え…?そのパッションがありながらなぜ書かない…? 二次創作は特にそうだけど、パッション大事だよ!!! 字書きも昔の自作読み返すと恥ずかしくなることはあるけど、大体はこの時にしか書けなかった輝きがあると感じます。 加筆修正の時も上手い文章に直すより、書いた当時の勢いを残すよう気遣いながら手を加えたりします。 たしかに今技量に歯痒さを覚えるかもしれませんが、今の思いを書き留める方が絶対大事です! 思い切って筆をとってみてください!!
私も底辺絵描きでしたが、2月あたりから小説を書きはじめ支部に投稿してます。かなり下手ですが色々考えてしまう前に無理やり支部に投稿したら思ったより恥ずかしさは無くなりました。文は見様見真似で、さぐり探りです。それから2桁くらい数投稿してます。日本語ならいいかくらいの気持ちです。興味ないなら読まれないだけだし記録として思い切って投稿してみては?
欲のままに書き始めましょう!! とにかく書ききって、最初は誤字脱字だけでもいいからチェックします そうすれば、今度は文章に目が肥えてきて、拙いところ、表現を強調したいところが見えてくると思います そこを後から書き直してしまえばいいのです! 自分だけの宝物を生み出すチャンス、どうか逃さないでください!!!
誰かに見られるかもという意識を消す。 そうしたら別になんでもよくね?ってなる。 そして見たい話は自分にしか生み出せないとひたすら自分に言い聞かせる…自分のために書くんだと励ましてください。 あと今はだめでもネットにアップするならあとあと直せるし〜と思っておけば気が楽です(実際加筆修正することあるので)。 頑張ってください!
初めて書いた小説は小説とも呼べないような「///」や記号だらけの夢小説でした。中学生だったのであんまり何も考えずに書きました…。今にしてみれば恥ずかしすぎますが当時は楽しかったです。 最初は誰でも下手なものですし、気にせず書いちゃいましょうよ~!トピ主さん勉強熱心みたいだし書いてるうちに技術も上がってくると思いますよ。書かなきゃ上手くなるもんもなりません!
一回、性癖全部詰め込んで推しカプの小説書いてみたらいいと思う。書いてる時は我に帰らないよう、ただただ全力を出し切ることだけを意識して書く。推しカプがこんなことしたら嬉しいな、って。 そういう作品って確かに見返したら恥ずかしいけど、すごく大切なものになるよ〜 勿論勇気も必要だけど、書くことの楽しさを知ったら絶対に変わると思うな。頑張れ。
そこで創作百合を書き出し、かつ自分でやってることを面白くないと淡々と評するところにまさにギャグ書きさんの才能を見ました。なんでそうなった。 もうその勢いでとにかく書けば良いと思います。面白そうです。頑張れ!!!!書き上げればなんとかなる!
公開するかどうかは書き上げてから決めてもいいと思いますよ。とにかく書いてみるのがおすすめです。
自分は下手なものを人に見せたくないので5年くらい誰にも見せずに一人で書いて練習してたよ。人に見せないと上手くならないと俗に言うけど、別にそんなことは無いと思う。お陰で発表し始めた当初からブクマもかなり取れたし感想も来た。本気で下手すぎて人に見せたくないなら、そういう手もある。ただ誰にも見せなくても書くだけで恥ずかしいんです!ってことならこのアドバイスは役に立たないけど……。
この話は私が書かないとこの世に生まれない。そう思って書いてます。文章力は文字書けるならみんなあるんですよ。差がつくのは語彙力と表現力です。まずは最後まで書ききる。それから足したり削ったりすればいいんです。
実は最初に投稿した作品だけは、今も恥ずかしくて読み返せません(笑)黒歴史というよりかは、ただ恥ずかしい。けれど二作目以降からは結構気に入ったのが書け、それからは自作品よく読み返してます。とにかく書かないと成長しないので、恥ずかしくてもいいので書いて完結させ、書いて完結させを繰り返しましょう。頑張れ! 公開するしないに関わらず、どこかにアップすることをおすすめします。自分の手元にある時と、作品としてアップされている状態で見るのとはちょっと違う印象を受けるからです。改行のバランスなども見えます。不思議と客観視出来ますし、改善点も良かった点も見えるので良いですよ。
書き始めて1年経っていないのですが、一番最初にしぶにUPしたのがブクマ2でした。 最近は40超えたりすることがあります。たまに一桁で爆死するけどそれも書きたかったものなので悔いはないです。 他人にうけるために書いていません。でも書いているうちに自分の得意なスタイルや書きたい展開がわかってきました。 書かないとどうにもならないし、書きたいものを書くのが上達の近道かなと思っています。 UPすると客観的に見れるのか、UPしていないときにはわからなかった粗がわかります。粗がわかるってことは上達しているのだと思っています。
私は最初、誰にも見せない前提で性癖を詰め込んだモブレR18小説を量産していた字書き5年目です。 書き始めた頃は文章の上手さとか語彙力だとか構成だとかそういった技術的なものをあまり意識せず、ただ自分が読みたい!と思ったものを思いのまま書き込んでいました。 そのうちに、「これを読み返した時に自分が楽しんで読めるようにしたい」=「人に見せられる文章にしたい」と思うようになり、欲望をぶつけながらも技術面を意識したり、前に書いたものを修正したりしていきました。これを続けていたら、どんなに恥ずかしい性癖つめつめ小説でも投稿できるかも、と思えるくらいの作品が書けるようになり、いつの間にかpixivやTwitterに投稿するようになってました。 私の場合は「人には絶対に見せない、自分が楽しいものを書く」という気持ちを軸に創作していたように思います。
自分に需要があるんならそれだけで十分過ぎるよ!!!早く書こう!!!今すぐ書こう!!!とりあえず書いときゃなんかどっかで吹っ切れるって!!!
こんなに肯定的なコメントを貰えるとは思いませんでした…。皆さん背中を押してくださってありがとうございます!本当に参考になりました。下手だな…と挫けてしまいそうな時は皆さんのコメントを活力に頑張りたいです。本当にありがとうございました…!!
字書き一年と少しです。私も最初は投稿することにめちゃくちゃ抵抗ありましたがたくさん投稿するうちに認知されてブクマも増えていきました。 結局自分が読みたい性癖が詰まった話は自分しか書けないし自分が一番良く分かっているのでブクマ数少なくても今は書けたら満足しちゃいます。 ブクマ貰えたら私と同じ癖の人いるやった〜くらいの気持ちなので他の方も言うようにとりあえず書いてみた方が良い。頑張ってください
公開しない前提で自分のために書いてみて、案外上手く書けちゃったと自分で思ったら公開すればいいんじゃないかな。 そういう気持ちで筆を執ってみたらいいのでは。