自分も1だったけどだんだん2になりました というのも、元々は自分が思いもつかないような嫉妬やいざこざの話がたくさんあって、見るうちに「こんな考えの人もいるんだ!?」と興味深くなったのがきっかけです 今では完全に下世話なネタや他人の黒い感情が見たくて野次馬感覚で見ちゃってます
3ですね〜 休憩タイムにちょっと覗きに来てます
二次創作との向き合い方で悩みがあって検索してて見つけたから2かな 人が色んな悩みとか意見を持ってるのを眺めてたら、言い方悪いけど、自分もこの有象無象の中の1人でしかないんだなーって思うことができて他人の目がそんなに気にならなくなるんだよね
もともと1で来て2と3になって、メンタルによくないなーと思って1年くらいクレム断ちした けどまた色々わからないことあって1で来るようになって、今は1と3かな あと井戸端トピとかほのぼのしたトピで誰かとやりとりするのも楽しい それも3に入るかな?
2と3の中間くらい というか3のつもりで来て2になることが多い 人の吐き出し見てると思い出し吐き出ししたくなったりする
最初ここに来たばかりのときは1だった。 次第に2にシフトして、今はほぼ3
2と3の間です たま~に1で質問トピのお世話になることもある
3かな〜 クレムってネガティブな書き込み多いからたまにメンタル引きづられてクレム見なくなる時もある でも気づいたら見ちゃう笑
2と3です みんな匿名だからすごい気が楽
3がメインで2も少しある。一ミリも共感できない(自分勝手ということではなく、自分なら絶対感じないような類の悩みという意味)悩みを見ると結構引きずられて気分暗くなるから、悩み愚痴は共感できそうなやつだけ厳選して見てるw
2と3ついつい見ちゃう。でも見すぎると心が荒む
1が目的だけど、SNSから逃げるためにも来てる節がある Twitter依存して人間関係拗らせるくらいならクレムの方がマシかなと思って お陰様でTL見てると感じてた焦りや寂しさみたいなのはかなり減った
最初1のために利用してたけど2になった。評価面で満足していても人寂しさがあったり、逆に心が充実してても評価面で憂いがあったりその時によって悩みが違ったりする。同じように悩んでる人が居るのが有り難いと思ったり、全く違う考えの人がいて興味深いところもある。すごく失礼だけど匿名だから、その人の実力や立ち位置が可視化されてない分依存することが無く誰にも興味を抱くことが無い。逆に言えばフォロワー数とかブクマの数とか作品によって相当左右されてるんだなって実感できた。ここで吐きだすことで余計なことをTLに垂れ流さなくて済むので非常に有り難い掲示板だと思ってる。いつかここを利用しなくても創作が楽しめるようになるのが目標だったりもする。
2かな。色んな人の人間関係や愚痴を見て、大変そ〜と思うのが楽しい。
2だなぁ。Twitterで村に入れなくてぼっち寂しいからクレムで寂しさを紛らせてる。
1と3、さらに4創作サイトのいろいろな作法を知るため、5できうるなら相談内容への支援。
>>6
自分もそれ! なんかついつい乗っかってしまう時がある笑 あとは壁だから人恋しくてきちゃうな。 ここ匿名だから気軽にお話しできて妙な居心地がある。
完全に3 でもたまにお勧め作品の紹介トピがあるじゃん? あれが凄く自分的には有益で、いつもすごく助かってる。
1と3 同じオタクでも創作形態、グッズ収集の度合い等自分とは違うタイプの人がたくさんいるので勉強になる。 策士キャラが実はオタクで同人活動にハマるって設定の話書いた時は、ここで見た数字を得やすい活動方法とか考え方が結構参考になったし、読んでくれた人にもやり方がキャラっぽいと好評だった。
3 ひつまぶし
5ちゃん規制されて書き込めないから仕方なく来てる 住民が少なくてつまらん
2 SNSで悩み事があり、似たような経験のある人を探してクレムを見つけました。 私だけじゃないんだという安心感を得るためにたまに見にきています。
>>12
わかる……
1の派生、自分に答えられることがあれば回答するためだけに来てる 回答する前に間違いがないか調べ直す時に知識の再確認ができて助かってる
>>22
5も似たようなもんじゃない? 特に同人愚痴スレとか絶対数人だけで回してるでしょ あそこヲチってるの面白い。何回も何回も同じことしか言ってないし
2!人の愚痴見てると元気出る。表では淡々と評価を勝ち取っていこうと冷静になれる。
2、3。 本音を書き込めるのが嬉しい。 また、他者のリラックスした状態から出てくる発言を読むのが楽しい。 Twitterよりずっと面白い。
>>22
愚痴スレは粘着が住み着いてるから見てないわ あんなとこよく覗いてるな 同人板全体で見たら明らかにクレムより人多いよ
やべーやつがたまにいるので野次馬感覚で観に来てる
どれに当てはまるのかわからないけど、悩んでる人って他にもこんなにいるんだ、みんな何かしら悩みながら創作してるんだ…って思えて自分だけじゃないことに励ましをもらえるからです。