ジャンル垢で壁打ち4桁の夢書き 小説で評価されたいならオフやれば? そういう反応集やライン書きはオフやらないし まともな小説はオフ用に温存して適当な呟きでフォロワー増やすのがコスパいいよ いいね2桁は雑多垢なら仕方ないと思う もし旬を渡り歩いてるならフォロワーに放置垢も多いよ
反応少ないのは段々時間経つにつれジャンルの勢いがなくなったり人が減ったりする。もしくはトピ主さんの作品定期的に上げているので反応しなくてもいいかな、と思う人が多いとかですかね……。 小説とTwitterってどうあっても相性悪く見かけても読まない人が多いかと思います。特にジャンルに飽きて来れば反応されなくて流されやすいかと。 ラインプラスは手軽に摂取しやすいものなので反応が多いですよね。私も好きじゃないので見ませんが。 一生懸命書かれているならしばらくTwitterから離れてpixivのみにしてみてはどうでしょうか? 載せてからじわじわ反応伸びるでしょうし、Twitterみたいに瞬間的には流されません。 いいね数は創作してればどうしても気にしてしまいますね。あまりに気になるなら個人サイトとかで創作すれば他人と比べず気楽です。でも人が来ないので向き不向きがあるかもしれません。 ブロ解は自分とは合わなかったんだと思って流すしかないです。SNSなので刹那的な付き合いです。今繋がっている方も永年付き合うことはないので、気にしない方がいいですよ。
トピ文改行なくて読みづら!って思いました。 読む人のことを考えてますか? 反応無いと寂しい、創作楽しくないって言うのは共感出来ますが、それであれば読み手に合わせて分析するなどして自分を変えていかないといけないとじゃないですかね。 アプデしないのは勝手ですが周りには置いてかれてしまうかと思います。
>>4
Twitterに載せた後に気が向いた作品(上手く書けたと思うもの)をPixivに載せていたので、コメ主さんの言うとおり今度は逆にPixivに先に投稿してみたいと思います。 ブロ解もショックで今すぐは無理かもしれませんが流したいと思います。いくら仲良いからってみんなとずっと一緒な訳じゃないですもんね。コメントありがとうございました!
>>5
読み返したら決行厳しめな文になってたごめん 流行ってる傾向からしてそのジャンルは低年齢層だと察したけど、今の若い人って字を読む能力がかなり低いです。 だからトピ主がいくらしっかりとした素晴らしい文章を書いても「読みづらいしわかりづらいから読む価値無し」と候補にも入れてもらえない状態なんだと思います。 例えるなら中学校の授業で大学生向けの授業を開いているような感じなのでは? だから読者に合わせて自分の作風を変えるか、自分の作風が輝けるジャンルに行ったほうが楽しめるんじゃないかと思います。
>>5
いえいえ、確かに言われて見直したら読み辛かったなと思ったので貴重な意見として受け止めます。ありがとうございます! そうなんです!仰る通り読む力が低い方が多い気がしています。読解力がないからと読まれなくて、何だか寂しいです。それでも読まれなかったらジャンル帰るか書き方を変えるか考えてみます。 ありがとうございました❣️
>>2
コメントありがとうございます。実はオフでニ冊出したことがあります。出した時も4桁だったので売れるだろ、と思ってどちらも40冊程出して一種類は完売、もう一種類はあと数冊残っています。正直驕ってました。フォロワー数多いからてっきり売れるもんだと思っていたのが間違いでした。 まだ申込みはしてないですが次のイベントの為に原稿しないといけないのにそれも進まなくて……最初は投稿するのが楽しかっただけなのに、いつの間にか目に見える数字に執着してる自分が嫌ですね。ちなみにジャンルは旬とそこまで狭い界隈ではないけど夢としてはあんまり〜ってところです。
そうやって読み手を見下してるのが透けて見えてきたから読者や相互が離れていってるのでは… 読み手って書き手が思ってるよりもずっとよく書き手のこと見てるよ。 自分の文章力が劣化しただけなのに、そうやって読み手の読解力が低いとかって他人のせいにして見下してたらいつか足下掬われるよ。
私も夢書きでツイッター運営してますよ。なぜ、小説を読まないのか。それは、ツイッターしてる時ってあまり頭を働かせたくないんですよね。(私も正直そうです)そういう人達が多いので、反応集やLINEプラスが人気で小説を読んでもらえないのだと思います。 ツイッターで小説を読んでもらうためには、そういった努力が必要です。私や創作仲間も創意工夫して、どうにか読んでもらおうとしています。例えば、新書メーカーをやめ、ツリーへ投稿の仕方を変える、LINEプラスを導入の部分に使って、小説に誘導する等……です。私はどうすれば自分の小説を読んでもらえるか頭の片隅に入れ、ツイを運営しています。楽しくはないですが、いいねは前よりももらえるようになりました。 ツイッター、いいね数表示されないアプリありますよ。ついーちゃ、feather for Twitter、おだやかツイッター(PC限定)とかアプリを入れてみてはどうでしょうか。個人的には、ついーちゃおすすめですよ。非公式なので不便な点もありますが、フォロワー数やいいね数隠せますし、カスタム色々できて、楽しいです。気分転換になるかもしれません。参考になれば幸いです。
>>12
ツイ始めたての時、私もそうなってました。頑張って小説書いたのになんで小説がいいね伸びないの。SS、反応集ばっか伸びるのおかしいって。すごく共感できました。 依存してると書かれていたので、そのような努力をして、伸びなかったらやめるとかの方が個人的にすっきりするかなと思い伝えさせていただきました。
こんな少しのやり取りみても トピ主好きになれないなー嫌な人だなーって思うから そりゃブロ解や飽きられたりするわなぁ
読み手でもあるけど小説書きの態度とか別にみてない
申し訳ないけど、こんな読点もろくにつかえない下手くそなトピ文書いといて、人の読解力にどうこう言えるのすごいな……って思った それはそれとして、トピ主が評価されてたジャンルが衰退して淘汰されたのでは? 雑多垢ならフォロワーにはとっくに運用停止した垢もいっぱいあるだろうし ツイッターと普通の小説は相性悪いから、トピ主はpixivの方が合ってると思うよ どうしても夢で反応が欲しいなら、普通の小説はpixivにあげてツイッターではLINEプラス頑張ってみるとか
>>10
日常ツイは別垢(雑多垢のフォロワーは居ない)でしか投稿せずリプでのやり取りと夢投稿にしか使用していないので、態度が透けたかどうかは分かりませんが自分の書く力が落ちたのかもしれないです。 人のせいにしてはだめですね、コメントありがとうございます。
>>12
今までのやり方じゃ難しいなら遣り方を変えないといけないですよね、コメ主さんみたいに工夫して頑張りたいと思います。 あとついーちゃ等アプリについても教えてくれてありがとうございます!公式しか使用してなかったので、そういったアプリも検討してみます。ありがとうございました!
>>16
ほんと表題に関してはすみません。出先で急いでいたので禄に見直しもせずそのまま投稿したらあぁなりました。 そうですね、実は私がジャンルに来るより前にいらっしゃった大手さんが軒並みジャンル移動や多忙で書かなくなってしまったりして人が減ったジャンルもあります。 コメ主さんや他の方の言うとおり、ツイッターではSSとかにして小説はpixivで上げたいと思います。コメントありがとうございました!
トピ主さんの性格がどうたらって書いてる人いるけど、コメ返見てる限りしっかり返答されてるし前向きに悩み打開しようとされてるし私はむしろ好きなタイプだけどな。おそらく字書きさんで4桁フォローとかそのあたりでカチンきててみたいなのありそうだけど、これってこの相談には必要な情報だと思うし。立ち位置によって何が原因かって違う場合あるし。 夢ではなく二次なので参考にならないかもしれませんが 0yxlnT59さんが書かれているようなことと似ていて「小説はとにかく読まれにくいからどうしたら見てもらえるのか」をとにかく考えて試行錯誤しています。成果があってもこういった創作は水物ですから飽きられることもありえます。ジャンル衰退からの淘汰も自界隈では起こっています。夢の方はどうされているのかわかりませんしタブーだったらすみません、私がトピ主さんだったらフォロワー4桁の人脈で上手な絵師さんに小説の表紙や挿絵を依頼してパッケージを変化させようとすると思います。相手が断ってくる時や同業者が遠巻きに当てこすりしてきたりなどデメリットはありますが成功した際の反響は凄かったりします(あくまで私の場合でした)ずっと表紙目当てで活動、ではなく推しカプの記念日とか節目に狙うのも面白いと思います。 ブロ解やいいね数などを気にしない方法があれば>自界隈の人をママ友だと思うことです笑。実際結婚していなくとも構いません。観察していると、大手字書きで認知度が高い人って大手絵師に気に入られていてRTされている、大手字書きともある程度うまくやっている、けど私から話しかけてみると驚くほど社交辞令で(こっちに興味ないんですね)と分かってしまうといいますか。それが悪い事じゃないです。処世術に長けているということですから。Twitterの人間関係で疲れる方の理由の多くがこういった周りと自分への対応の差があると思います。気が合わないからといってツンとするわけにもいきません。作品を作っている限りTwitterに属している限りそこに居ないといけませんしね。作品=自分の子供のような存在だと私は思っていて、Twitterで交流する際はママ友の付き合いだと思ってやっています笑。情報も必要ですしね。自他分離して気が合えばラッキー、そうでなければほどよい距離で、のスタンスだと揉めにくいですし「いずれ作品を作らなくなったら縁が切れる関係だ」と終わりがあると捉えるだけでかなり楽に活動できると思います。なのでブロ解もはいはい、合わなかったんですねご自由にどうぞ!の意識でやれるようになってくると思います。 いいね数も、相手の人脈やポテンシャルによるものですから、その数を越したいのであれば考えて行動するしかないのです。よく比べる必要はないとありますが、伸ばすために客観視して比べることは大事だと思ってます。相手は何故伸びたのか、自分は何故伸びなかったのかの違い、今後の対策を知る為だけに比べることをお勧めします。そこで「どうせ私なんて」思考になるなら見ない一択です。
>>10
まあ、逆に書き手も読み手の事は見てるからそれはお互い様だし仕方ないよ。 トピ主ではないけれど、これって見下しなのかな。 同人ターゲティングピラミッドというのを見たことがあるんだけど、まさにそれだと思う。 難解すぎると一部のマニア層にはうけても、一般層より下にはそもそも難しくて敬遠されたり、理解が出来なかったりするからブクマ伸びにくい傾向がある。 結局、一番うけるのって読解力が平均的な層~やや下の層に一番刺さる話を書ける人。 でも、そういうのは読解力がある層やマニア層には刺さりにくいんだよね。自分は創作も読むのもどちらもやるので、凄くそう思う。 実際、読解力はかなり関係あると思うし、自分に合ったジャンルを見つけた方がやりやすいと思う。
>>22
私も真面目に対応をしているトピ主には好意的な印象を持ったので、好きになれない等のマイナスな意見をいくつか見てへーそう思うのかーと思った。 もう、これは相性だから仕方ないんだなと思う。 ここだけでも自分みたいに好意的な人もいるしそうでない人もいるんだから、好きだなと言ってくれる人を大事にして創作すれば良いと思った。
相性や感じ方は人それぞれですからね。不快にさせてしまいすみませんでした。
>>22
長文での回答ありがとうございます。すごく嬉しいです。 コメ主さんの言う通り、仲の良い絵師さんも何人か居るのでキャラの誕生日やイベント等の時の夢はコラボ(この表現が正しいかは分かりませんが)依頼も良いなぁと思いました。以前仲の良いフォロワーさんが折本ネップリをされていて、表紙は絵師さんに依頼して文は自分で書いていた事もあったので今度タイミングが合えばやってみようかなと思います。 あとママ友の表現がすごく面白いなぁと思いました!なるほど……って感心です。どちらかというと懇意にしてる方のジャンルが夢がそこまで他の所よりは盛んじゃなくて、フォロワーのフォロワー=友達の友達……みたいになっててそういうのもあってちょっと敏感になってました。 相互の方で小説を書かれて伸びている方は、色んなキャラを書かれているので需要に答えているとも言えますよね。私はほとんど書くキャラが固定されているのでそれも伸びなくなった要因ではないかなと考えています。また今まで自分が書いたものと最近の作品を見比べたいと思います。 ご丁寧にありがとうございました!好意的な印象と言っていただけたことも嬉しかったです。