小説が評価されて絵は評価されてないタイプの両刀です。 どっちかに絞る必要はないです!!!!!!! 評価されても、絵描きたい時は描きたくなるし、今小説の波がきてるならいっちゃえいっちゃえ、って背中押してもいいと思います。 絵も小説も描けるなんて最高じゃん!って言えば引き止めて欲しがってたとしても悪くは思わないと思う。
良いんじゃないとか応援するよとか軽い同意で良いと思います。 相談してきた時点で共感か後押しのどっちかが欲しいと思うので。 我は出さないほうが良いかなと思います。
単純に「あの萌え語りすごくよかったから小説で読めたら嬉しい!」みたいな感じで、背中押す感じで伝えたらいいんじゃないかな〜と思いました。
両刀だと自分で表紙も描けるメリットがありますよ
小説も読んでみたいからやってみなよ!両方できるなんてすごいよ!みたいな感じだと、転向というよりも選択肢が増えた感じがしてポジティブになれる気がします。
いいじゃんいいじゃん、楽しそう!って軽く言ってみたらいかがでしょう? 別に絵をやめると断言しているわけでもないし、最終的には本人が決めるのでこちらは一個人の意見を伝えてあとは委ねるぐらいの緩さなら問題ないと思います。
最初は軽く「もっと読んでみたい!楽しみにしてる!」でいいんではないでしょうか。 完全に転向するかしないかは何本か書いていくと自ずと決まっていくと思うので、そこは本人に任せるのがいいですね。 文に行ってほしい気持ちはわかりますが、あまり押せ押せすると後悔が残りますから。
読んでみたい!私のためにも書いて! すごく良かった!!公開してみようよ!!
いいじゃん、これからは両刀になろうよ!で終了 どんなに絵が下手でも転向させようとはしなくていいよ笑 そこの選択は本人の自由だ
両刀推しでいったらいいと思います。「小説読みたい!けど絵もそのままツイで続けたらいいと思うよ!表紙も自分で作れるしいい」という感じです。そうすると支部では小説が評価され、ツイでは絵のほうが反応がいいという感じでどっちもある程度満足できると思いますし。デメリットはどっちつかずで上達しにくくなることです。ただほんとに同人誌作る際は自分で表紙が描けるので絵師さんに依頼して打ち合わせなどの時間や揉め事が減りますのでオススメです(当方両刀)
絵も小説も両方やるのが好きな者です。ハッピーな気持ちで……という気持ち、素敵だと思います! 「大好きな萌え語りのあのネタやあのネタも小説で読めたりする!?」と言われたら、とても嬉しいだろうなと思いました! 「小説、すごく良かった!また読みたいし、萌え語り大好きだから、これからも書いてくれるなら嬉しい!」と小説を書くのを応援しつつ「絵も描いて小説も書いたらもう無敵だよ!やりたいことしようよ!」と応援したくなります! 余談ですが絵は「勉強」で上手くなりやすいと思うので、それだけ知識のある方だと、技法書とか解剖学の本買って模写しまくればすぐ上達しちゃいそうだなーと思いました!
みなさまありがとうございます、トピ主です。 個別に返信すると似たようなコメになりそうだったのでまとめてで失礼します。 そうですよね、両刀を勧めるという手をすっかり失念していました!どっちかに絞る必要ないですもんね!! 友人のことを絵描きと言いましたが、半年に1枚描くかどうか(漫画は描けないためネタは萌え語りに集約されてます)のほぼROMみたいな感じなので、相談された時に「これは本格的に書き手側に来てくれるかも!?この機会逃しちゃならない!!」という思いが強すぎて前のめりになってしまっていたことにみなさんのコメで気付けました。 作品が読めると嬉しいことと、やりたいならどんどんやってみなよ、ということを伝えてみようと思います! ありがとうございました!