キャラデザがパッと見迷うのあるあるです、某探偵みたいにシルクハット並の特徴があればわかるんですけどね。 個人的な経験だと、 友人に本を勧めるときに作者のTwitterを見せると「よくネタツイで見かけたけど小説家の人だったんだ!」と言われがち 他ジャンルにハマっても小説パロを個人的に想像しがち ジャンルの供給が数年に一度や10数年に一度 などでしょうか。
キャラデザ分かる。黒髪派と白髪派とに分かれませんか? あとは、 ・年齢層が高い(というか、10年15年選手がゴロゴロいる) ・他ジャンルにいても「○○シリーズ新刊」で炙り出されて、あなたもですか!となりがち。 ・同じ本を判型版違いで所持(初版を見つけると確保しがち) とか?
実写化されると半ナマになるせいで原作準拠とドラマ準拠で棲み分けがややこしくなる
原作の文体に寄せるかどうか 個人的にこれがすっごく悩ましい。使う語句を寄せるのは世界観を踏襲するのに便利だし自然にそうなる部分もあるんだけど、文体は難しすぎてどのジャンルにハマってもいつも挫折する。前に指○物語で原作そのままに書いていた作品があって心から感動したし内容もすごくよかった…サイト閉鎖されてしまったけど…
婆絵が多い
>>2
某探偵をご存じとは!助手が言うようにあの格好こそが表層であり彼そのものであるので絵師さんからしたら描きやすいかもしれないですね。ネタツイの人って〇居先生ですかね? 供給が十年単位←これほんとそうです。他ジャンルに行った時供給の多さにビビりました。コメントありがとうございます!
あーわかります。某ドラマ化作品とか十数年前は結構あったらしいです。年齢層が高い←京〇堂は多いイメージです。とある90年代デビュー作家は映像化してないですが学生も二人ぐらいいたのでまあ作風によるのかも知れませんね。版型版違い多数所持←わかります。6冊とかゴロゴロいます。コメントありがとうございます!
>>4
あーあの作品ですかね。最近二次創作を始めた民なので跡地を眺めるだけですが。今のジャンルはそんな気配一切ないので逆に平和ですw コメントありがとうございます!
>>6
90~00年代に二次創作が流行ったのでその頃から現役や出戻りの方かもですね。トピ主が活動しているジャンルは90年代にデビューされた方の作品ですが、若い方も結構いるので人が多いから目立つだけかもしれないですね。コメントありがとうございます!
特徴的な文体はほんとそうです。コメントありがとうございます!
>>2
○居先生や斜線○先生、汀こる○の先生あたりはネタツイの人としての認知が高い気がします笑 私もマイナーミステリジャンルで日々原作萌えしてるので面白いトピでした!ありがとうございます!