり文に起こしてみたら思いの外楽しくて、今は二次創作にハマっているという感じです。 今はとにかく推しが好きすぎて二次やってますが、いずれまた一次をやる時が来るのかなーと漠然と思います。
生々しいエロが読みたいのにないから仕方なく書いた あとは努力しなくても書けるから小説
自分も子どものころから、読んだ本の続きを考えていました。 でも当時は二次創作ということを知らなかったので、自分で書いていたのはオリジナルのお話。 とは言っても、そのときそのときで好きな作品に影響を受けまくった内容だった。 何か書く時期と書かない時期とを繰り返して、大人になってから二次創作ということを知り、 これだ!と思ってそこからは二次創作ばかりしています。 自分の文章がうまいとは思わないけれど、好きです。書きはじめたころから好きだったと思う。 陰キャがノートにちまちま書いてる物語を読みたいと言って、続きを楽しみにしてくれた子どものころの友だち、 いま自分の書いてる二次創作を読んで反応くれる人たち、ほんとありがとうと思っています。 一次にもまた挑戦したいなという気持ちもずっとある。 素敵なトピですね、ほかのかたのお話しもたくさん聞きたい。
幼児期からずっと本の虫で、特にきっかけもなく読むことから書くことへシフトしました 文章に自信があったかどうかは……どうかなあ? たぶん上手いとも下手とも思ってませんでしたね。書きたかったから書いてただけだと思います ことばや文章表現が大好きなので長く続けていきたいですね
元々大人しくて読書が好きだったのと、面倒を見てくれた祖母が文筆家(全然有名な人とかではないのですが)だったので小学生ぐらいから自然と真似をして書いてました 二次創作で小説書こうと思ったのは中学生の頃にたまたま好きな漫画を検索して出会った夢小説がきっかけです 祖母がめちゃくちゃ褒めてくれてたので謎の自信があったけど今思えば完全に黒歴史レベルの出来だったw
大学四年になって唐突に小説って素人でも好きに書いて良いんだと知ってから。 それまでは小学校から文才を発揮する選ばれたエリートだけが書くものだと本気で思い込んでいた。 あまりにも強すぎる固定観念だったので成人しないと解けなかった。
自分には小説の表現方法が肌に合うなとわかってからは小説のみですが、元々読書と空想が好きな子どもだったので物心ついた頃には絵と小説もどきを書いていました 友人とリレー漫画リレー小説を書いて遊んでいた記憶もあります 小学生の頃、原稿用紙に小説を書いたらそれだけでとても上手くなったような気がして、半分に折って紐とじして本っぽくしたものを友人に読んでもらっていました 今考えるとあれも同人活動みたいなものだったなー完全に井の中の蛙状態だったので今みたいにネットが浸透している時代じゃなくてよかったです、絶対にSNSにも上げまくって黒歴史状態になっていたと思うのでw
トピ主さんと同じです。中学生の頃読んだ二次の小説にえらく感動し、これがアマチュア!?すごい!!私も書きたい!!!!と思ったのがきっかけです 作品の出来は言うまでもないのですが、当時は自信に満ち溢れてました。単純に書くことが楽しくて楽しくて仕方なかったという感じです ちなみに、その作家さんはプロの小説家になられました。そりゃあすごい文章だよ…それに怯みもせず、自分だって書けるんじゃないかと走り出せた若さがすごいな、と改めて思いました。国語も作文も苦手だったのに… みなさんのコメントを読みながら記憶を辿ってみて、当時のみずみずしい気持ちを思い出せました。これからも楽しんで書きたいな~。素敵なトピありがとうございます
会話文を考えるのが好きでこのキャラたちがこういう話をしてたら面白いな〜とメモしたものに 「これ頑張って地の文書き加えれば小説っぽくなるんじゃね?」と思い立って書き始めました 絵の方が先に描き慣れていたのでネームをざかざか描くのですが、途中で小説の方が書きやすいなと気づいて全部字で書き直したこともあります なんとなく小説は固い文で綺麗な言葉を使わなきゃダメだと思い込んでた時期があったのですが、自分の好きなように書けばいいじゃんと開き直ってからSS書きとして目覚めたような感覚はあります ネットの自由な文字文化万歳!って勢いでした
自分ではあまり覚えてないけど幼稚園の頃にはすでに絵本もどきのようなものを何冊も作っていた(今も実家にある・・・) 初めて小説のようなものを書いたのは小3だったかな。絵を描くのは好きだったけど周りに上手い子がゴロゴロいて、漫画はああいう絵が上手い子が描くものだと思ってハナから挑戦することなく字だったら書けると思って書き始めた。文章力に特に自信はなかったけど本はたくさん読んでたし書けるだろうと思ってた 小学生時代はオリジナル小説ばかり書いてたけど中学生になって二次創作を知ってからは二次創作しかしてません
家族が二次創作してたので、その影響で始めました。 書けば書くだけモリモリ反応もらえるし、トントン拍子にウケたので楽しくなって続けてる感じです。
こういう話が読みたい!いつか誰か書いてくれるはず! →待てど探せど現れず →仕方ない…自分で書くか… という流れ。今まで創作した話全部この理由で書いた
元から小説とかノベルゲーム的な作品好きで書きたいと思って、大学で文芸サークルに入ったのをキッカケに書き始めました。 あの頃感想言いあった先輩や同級生どうしてんのかな。 小説……でなくても創作続けてるといいな。
コンスタントに支部へ投稿される方がほとんどいなくなって(Twitterメインの方が多いのかもだけど見てない)、更新ないだけでなく大好きだった作品が非公開になってるのに気づいたとき、自給自足が初めて頭をよぎったのがきっかけ。 子供の頃小説系のサイトに入り浸って書いてたのもその時思い出したレベルで創作から遠ざかっていたので自信は全然なかった上に、その後非公開になってた作品が再公開されていたので私は親指を立てながらROMへと再び沈んだ。
長きに渡ってたまに絵を描く程度のROM専でしたが現ジャンルに来て唐突に小説を書き始めました。 元々二次創作に関しては漫画より小説の方が好きで(でも商業の小説はほぼ読まない)、特に現パロが好きなので前ジャンルでは読み漁ってたのが、現ジャンルに来てからはあまり現パロ小説を見かけず...。 なので仕方なく自分で書くことにしました。自分で書いて自分で読もうと思って。 自分の文章に対する評価ですが、処女作を書き終えて早速自分で読んでみた時は「わるくねーじゃん」と思いました。実際、支部初投稿にしてはそこそこ評価を貰えたと思います。 今こそ商業小説はあまり読まないんですが小さい頃は本の虫だったせいか学校の成績も国語が一番良かったので、書く前からやろうと思えば出来る気がするとは思ってました。
それまで創作はしたことはありませんでしたが、某三次元にハマった時に、彼らがこんなふうに会話しているところを見たいと掲示板に書き込んだら、サイト(当時は全盛期)を作った方がいいと言われ、その気になって作ったのが始まりでした。 そこからしばらく経って、最近二次元にも落ちましたが、「会話がリアル」と感想をいただくことがあります。通してずっと、いかに対象が言いそうなことを書くかが好きなようです。
昔は絵を描くのが好きで、ノートに妄想をかいて一人で楽しんでいましたが、BLの二次創作にハマりだしたころは知り合いに見られるのが恥ずかしく、親にぜったいにバレたくなくてコソコソと描くようになりました でも、絵って一目で男同士だとバレるし、妄想が滾って描きためたものをなかなか処分もしにくいし…で、困っていた頃に自分用の携帯を買ってもらって、携帯のメモ帳で文章で妄想をつづるようになり、次第に絵は描かなくなりました 国語の授業は好きでしたが、全然文章力に自信なんてなかったです とにかく好きなキャラがイチャついて会話している妄想を文字に出力することが楽しかっただけなので…
つい最近SSですが字書きデビューしました、元々は絵描きです 新しくはまったジャンルは神絵師がたくさんいて自分が描く必要性を感じない、そのかわり小説があまりに少ない…というのが理由で書き始めました。環境が変わり、長時間PCやタブレットに向かえなくなったのもあります。 文章に自信どころか最後まで書き上げるのに精一杯ですが、とても楽しいです!カギカッコの前に?がきたらどうするの…?から調べ始めました… トピの皆さんもきっとここからスタートだったのかな、と勉強になりました。 元々本好きだったおかげか、今のところ絵より評価もらってるので嬉しいような悲しいような……です。
ネットサーフィンしてるときに二次創作を見かけて、絵と違ってすぐに誰でも書けそうだったのですぐに始めました。 15年経ちますが、すぐに誰にでも書けるというのは素人目線だったなと感じています。 上達すればするほど、壁を感じます。奥が深くやりがいのある趣味です。
高校生の頃は絵を書いていたけれど一個下に化け物みたいに絵の上手いAちゃんが来て限界を感じて文章に転向。 Aちゃんはセンスと努力と積み重ねて来たもの(同人歴が小学生から)が違ったし、生活の中に絵があり努力を努力と思っていなくて、三年に苛められても苛められている自覚がなかった。絵がうますぎてひがまれる事が多かったのに部活の仲間に受け入れられて泣いて喜んでいた。漫画部で女ばかりだったのでBLまみれでBLのR18も部室にあったんだけど、Aちゃんは男性向けR18本を持ち込んでデッサン作画の勉強をしていた。本人に自覚のない異色な存在だった。同世代で強い影響受けた子がいて卒業後もAちゃんの存在に人生を狂わされていた。 Aちゃんの書く何てことないメモ書きの絵が異常に上手い。迷い線が一本もなく主線のみ。他の子がデッサンから書き起こすのに彼女はアタリをつけて後はペン入れで一気に仕上げる。他の子が作業時間四時間六時間、一日二日かかる所が一時間で済む。全部アナログでの話。Aちゃんはペンと紙の魔法使いみたいな子だった。そして当たり前のように毎日毎日四六時中絵を書いていた。 Aちゃんは高卒後色々やってたけど結果的にプロのそこそこ有名な漫画家になり元気に活動している。
めちゃくちゃ萌える己の妄想を形にしたくなったから。 小説を選んだのは、二次創作はまって十数年ROMで小説ばっか読んでたからと、漫画を描けるほど画力が無かったからかな。 漫画描けても小説書いてた可能性はある。きれいな文章と情感たっぷりの情景描写に胸を打たれるから。
私も他の人の創作がきっかけ。 中学生のとき、初めてできた推しカプについて色々漁っていったら、推しカプの小説がたくさん存在することを知った。それから毎日夢中になって読んだ。こんな話を書ける人がいるんだ、こんな言葉を操れる人がいるんだって衝撃を受けたし、何度も何度も読み返すくらい大好きな話がいくつもできて、読むほど推しカプのことをもっと好きになった。小説を読むと、虚構の存在でしかなかった推しカプが自分の中で鮮やかに浮かんできて、生きている感じがして、なんだか世界がすごく綺麗に見えた。大袈裟かもしれないけど、毎日閉塞感を感じてた思春期の自分にとって推しカプの小説がすごく大事なものになった。Twitterとかを見てみると書いている人たちもすごく楽しそうに見えたから、自分もやってみたい、物は試しだやってみよう!と思った。それで中学三年のときに初めて書いた。読み返すともちろん拙いけど、当時は結構自信があったかな? 字書きの多い界隈で、漫画より小説のが好き、元々国語も文を書くことも得意だった自分が、文章表現に行き着くことは自然な流れだった。今考えると多分、元々なにか文を書きたいっていう欲はあったんだけど、表現しなければいけないほどのなにかを持ってなかったから、書くことができなかったんだと思う。そんなときに「煮えたぎる推しカプへの気持ち」っていう表現したいものに出会って、思う存分書けるようになった…みたいな。そんな気がしてる。 きっかけの話からズレちゃった。長々自語りすみません。書けば書くほど難しいけど、今でも書くことが楽しくて大好き!!あのとき書き始めてくれた自分に感謝したいです。
もともとは絵を描いていましたが、腰を壊してしまいまして…。アナログでi Pad等も持っていなかったので、「寝転んだ状態でも今すぐ妄想を形にできるもの」を考えた結果、小説を書くようになりました。 絵を描くのは好きですが漫画は描けないですし、推しカプの話に奥行きを持たせやすい小説の方が創作していて楽しいな〜と思い、字一本で続けています。 なんとも恥ずかしいきっかけですが…
本を読むのが好きで、文章を書くのも好きだったので自然と書くようになりました。 小学生の時に初めてネットに公開した時は、もうめちゃくちゃおもろいと思ってましたよ。文章が上手いとは思っていませんでしたが、笑いを取りにいってる部分は絶対に笑ってくれる!と思ってました。そのおかげで、現在黒歴史でよく挙げられる小説の書き方を見るたびに悶絶することになっています。
567で時間できてたまたま読んだ話のキャラ解釈がどうにも腑に落ちず、というか若干怒りを感じて気が付いたら書いてた。 未だに詳細を思い出せないし書いたこともないのになんでいきなりやったのか覚えてないけど、未だにその衝動で書いている節がある…。
高校生の時、ある作家さんの作品に滅茶苦茶はまって、小説の面白さに目覚めたから それまで小説書いた事はおろか、読書もろくにしてこなかったけど、見様見真似で書きました
幼稚園児のころ、妹が大好きなぬいぐるみに名前をつけてごっこ遊びをしていた なのでそのぬいぐるみが活躍する絵本を書いてあげました