手を止めたらそのまま書けなくなりそうだったので、見本にしたい短編集を書き写してプロット分析してた。公式のノベライズも書き写してた。とにかく手を止めなかったら書けるようになった。
書けなかった時は書かないで、ずっと人の作品を読んでいたら書きたくなりました あとは、小説の書き方とかを一から調べ直すとかして、書きたい欲を増幅させてました 書きたくなる時まで待てばいいと思います
頭真っ白になっちゃって手が動かないのなら、おやすみする期間だと思う。 書いても全てが駄目にみえて没にするなら、実力がついてきて自分の粗がみえるようになったんだと思う。そういうときに諦めないとめちゃくちゃ伸びるよ! 頑張れ~
ひたすら好きな作家(同人じゃなくて一般です)の本を読んで写経したり文体模写します ちょっと感覚戻ってきたらそこまで思い入れのない別ジャンルを気軽に書いて別垢で投稿してみたりする。自分は思い入れの強いカプとかジャンルって理想の文章追い求めてしまって書けない事が良くあるし、過去の評価がプレッシャーだったりもするのでそういうの無いとこでリハビリする感じ
無理やり書いてる 100文字でもいいし、明日になったら消したくなるような駄文でもいいからとにかく書く 私の場合はお休みしてたら本当に書けなくなった
ショートトリップする。日帰り旅行でもいいし、美術館や博物館など気持ちがここじゃないどこかへ行けて、言葉ではない表現やコミュニケーションを摂取できたらなお良い。 音楽を聴く。日本語じゃないのがいいので洋楽か歌のないもの。一緒に体を動かすのも良い。 あとは掃除する。部屋を片付けて寝具のカバー類やカーテンを洗ってスッキリさせて、いい匂いの部屋でぐっすり寝る。そうしてるうちに書きたいシーンや言葉が戻ってくる。
とにかく何かを書いてた ブログ作って日記的なものとかツイッターでお題やってみたりとか 文を書くのがしんどかったけど書かなきゃいられないのも事実だったから 気に入らなきゃあとで消せばいいって気楽に書いてた
とにかく寝る 忘れやすいからネタメモする 寝るたくさん寝る 寝る前に推しカプのこと考えて寝る 夢で推しカプが出てくる 幸せ 書くかってなる
なるべくインプットして、アウトプットの練習をする 作品を作るんじゃなくて、アウトプットの練習